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2015/10/11

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今夜はすこし肌寒いくらいの今の大分の様子であるものです。

わたしのほうはしばらくなんかこう、ぼーっとほう杖つきながらうたた寝していたような様子~。

ま、いつものように静かにゴソゴソしながら眠りにつくものでしょう。

さてさて、いまから図鑑にしようか、またYOUTUBEの怪談にしようか亞~などと。

昨日買って来た豆乳をカレーのルーに投入した。

あ、急にダジャレを思いついたものです。

わたしはなんだか牛乳は飲まなくなったものです。

お料理にも、実際にカレーをカレー粉で作るときは牛乳でなく豆乳をなべに適量投入するものなのです。

ま、牛乳飲まなくても乳製品で溢れているものですからね。

それにしても昨日のお漬け物おいしかったな亞~。

また来週くらいに買いに行こうかな亞~などと。

さ、みなさんそれぞれにとって良い眠りでありますように!

それでは~。



今日のYOUTUBEなど;



ITベンチャー社長の「レイプ事件」を被害女性が告発!~六本木高級マンションで行われた「鬼畜の饗宴」
現代ビジネス 10月8日(木)6時2分配信


六本木の高級マンションに呼び出され……
 
ITベンチャー社長が、24歳の女性に告訴され、書類送検された。被害女性がその一部始終を告発する。

 
その「惨劇」があったのは、今年3月30日(月)の深夜。

 
被害者のAさん(24)は、4月から転職することもあって、その準備に忙殺されていた。

 
「何してるの?」

 
渋谷区の一軒家を同年代の女性数名でルームシェアしているAさんの携帯に、ルーム仲間の友人(27)からラインで連絡が入ったのは、午後10時半だった。

 
ほかにも「友人の友達」もいて、気楽な合コンということなので参加。残業を終えて駆けつけたのは午後11時を回っていた。

 
場所は、六本木の高層マンション。セキュリティーの厳重なマンション1階のエントランスまで出迎えに来たのは、友人と、パーティーを主催したX(33)の2人だった。

 
木村拓哉と結婚する前の工藤静香に似た、細身で美人のAさんは、「IT社長らとの合コン」に参加したことを、心の底から悔いているという。


 「地方都市出身で、実家を出てからそんなに時間も経っていないので、人を疑うということを知りませんでした。最初は、にこやかだったXが豹変、一室に連れ込まれて、どんなに大声を上げて抵抗しても止めず、押さえ込まれて乱暴されました。

 
レイプされたのです。

 
射精した後、Xは、『お前、ドMだな』『こんなに無理やりやったのは初めてだ』と、屈辱的な言葉を投げかけました。絶対に許すことはできません」


300万円で示談を持ち掛けてきた
 
翌朝、一気飲みを何度もさせられて意識を失っていた友人が、目を覚ますのを待ってAさんは2人でマンションを出た。

 
Aさんは友人にレイプされたことを告白。妊娠を恐れて婦人科に行き、アフターピルをもらい、迷った末、年上の知人男性に相談、弁護士を紹介してもらったうえで、その日のうちに麻布署に駆け込んだ。

 
調べは深夜にまで及んだ。

 
そうした処理の速さと、DNA鑑定でXの性行為が裏付けられたこと、Aさんの言動にブレがなく、「300万円で示談に応じないか」というXの弁護士からのメールに返信もしなかった意志の強さもあって、告訴を受理して捜査していた麻布署は、9月初旬までにXを東京地検に書類送検した。


私が、Aさんからの訴えを受けて、最初に話を聞いたのは5月中旬だった。

 
事件は、起業して会社を大きく育てる使命感も意欲もなく、株式の公開で創業者利得を得るのが目的の「上場ゴール」という言葉に代表される、浮ついたITベンチャーブームの底の浅さを表しているように思い、強い関心を持った。

 
ただ、取材は控えた。

 
レイプ事件は加害者が「和姦」を訴えるのが常で、捜査当局は必ずしも積極的には取り組まない。だが、この事件は、5月中旬の段階で、Aさんの事情聴取を繰り返し、人形を使ったレイプ事件の再現、さらにはXの取り調べまで行っており、刑事事件化は間違いないと思えたからだ。


 つまり、取材が捜査に影響を及ぼすのを避けた、ということだ。事実、性行為そのものを否定することのできなかったXは、今後、書類や証拠物の送致を受けた検察によって、起訴するか否かの判断が下され、起訴されて刑事被告人になれば、「社長」という今の社会的地位は抹殺されよう。

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20151008-00045709-gendaibiz-soci




トルコの首都アンカラでの爆発事件 死者30負傷者126に(ビデオ)
2015年10月10日 19:57

土曜日朝、トルコの首都アンカラで起きた爆発事件の死者が、現地マスメディアの報道によれば30人に達した。負傷者は126人と発表されている。これまでの報道では、犠牲者は20人だった。







爆発は、アンカラの鉄道駅付近で発生したが、そこでは「労働・平和・民主主義」を旗印にした平和的なデモが行われていた。デモ参加者らは、トルコ当局に対し、クルド系住民に対する戦闘行動の停止を求めていた。

トルコ当局は、今回の事件をテロと認定し、ダウトオール首相は、治安機関の責任者を含む緊急閣議を招集した。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151010/1017165.html


デモの監視にあたっていた警官どもは、救助もせずにそそくさと撤収している様子に対し、デモ参加者は当然怒り、それに対して警官たちがスタンガンやゴム弾や催涙ガスで攻撃しているというこの異様な光景は、トルコという中東でも珍しく西側の国であるが故に、毒されて警察官や機動隊までがアメリカの警察組織と同じように爬虫類エイリアン及びハイブリッドで構成されているものでしょうか。ボストンマラソンの時とはかなり違い、これはさらに酷いレプによる自作自演人類虐殺リアルマッチポンプであるものです。




鹿児島で日航機着陸やり直し=小型機割り込み、安全委が調査
時事通信 10月11日(日)16時43分配信

 10日午後4時50分ごろ、羽田発の日本航空651便(ボーイング767―300型機)が鹿児島空港(鹿児島県霧島市)への着陸をやり直すトラブルがあった。
 
降下中に小型機が針路に割り込んだといい、国土交通省は11日、事故につながりかねない「重大インシデント」に認定、運輸安全委員会は航空事故調査官3人を派遣して原因調査を行う。けが人はいなかった。

 同省によると、651便には乗客240人、乗員10人が搭乗。鹿児島空港まで約5.4キロ、高度300メートルを降下中、新日本航空(同市)の小型プロペラ機が左から針路に割り込む形で飛行したため、着陸をやり直した。

 当時視界は良く、空港事務所が両機の管制を行っていた。新日本航空は「管制官からの着陸許可を受けて降下していた」と話した。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151011-00000061-jij-soci


















[ 2015/10/11 23:21 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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