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2015/10/13 Broadcast signal intrusion / Media waves Jack / MediaJack

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きょうは沈黙の様子。


いつものように静かに過ごすものです。


壁時計の秒針が刻まれる音が聴こえてくる。


子供の頃、この音がものすごく嫌いであったものです。


わたしの嫌いなもの。


真っ白な蛍光灯に照らされた丸い白いテーブルのある光景。


この世界がデタラメだと気づいた時、目の前にあった光景。


ママゴトはいい。


ママゴトと知っていて遊ぶものですからね。


でもこの世界のデタラメは酷い。


騙されて在り続け、踊り続けている様は、とても異常で悲しいものです。


それが正常だと信じていられつづけるでしょうか。


あらためて人類は、ほんとうに残酷なことをされてきて在るものですね。









今日観たYOUTUBEなど;


1977REAL電波ジャック



米政治学者「IS戦闘員に大量のトヨタ車を供与したのは米国務省」
2015年10月13日 00:06(アップデート 2015年10月13日 01:45)

米国にあるロン・ポール平和・繁栄研究所の政治学者らは「なぜ『IS(イスラム国)』の戦闘員らが、自分達の部隊でトヨタのピックアップやオフロードカーを大量に使っているのか」という問いに対し一つの答えを出した。それによれば「米国務省と英国政府自身が、それらを『IS』に供与した」のだという。

原因は、2013年から2014年にかけて米英当局が、トヨタ製ジープなどを、アサド政権に反対して戦っている「自由シリア軍」に供与していた事にあった。先に米国政府は、トヨタに対し「なぜあれだけの数のトヨタ車を『IS』は手に入れる事が出来たのか」について説明するよう、公式の質問書を送ったが、トヨタ側は「わからない」と回答している。

これに対し、ロン・ポール平和・繁栄研究所の専門家達は、2014年に米国のラジオPublic Radio International,が放送したシリア革命在野勢力連合のオウバイ・シャフバンダル顧問へのインタビュー内容、及び新聞「インディペンデント」の記事をもとに、結論を出した。

このインタビューの中で、シャフバンダル顧問は「米国務省は、43台のトヨタ車を含め、アサド政権に反対するシリアの在野勢力への援助を再開した」と述べた。

供給先のリストには「自由シリア軍」も入っており、彼らにも、オフドードカー(Land Cruiser)やピックアップ(Hilux.)が送られたという。

また英国の新聞「インディペンデント」は、2013年「暴露;欧米はシリア蜂起軍に何を与えたか」と題された記事の中で「英国政府は、在野勢力蜂起軍に、800万ポンドの援助をした」と報じ、援助には、弾道保護機能を持った車両、防弾チョッキ20組、トラック4台(25tトラック3台と20tトラック1台)、オフロードカー6台、非装甲仕様のピックアップ5台が含まれていることを暴露した。

http://jp.sputniknews.com/science/20151013/1024064.html





「プレーボーイ」がオールヌードのグラビア掲載を停止へ
2015年10月13日 19:26

米国の男性雑誌「プレーボーイ」が2016年3月から全裸写真の掲載を停止。ニューヨークタイムズ紙が報じた。

全裸写真の掲載停止に合意した「プレーボーイ」の創刊者ヒュー・ヘフナー氏(89)によれば、同雑誌はこの先も「煽動的な性格」の写真を掲載し続けるものの、女性のオールヌードは取り扱わない。

「プレーボーイ」は世界で最も有名な雑誌に数えられる。第1号の発刊は1953年12月で5万1千冊が刷られた。現在、世界中で数ヶ国語で発刊されており、ロシアでは1995年から発売が開始されている。

http://jp.sputniknews.com/life/20151013/1026852.html






































[ 2015/10/13 23:31 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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