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2015/10/27

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寒いのにアイスクリームを食べている様子のわたしであるものです。

ま、冬は夏よりも冷たいものは食べたくないものですが、夏よりも空気が乾燥している冬にも水分補給は忘れずにというものなのです。

体が冷えれば免疫力も低下するという意味も含めて基本的には冷たいものは体には良くないものですね。

ま、でも寒い夜にアイスクリームなんてね、寒そうな月を観ながら? はたまた夜空に浮かぶ星々をみながら食べるアイスクリームも不味くはないものでした。

昨日はネコの夢をみたものです。

なぜか夢の中でネコさんとわたしが何故か何故か悲しくて泣いていたものなのです。

ま、一緒に泣いてくれるネコさんなんて、これまた風流な存在となるものでしょうか亞~。

しかし、夢の中とはいえ、何が悲しくて泣いていたのか。

ま、こんなデタラメ世界が目の前に広がっている日常について、ま、泣けてくるぜ!というものでしょうか亞~。

今夜は砂漠のようなココロにも潤いを忘れずに!という、ま、そういうカキコであったものです? は亞~?

ま、そんなこんなあんなで今夜はどんな夢でもみましょうかというものなのです。

でもまだ眠くないので、図鑑でもみながら色んなこと思ってみるものです。

それではまた明日に~。






今日のニュースなど;


障碍者向けに用意された場所への駐車を阻むホログラム
2015年10月25日 20:40



広告会社Y&Rは障碍者団体Dislifeと共同で、特別キャンペーンを催した。目的は、ロシアの自動車運転手が障碍者用の場所に駐車することを阻むことだ。

前者のフェデリコ・ファンティ社長によれば、分別のない運転手は世界のどこにでもいる。この新しいプロジェクトは米国、日本、南アフリカでも関心を呼んでいるという。

目的は、普通の運転手が障碍者向けの場所に駐車するのを阻むこと。そのために、人間の目に見えないウォータースクリーンが用いられる。それをもとに、あらゆる図像を描くことが出来る。システムは次のように動作する。

ビデオカメラが、駐車した車のいずれからの窓ガラスに障碍者マークがあるかどうかを判別する。もしなければ、駐車場に車いすに乗った男性のホログラムが出現する。

http://jp.sputniknews.com/videoclub/20151025/1075655.html




本当に要らないの? 米国が不要な高額爆撃機の生産を開始へ
2015年10月27日 20:18(アップデート 2015年10月27日 21:12)

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© Sputnik/ Ramil Sitdikov
http://jp.sputniknews.com/images/108/39/1083999.jpg
米国防総省は、非常に高額な新型爆撃機製造プログラムを実現してゆくと発表したが、将来的にそうした爆撃機を使用するつもりはない。軍事分析専門家の、デヴィド・エクス氏は、ロイター通信のサイトに論文を寄せ、このように伝えた。

エクス氏は、次のように書いている―

「最近米国防総省は、新型のステルス爆撃機を開発する企業を近く選定すると発表した。これは、米国空軍にとって、大変大きな意義を持つ。米国は30年以上、この分野の開発に取り組んでこなかったからだ。

米国防総省は、B-52, B-1 そして B-2など約160機からなる現在の空軍部隊が、ひどく旧式となり、中国やロシアの最新鋭防空システムに比べかなり脆弱である点を、ますます心配している。
そうした事から、国防総省の計画では、最新鋭兵器を搭載し、長距離飛行も可能な新型ステルス爆撃機100機の製造が見込まれている。

しかしこの事は、米国防総省が、ロシアや中国と実際戦うつもりであるという事を意味してはいない。この場合、国防総省の主な目的は、相手を威嚇する事である。もし計画に従って、すべてが現実のものとなれば、新型爆撃機が、爆弾を投下する事は決してないだろう。」

