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2015/10/25 PC不調でした。 アルシオン・プレヤデス最新31-1が更新されました。




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ん~、夕暮れの空の色は秋らしく黄昏の様子になってきたものです。

イルミナティーがレプチョンであるとネタバレした記憶も新しい今日この頃であるものです。

ま、なので、ボーイスカウトやら少年野球やらママサンバレーやら、ロータリークラブやらライオンズクラブやらやらの結社の入り口エトセトラ。
ほぼ何も知らされていないイルミナティー傘下のピラミッド底辺市民は、何の疑いも無く慈善活動をし、奉仕活動を真面目にして、朝のお掃除、学校へ通学する子供たちのために通学路で交通誘導などは、すばらしい行動であるものです。

ただその頂点に至れば、そこにはイルミナティー=爬虫類起源エイリアンなど、あとネズミもね。

しかもその爬虫類起源及びネズミエイリアンゲッシルイの酷いこと、酷いこと。

うぬぼれやの糞ネズミミッキーもジェリーには次元殺鼠剤を。

トカゲ野朗どもには刃物で切り刻んでバーベキュー白身でおいしいか亞~?




人間に扮装して、はたまた秘密結社に潜入して、秘密結社そのものを乗っ取って、勝手に教義を変更して、ま、酷い有様の様子。

みなさんはどうでしょう。

みなさんのまわり。

旦那さんがレプだったとか、妻がレプだったとか、ま、その裏のネズミも酷いものですが。

ほかにもなんだかいろんなエイリアンが亞~・・・。

汚いね~、そのココロ。

酷いよね~、そのココロ。

容姿なんてどうでもよいものですよ、究極には。

そのココロ、そういう魂とか、つかみどころのない?生命体自体がレプチョンどもは酷いよね~。

この国をシャーレの上に浮かべて、顕微鏡みながらゲームしてるエリートさん、あんた酷いよね~。

何度言ってみても、あんたら酷いよね~。

悪でも善でもない。

ただただあんたら酷いよね~。

今夜は独り言の様子~、意味ナシ~? スルー。






今日のYOUTUBEなど;


ロシア議会議員、ダマスカスでアサド大統領と会談
2015年10月25日 18:30(アップデート 2015年10月25日 18:44)


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© Sputnik/ Aleksei Druzhinin
http://jp.sputniknews.com/images/107/50/1075063.jpg

ロシア議会の代表団が金曜ダマスカス入りし、アサド大統領や宗教指導者ら、閣僚らと会談した。テロ対策を含め、二国間関係について討議がなされた。また訪問にあわせ、戦没シリア兵の遺児らが学ぶ学校のための人道支援物資も手渡された。こうした訪問が最後に行われたのは5月末のこと。

代表団の一員で共産党選出の下院議員、アレクサンドル・ユシチェンコ氏によれば、会談は友好的な雰囲気の中で行われた。アサド大統領はロシア航空宇宙軍の質の高い作戦遂行を高く評価した。

「ロシアが『イスラム国(IS)』対策に加わったことでバランスが変わり、シリア政府軍が優位に立っているとの指摘がなされた」と同議員。リア・ノーヴォスチが伝えた。
同じく共産党選出議員セルゲイ・ガヴリーロフ氏によれば、ロシア議会議員らはアサド大統領とともにロシア軍のシリアにおける作戦の効率性を討議した。ウクライナ問題についても意見が交わされたという。

「アサド氏はウクライナ問題についてロシアの立場を支持すると述べた。アサド氏はウクライナおよびシリアについてセルゲイ・ナルィシュキン氏(ロシア議会下院議長)が行った、シリアの諸勢力に米国が支援を施すことを停止させ、問題を法的次元に引き上げることが必要だ、との発言に、謝意を示した」と同議員。

ユシチェンコ議員によれば、アサド大統領はロシアの石油会社等に対し、シリアとの協力を活発化させるよう呼びかけ、ロシアがシリアの復興に参加してくれるよう求めた。

「シリアの民衆は、シリアの復興に際してはロシアの支援を見込んでいる、との指摘が特になされた。アサド氏はあらゆる企業に対して、シリアとの協力を訴えた。既に陸棚油田の調査についてロシア企業との協力が行われているが、さらなる協力拡大に用意がある、とのことだった。また住宅基金の復興の問題もある。アサド氏はあらゆるロシア企業に協力を呼びかけた」とユシチェンコ議員。

全ロ退役軍人団体「戦う兄弟」第一副議長で上院議員のドミートリイ・サブリン氏によれば、アサド大統領は国民の支持を確信しており、期限前選挙を行う用意もある、と述べた。

