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2015/10/06

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今夜も涼しい様子の大分かな亞~。

昨日のニコニコ動画の生中継では、電子の神の薄笑い声を始めてきいたものなのです。

みなさんもきいたものでしょう。

ま、あんなオイルライターにベンジン?かなんだかの可燃性の油を使用中に咥えタバコで

ある時点で在り得ないものなのです。

ま、在り得ないというのは、そういう態度。

まるでガソリンスタンドでタバコに火をつけながら給油しているような在り得ない光景であったものです。

ま、こういうのはわたしはよっぽど見ないものですが、いつも視聴させていただいているスプートニク[旧ロシアの声]のニュース報道サイトの記事になっていたので、それでみたものです。

ま、なんといいますか、あの火災を起こした人たちのことより、電子の女神の薄笑いと電脳と眼である撮影素子がリンクしてある様子が突然にしてあらわれたので、あ、それでスプートニクはこれをあえて記事にしたものでしょうか亞~などとね。

どちらにしても死者もなく、ま、それでも物理的な想いでの写真とかね。

なので火災には気をつけないといけないのと同時に、常識的な対処の方法を知っておこうとするのが賢明な判断だと思うものです。





今日観たYOUTUBEなど;


ロシア外務省が非難声明、世界のマスコミはシリア作戦開始後、反ロシアキャンペーンを展開
2015年10月06日 21:01(アップデート 2015年10月06日 22:26)

ロシアがシリアで軍事作戦を開始した直後、世界中のマスコミで激しい反ロシアキャンペーンが展開された。ロシア外務省のザハロヴァ報道官はブリーフィングでこうした声明を表した。

「ロシア空軍がシリアで反テロ作戦の軍事的な部分を開始すると、この作戦は同国(シリア)の公式的政府の公式的な指導部からの要請で開始されたものであるにもかかわらず、世界のマスコミは激しい反ロシア情報キャンペーンを展開した。ここには多くのテーゼがあったが、全体として言うと、あたかもロシアがシリアで非合法的で非論理的でわけの分からない行動をとっているといった内容だ。」

ザハロヴァ外務報道官は、「我々は様々な非難を読み、そしてこの目で確認した」、「ロシアはこの地域で独自の、個人的な、ロシアだけのための利益を追求しており、それをあたかも『イスラム国』との戦いを隠れ蓑にして行なっているとして、我々を非難する内容だった」と語っている。

http://jp.sputniknews.com/politics/20151006/1000539.html




ロシア外務省、シリア情報 を分かち合おうともしない非難にロシアは驚愕

2015年10月06日 22:23(アップデート 2015年10月06日 22:28)

ロシアは西側のパートナーらがロシアにむける名指しでの非難に驚きを禁じえない。西側のパートナーらはシリアでの作戦の情報を分かち合おうともしていない。ロシア外務省のザハロヴァ公式報道官はこうした声明を表した。

「再度繰り返す。我々は公式的なシリア政権からの要請で反テロ作戦を行っているのだ。こうした行動の実施に何らかの問いがあるのであれば、ロシア連邦はこうしたコンタクトをとろうという我々の外国の同僚らに対しオープンであり、このために国防省のチャンネルもある。」
ザハロヴァ報道官はまた、ロシアはシリアでの作戦に対する米国の憂慮に対し、いかなる時も回答する構えだと語った。

「思い出していただきたいが、我々と米国の間にはようやく、両国の国防省ラインで、また国防関係省庁ラインでかろうじて交流チャンネルが復活している。いつでも自分の疑念を払うために電話をかけ、調べ、その後に今度は公衆に向かって何らかの正確で明確な評価を出すことができるはずだ。」

ザハロヴァ報道官は、ロシア国防省はシリアでの作戦について前代未聞なほどの開示性を見せていると強調した。

http://jp.sputniknews.com/politics/20151006/1000833.html




米韓、北朝鮮で破壊工作を準備?
2015年10月06日 19:15

朝日新聞の報道によれば、米韓の両政権は朝鮮民主主義人民共和国の有事の際の一連の局地作戦を行う計画。

韓国では有事の際、全面的な軍事介入を行なわず、北朝鮮の戦略的に重要施設を攻撃する特殊部隊の編成が着手された。朝日新聞はさらに、米国も作戦計画「5015」の策定に着手したと指摘している。この枠内では、核物質が国外に漏れた場合、国連安保理の決議なしに北朝鮮に電撃攻撃を書ける事が想定されている。

東洋学研究所朝鮮課のアレクサンドル・ヴォロンツォフ課長はこの情報について、一見センセーショナルであるものの、これによってパニックになることは控えたほうがいいとして、次のように語っている。
「世界中のあらゆる軍隊が有事の様々な発展パターンにあわせた軍事作戦を計画するのは普通の話だ。北朝鮮に関して言えば、こうした作戦は常に準備され、刷新されている。このため米国の北朝鮮破壊工作と急進攻撃の準備には目新しいことでもなんでもない。だが、政治家、戦略家のなかでも健全な思考の人間であれば、こうした行動はいずれの場合も北朝鮮側からの強硬な報復を呼ぶことは避けられず、全面的な紛争へと発展しかねず、第2次朝鮮戦争となり、参戦の両サイドに計り知れない犠牲と破壊をもたらすことはよくよく分かっている。このため、実際に軍事的脅威が増したとは私には信じられない。」
ヴォロンツォフ課長は、北朝鮮が通常の対米関係構築へ邁進していることを指摘し、さらに次のように語っている。

