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2015/10/22

momomo (19)


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sacrifice 生贄

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なんだかこんやはあんまりカキコする気分ではないものなのです。

といいつつもカキコするのは何故か亞~。

は亞?  

ま、ひとりごとであるものです。

今夜はどんな夢でも~と。

さてさてどんな夢を眠りながら過ごそうかな。

エイリアンに囲まれて監視されながら生きてきた人生ってなんでしょうかね。

目覚めないように身体から弄られて、目醒めないようにされて。

わたしは決して許すことを選択はしない。

奪われたものすべて元通りにできたとしても、わたしは決して許すことを選択しないものです。

許せる許せないという件ではないものです。

決して許してはいけないことがこの世界にも、全宇宙にもあるものです。

繋がってますからね。

今夜は独り言~。








今日のYOUTUBEなど;


WikiLeaks、ブレナンCIA長官の電子メールの公開始める
2015年10月22日 17:27



© AP Photo/ J. Scott Applewhite
http://jp.sputniknews.com/images/07/95/079571.jpg

WikiLeaksがブレナンCIA長官の電子メールの公開始めた。中には米国とイランとの関係、9.11テロ、尋問時の拷問に言及したものも含まれている。いずれのメールもオバマ氏の大統領就任前のものだが、同氏の助言も散見される。ロシア24が伝えた。

中東情勢をチェスにたとえた表現なども見られる。ブレナン氏はテロ対策分野でオバマ氏の主任補佐官であり、2013年にCIA長官に就任した。
WikiLeaksはTwitterでジョン・ブレナンCIA長官の電子メールを公開することを公約していた。

内部告発サイト「WikiLeaks」は、米中央情報局(CIA)のジョン・ブレナン長官の電子メールを公開すると約束した。ツイッターで発表された。

WikiLeaksは、ブレナン長官のメールを入手しており、近いうちにも、その内容を公開できると伝えた。ワシントン・ポスト紙は10月18日、ブレナン長官の私用電子メールアカウントがハッキングされたと報じた。ワシントン・ポスト紙は、インターネット大手AOLに開設されたブレナン長官のアカウントをハッキングし、メールや個人情報に不正アクセスしたという人物のインタビューを掲載した。

このハッカーによると、取得した情報の中には、ブレナン氏が機密情報を受け取るための47ページにおよぶ申請書が含まれていた。またハッカーは、米国のジョンソン国土安全保障長官のCATV大手コムキャストのアカウントもハッキングしたと伝えた。

WikiLeaksは、自らを非営利組織とし、その活動目的は、情報流出の結果利用可能となった文書の分析だと主張している。

http://jp.sputniknews.com/politics/20151022/1060592.html




NASA、ロサンゼルスで大地震が起きると予測
2015年10月22日 22:30

sptc00007878
© Flickr/ Brian Hawkins
http://jp.sputniknews.com/images/106/20/1062014.jpg

NASAは、3年以内にロサンゼルスで強い地震が起き、百人単位の死者が出る、との不穏な予測を発表した。NBCが報じた。

米カリフォルニア州パサディナのNASAジェット推進研究所では、地球物理学者のアンドレイ・ドネラン氏をリーダーに、2014年にラハブラで起きた地震を研究した。この地震で地殻の緊張は幾分緩和されたものの、依然としてマグニチュード6.1~6.3の地震を起こすに十分なほど多量のエネルギーが蓄積しているという。

研究チームはロサンゼルスから半径100kmの範囲で地震が起きる可能性を調べた。それによれば、震度5以上の地震が3年以内に発生する可能性は99.9%である。

米地質調査所はNASAの予測に反対している。地質調査所によれば、2018年までにロサンゼルスで地震が起きる可能性は85%に過ぎない。しかしこれもかなり不安な数字ではある。市当局がどのような措置を講じるのかは不明。

NASAはレーダーやナビゲーション機器から得られた情報をもとに、地質調査所は断層地図とコンピュータモデリングをもとに予測を立てる。

http://jp.sputniknews.com/science/20151022/1062039.html




豪政府「2020年までに野良ネコ200万匹駆除」、世界的な批判呼ぶ―米華字メディア
Record China 10月22日(木)20時30分配信

豪政府「2020年までに野良ネコ200万匹駆除」、世界的な批判呼ぶ―米華字メディア
18日、豪政府の「2020年までに野良ネコ200万匹駆除」計画が世界的な批判の対象となっている。しかし、豪政府は「豪州の現状を理解していない発言だ」と反論している。

2015年10月18日、米華字メディア・多維新聞によると、豪政府は絶滅が危惧される現地固有の野生動物保護を目的に、2020年までに野良ネコを200万匹駆除すると発表し、世界的な批判の対象となっている。

豪通信社AAPによると、豪政府は7月、現地で絶滅の危機にひんしている生物を保護することを目的に、ネコ200万匹を捕獲・殺処分するプログラムを実施すると発表。これを受け、英国のロック歌手モリッシーさんやフランスの女優ブリジット・バルドーさんが強く抗議するなど、各国で批判や反対、中止を求める声が上がっている。

しかし、豪環境省絶滅危機種委員会の責任者は、こうした批判に真っ向から否定。動物愛護の行動は称賛に値するが、今回のプログラムへの批判は豪州に対する理解が不足していると同時に、現在豪州がおかれている危機的状況を知らないからだと指摘した。

豪州は絶滅危惧種の数が世界的に見ても多く、野良ネコの増加によって124種が生存の難しい状態にあるという。ネコは約200年前、欧州からの移民が持ち込んだことをきっかけに急増。現在、豪州全土におよそ2000万匹もの野良ネコが生息しており、ネコ1匹につき毎日平均5匹の小動物が捕食されている。

豪政府は外来種の増加に悩まされ続けており、過去にも野ウサギやイノシシを対象にした同様のプログラムを実施している。農作物や牧畜への被害から、増加したカンガルーを毎年一定数殺処分しているほか、やはり増加しすぎたコアラも殺処分している。(翻訳・編集/岡田)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151022-00000063-rcdc-cn&pos=3

ネコを殺すな! 酷いネズミを狩れ!!




























[ 2015/10/22 23:57 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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