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2015/10/09

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こんやも引き続きスズムシさんが鳴く秋の夜長の様子~。

今夜はもう眠たい様子のわたしであるものです。

ずっと本を読んだりしていたので、それで眠り神がわたしを誘うものなのです。

眠~むれ~♪ ね~むれ~♪と囁く眠り神の声が五月蝿くもわずらわしくなり、こうして起きてブログを更新している様子であるものなのです。

こんな秋の夜長はみなさんはいかがおすごしの様子であるものでしょうか。

ま、ネコさんがいらっしゃる方は、静かに読書というわけにもいかない事もしばしば柴犬であるものでしょう。

わたしも今年はネコさんと一緒に夜を共にするという事がたびたびマタタビにあったものですが、ネコさんって意外にも人懐ッこい様子であるものですね。


それでは~また明日~。






今日のニュースなど;



米国務省 日本を批判「今はロシアと事を行う時ではない」
2015年10月09日 14:40

米国務省のキルビー報道官は、平和条約締結問題に関するロ日次官級協議を批判し「ウクライナやシリアをめぐるロシアの立場を考えれば、今はロシアと事を行う時ではない」と指摘した。

その際、キルビー報道官は、ウクライナでのミンスク合意順守に関し「双方の側から、正しい方向での肯定的努力が見られる」と評価した。

一方菅官房長官は、インターファクス通信のインタビューに応じ「モスクワで木曜日に行われた、平和条約問題に関する日ロ次官級協議は、厳しいものだったが,双方の論拠と立場が明らかにされた」と指摘した。

また菅官房長官は「双方は、こうした交渉を、さらに頻繁に行い、話し合いを続けながら、相互に受け入れ可能な解決法を見出す事で意見の一致を見た」と伝えた。

すでにお伝えしたように、平和条約締結問題に関するロ日次官級協議は、モスクワで昨日木曜日始まった。ロシア側からは、モルグノフ外務次官、日本側からは杉山外務審議官が協議に参加している。

http://jp.sputniknews.com/us/20151009/1010530.html




NASAは明日、世界を驚かせるニュースを発表する。それは太陽系システムの概念を変える
2015年10月08日 22:01(アップデート 2015年10月08日 22:38)

NASAの学者たちは、またも新しい発見によって世界を驚かせようとしている。今回私たちは、冥王星に関する、信じられないようなニュースを耳にすることになる、と、ニュー・ホライズンズに参加している学者たちの記者発表の日に向けて、ニュー・ホライズンズ主任研究員のアラン・スターン氏はカナダ・アルバータ大学の講演で述べた。

「NASAは、この金曜日に発表されるニュースについて、話してはいけないと言っています。これは信じがたい、びっくりするニュースです。」と、ガーディアン紙はスターン氏のコメントを紹介している。

彼の言葉によれば、NASAは、私たちの太陽系システムに対する概念をくつがえすような、新しいデータと写真を発表しようとしているという。

「これは生の世界です。そこには気候があり、大気の中にもやがあり、毎週新しくなるアクティブに循環する地質があります。私は本当にびっくり仰天しました。」このようにスターン氏は、冥王星について語っている。

何日か前、NASAは非常に鮮明な冥王星の写真を発表した。それは、ニュー・ホライズンの観測機によって撮影されたものだ。クレーター、山々や峡谷が写っていて、それらのうちのひとつは、アメリカのグランド・キャニオンを凌駕するものだという。

またスターン氏は、NASAが、火星にて液体状態の水を発見したというニュースによって、2015年という年は天文学の教科書に載るだろうと指摘した。

http://jp.sputniknews.com/science/20151008/1008902.html




アフガン議会議員:病院を空爆した者は病院を再建すべき
2015年10月09日 03:04

米国のカーター国防長官は、アフガニスタン北部クンドゥズで「国境なき医師団」の病院が空爆された事件について、米国防総省のミスを認め、犠牲者に哀悼の意を表した。しかしアフガニスタンでは、謝罪だけでは不十分だとする声が上がっている。

クンドゥズ選出のアフガニスタン議会議員ファティマ・アジズ氏は、ラジオ「スプートニク」のインタビューで、米国防総省の声明について率直な意見を語った‐

「彼らには赦しを請うかわりに何ができるというのでしょうか?!彼らは他には何もできません。ですが、謝罪だけでは足りません。病院を空爆した人たちは、自分の罪に対して法の前で責任をとるだけでなく、病院の他、住宅、団地、公共施設など空爆で破壊された全ての建物を再建するべきです。またアフガンの人々に、今後は同じ過ちを繰り返さないと約束することも重要です。しかし、そのような約束はこれまで守られませんでした」。

またアジズ氏は、危機的な状況にあるクンドゥズの人々への人道支援を呼びかけた‐

「ラジオ『スプートニク』でお話しさせてもらえる機会を利用して、政府、慈善団体、また一般の人々に呼び掛けたいと思います。

皆さんに私の声が届くことを願います。クンドゥズの住民たちは、人道支援を緊急に必要としています。大勢の人が、空爆から逃れるために自宅の地下に入り、食料不足で死にました。生き残った人たちは、隣のタハール州へ逃げました。

人々はそこで文字通り町や村の通りで暮らしています。私は同じ考えを持つ仲間たちと一緒に、議会でクンドゥズ難民に住む場所を提供する問題を提起したほか、子供たちに別の州の学校で教育を受ける可能性を提供するようにも訴えました。しかし、今のところ何も変わっておらず、結果は出ていません。

私たちは自分たちの力で400家族を支援し、なんとか彼らが住める場所を探しました。しかし、難民はその何倍もおり、彼らには住む場所がどこにもないのです。寒くなり、子供たちは病気になり、食べ物もまったくありません。

クンドゥズの状況は、シリアあるいはイラクよりも悪いでしょう。もう10日間以上も戦闘が続いています。政府は何もできません。様々な国から来たタリバン兵士がクンドゥズで戦っています。彼らには大きな計画があるため、簡単には降伏しないのです」。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151009/1010081.html

















[ 2015/10/09 23:45 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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