「これを裏付けるのが、先日の国連総会で北朝鮮外相が平和条約締結の必要性を語ったという事実だ。この条約は1953年の休戦条約の締結に代わるものでなければならない。ところが北朝鮮の和平締結への呼びかけは理解されなかった。」

米国は北朝鮮との関係正常化を拒否している。こうした米国の立場が目的としているのは、朝鮮半島に常に緊張状態を維持し、この地域における自国のMDを配備しようという計画に結びついている。そしてこのMDが矛先を向けているのはまず、ロシアと中国となっている。ところがヴォロンツォフ氏は、今米国は柔軟性を示すいくつかの兆候を見せているとして、さらに次のように語っている。

「先日、米国の朝鮮問題の専門家としてはかなりの高官がピョンヤンを訪れている。公式的な発表のイントネーションも変わってきた。米国の代表の数人はすでに、六カ国協議の続行に関心があるという声明を表している。米国はもう、北朝鮮が交渉開始の必須条件として断固として前提的な譲歩を行うべきというふうには強要していない。」

この前進の理由はおそらく、対北関係における米国外交の明らかな活発化も同じだが、8月、南北が砲撃を行なう事態にまで発展したことにあると思われる。当時、朝鮮半島は再び戦争の瀬戸際まで追いやられた。ところが今回漏れてしまった韓の対北朝鮮破壊工作闘争計画が刷新という情報は当然ながら半島情勢緩和には功を奏さないだろう。

http://jp.sputniknews.com/politics/20151006/1000055.html




TPP実現で文明間の軍事衝突に発展する恐れ
2015年10月06日 18:18
アンドレイ イワノフ


5日夜、アトランタでの環太平洋連携協定(TPP)交渉が最終ラウンドで大筋にいたった。これを受けてロシアでは、先ごろウィキリークスが公表した暴露情報に言及がなされている。情報はTPPは米国にとってはBRICSを抑止する手段であるというものだった。

モスクワ国際関係大学軍事政治調査センターのアレクセイ・ポドベレズキン所長は、TPPの本質はウィキリークスの暴露が無くても明白として次のように語っている。

「米国は環太平洋連携協定を策定し、その長期的戦略の導入ステージにこぎつけた。これにより広範な経済金融連盟が出来上がるものと思われている。ついで言えばこれはもちろん将来には巨大な市場を管理することのできる軍事政治連盟ともなるものだ。問題はこのパートナーから様々な政治的な理由づけでロシア、中国ほか一連の諸国が締め出されているということだ。つまり、これは米国がライバル視している諸国であり、協定のパートナー関係はまさにこれらの国に対抗するものなのだ。」

「スプートニク」:ロシア、中国およびBRICS諸国の報復はどんなものになりうるか?

「これはWTOに対し、なぜある一定の諸国だけに対し、非常に特化した特恵政策が形成されるのか、こういう質問状を送らねばならない。ロシア、中国、ブラジルなど、環太平洋連携協定や大西洋貿易投資パートナーシップからはずされている諸国は新たなパワーの中心だ。これらはWTOのなかで自分たちを環太平洋連携協定や大西洋貿易投資パートナーシップに通さない政策と戦うか、自分たちでそれに代わるものを作り出す必要性に駆られてしまう。 私は、ロシア、中国、インドはユーラシア的協力関係を発展させ、シリアスな軍事政治的協力の要素を加えた一種の地域経済政治陣営を形成すると思う。とはいえ、現段階ではロシア、中国、インドはそうした可能性を否定してはいるが。」

「スプートニク」:ということは世界は再び対立する2つの陣営に分かれるということか?

「今のところ、米国主導の唯一のパワーの中心が築き上げられている。だが今、この覇権は中国、ロシア、インド、ブラジルと他のパワーの中心が出現することで客観的に疑問を呈する状態となっている。ところが米国は力を行使し、連合国の戦略を用いて米国中心の唯一のパワーの中心という覇権を守りたい。敵対は高まるだろう。私はこれが遅かれ早かれ軍事的な対立に発展することを恐れている。」

「スプートニク」:それを逃れる手段は?
「残念ながら、ない。そのためには米国は、自分たちが一方的な優先を得たこのシステムが不公平であり、変えねばならないことを理解しなければならない。もし米国がこれに向かう覚悟があれば、対立の軍事的局面は回避可能だ。だが、もしこの不公平なシステムを軍事力をも借りて守る構えであれば、対立は、軍事的なものも含めて起きてしまう。

そうなれば、国際社会にどう訴えたところで何の助けにもならない。客観的な経済、政治、軍事上の利益というものが存在する。この利益のために米国、日本、豪州、ニュージーランド、欧州と、ひとつの西側文明に所属する国々は 自分たちに利益となる基準や規則の保持に努めるだろう。だが今他の諸国が勃興してきている。

この国々はどうして1ドル当たりわけの分からない金を10セントも支払わねばならないのだと尋ねている。なぜ我々はあなたが西側の利益を遵守し、自らのそれを無視せねばならないのだ? 西側はこう答えている。あなた方はそうせねばならない。しないのであれば、あなた方の鼻に一発食らわせてやると。あなた方は選択を行なうことができる。

おとなしく降参し、西側の決めた規則に従うか、それともこの規則を変えるよう試みるかだ。こういうことは実生活においても政治においてもいつの時代もあったことだ。」

http://jp.sputniknews.com/business/20151006/999721.html

























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[ 2015/10/06 23:58 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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