「大統領によれば、必要とあれば期限前選挙をもう一度行う用意もある、とのことだ。彼は国民の支持を確信しており、いかなる政治的ライバルも恐れない、と述べた」と同議員。
ロシア議会議員らはモスクワで再び会談することをアサド大統領と約束した。

http://jp.sputniknews.com/politics/20151025/1074885.html




「自由シリア軍」ロシアにカイロでの会談を申し込む
2015年10月25日 19:01(アップデート 2015年10月25日 19:05)

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© Sputnik/ Michael Alaeddin

「自由シリア軍」の代表らはロシアに対し、シリア危機解決を共同で行うことについてカイロで会談するよう申し込んだ。「自由シリア軍」創始者のひとり、ファハド・アル・マスリ氏の言葉をリア・ノーヴォスチが伝えた。

同氏は次のように述べた。「ロシアのボグダーノフ外務次官とのパリ会談の後で既に述べたことだが、『自由シリア軍』はロシアとの対話に用意がある。我々は、我々の立場を表明し、共同行動について討議するため、新たな会談を必要としている。ロシアが『自由シリア軍』にどのような支援を施し得るかについて、共通の決定を会談の中で策定するだろう」とマスリ氏。

マスリ氏によれば、「自由シリア軍」は交渉に幹部らを派遣する用意があるという。

ロシアのラヴロフ外相は、ロシアは反体制派の「自由シリア軍」をテロ組織とは考えていない、と述べている。ラヴロフ外相によれば、ロシアがテロリストと認定するのは「ロシア連邦および国連安保理にテロ組織と認定された者」だけだ。またラヴロフ外相は、ロシアは「自由シリア軍」とコンタクトをとる用意がある、と述べ、米国にその情報を提供するよう要請した。

アル・マスリ氏はまた、ロシアがシリア空爆を停止することへの期待を表明したという。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151025/1075159.html




CNN、ISを反体制派と呼ぶ

2015年10月25日 17:06

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© AP Photo/ Ric Feld,File
http://jp.sputniknews.com/images/107/44/1074403.jpg

シリア軍はロシア軍の支援を受けて、「イスラム国(IS)」拠点に対する攻勢を強めている。ラタキヤやアレッポ、ダマスカス近郊で、先にISに占領された領土が一部奪還されている。一方欧米諸国は今も、ロシアはシリアの穏健反体制派と戦っている、との主張を繰り返している。CNNはISを反体制派の一角に数えている。

米国メディアの一部はシリア反体制派というものの内実をよく分かっていないように思われる。CNNのあるルポルタージュでは、ロシア軍は「ISを含む反体制派に空爆を行っている」と述べられている。

「驚くにはあたらない。西側が対IS作戦の開始を宣言したとき、ロシアは言った。『手伝いましょうか』『いいえ駄目です』『どうして』『あなたはアサド退陣を求める勢力を狩り出すのでしょう』。ところでISもまた、アサド退陣を求めている。シリア大統領の退陣を求める良いグループと悪いグループを、どう見分けるのか。どこに論理があるのか」と米国のメディア評論家、ライオネル氏は語る。

http://jp.sputniknews.com/life/20151025/1074438.html




アサンジ氏、ジャーナリストらに通常の郵便サービスを使用するよう呼びかけ
2015年10月25日 22:33(アップデート 2015年10月25日 22:37)

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© AP Photo/ Kirsty Wigglesworth
http://jp.sputniknews.com/images/107/60/1076097.jpg

WikiLeaks創始者ジュリアン・アサンジ氏はジャーナリストらに対し、電子メールでなく通常の郵便サービスを使用するよう呼びかけた。国家の監視を逃れるためだという。ベルギー紙「ル・ソワール」のインタビューでの発言。

「諜報当局はお決まりの監視法によってジャーナリストらに対しスパイ活動を行っている。情報源保護のためには記者らも防諜法を学ぶ必要がある。暗号技術を10年以上学んだ経験のない記者らは古来の方法、伝統的な郵便サービスに回帰したほうがいい」とアサンジ氏。

アサンジ氏は他にも、インフォーマントと会うなら会議室その他、屋外からのぞき込むことが不可能な場所にするべきだ、など、諜報逃れの術を提案した。
また、ベルギー紙「レコ」のインタビューでは、アサンジ氏は、CIA長官ジョン・ブレナン氏の個人メールの情報をさらに数点公開する、と約束してみせた。

http://jp.sputniknews.com/life/20151025/1076050.html



































[ 2015/10/25 23:43 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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