デヴィド氏は、このように指摘した。同氏は、先月9月、別の開発計画、第五世代の米国の新型戦闘爆撃機ロッキード・マーティンF-35の開発についても注意を向け「新型のF-35は、成功裏に空中戦を行うに十分な操縦性を備えていない。この事は米空軍も認めた」と発言し、注目された。

http://jp.sputniknews.com/us/20151027/1084021.html




セルビア代表団 クリミアをロシアの一部であると認める
2015年10月27日 21:47

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© Sputnik/ Andrey Iglov
http://jp.sputniknews.com/images/108/47/1084772.jpg

クリミアを訪問中のセルビアの愛国主義政党「ドヴェリ」のボシコ・オブラドヴィチ党首は、クリミアについて、ロシアの一部であると考えていると発表した。

オブラドヴィチ氏は、ウクライナ外務省の文書について、次のようにコメントした-

「私は今日送った返答の中で、私たちにとってクリミアはロシアであると述べた。コソボがセルビアであることと同じだ。この意味において、我々は、私たちの政府の立場に賛同していない。我々は、このような状況、我々の政府の立場は、ロシア連邦の領土保全を尊重していないと考えている」。

http://jp.sputniknews.com/politics/20151027/1084798.html




唯一の病院なくなった=アフガンの誤爆非難=―赤十字国際委
時事通信 10月26日(月)15時51分配信

 来日した赤十字国際委員会(ICRC)のドミニク・シュティルハルト事業局長は、アフガニスタン北部での国際医療支援団体「国境なき医師団(MSF)」の病院に対する米軍の誤爆について「手術が必要な患者を診られる地域唯一の病院がなくなった。現地に与える影響は大きい」と強く非難した。
 
 
東京都内で23日夜、記者団に語った。ICRCはジュネーブ条約に基づき、紛争の犠牲者を保護する団体。内戦の負傷者が身を寄せる医療現場が破壊されたことに「国際規律に基づき活動する病院は絶対に守られなくてはならなかった」と憤りは深い。原因究明と再発防止の責任を米国は負うと強調した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151026-00000071-jij-asia




状況を複雑化する米駆逐艦の南シナ海パトロール
2015年10月27日 21:24(アップデート 2015年10月27日 21:28)


© REUTERS/ US Navy
http://jp.sputniknews.com/images/108/46/1084681.jpg
日本の横須賀を母港とする米海軍のイージス駆逐艦「ラッセン」は、中国が南シナ海のスプラトリー島海域に建設した人工島の12カイリゾーン内でパトロール活動を行っている。火曜日、駐日米軍司令部スポークスマンが、ロイター通信記者に伝えた。

先月9月、米国のカーター国防長官は、南シナ海でのパトロール計画について明らかにし「米国は、国際法によって許される世界中のあらゆる場所で、空中、海上その他の作戦を実施する」と強調している。その際カーター長官は「南シナ海も例外ではないし、これからも例外ではないだろう」と指摘した。

米国にとって、この海域で軍事艦船を使う事は、同盟国に対する重要なシグナルである。そうする事で、米国はアジア太平洋地域から撤退するつもりのない事を誇示できる。またそれ以外に、スプラトリー諸島周辺でのイージス駆逐艦「ラッセン」のパトロール開始は、この島々の領有をめぐって中国と対立関係にある国々に、米国はこれまで通り、この地域で中国の行動の抑え込みを目指しているのだと、はっきり示す事にもつながる。軍事力を増大しつつある中国を警戒し、米国を自分達の安全を保障してくれる存在と見ている日本やフィリピンが、今回、極めて肯定的反応を示したのも決して偶然ではない。

東京での記者会見で、菅官房長官は「日本政府は、米国政府と緊密な連絡を取り合っている。開かれた自由で平和な海を守るために国際社会が連携することは極めて大事だ」と述べ、日本政府として支持する考えを示した。

日本政府は、中国による南シナ海の人工島建設について、中国の領有権を認めず、航行の自由を確保すべきだとの立場をとっている。
またフィリピンのアキノ大統領も、米国の今回の行動を認め「パワーバランスが維持される事を歓迎する」と強調した。

一方中国側の反応は、十分予測可能なものだった。中国政府は、以前から米国に対し「自由航行を口実にした、海上国境での領海侵犯を許容する事はできない」と警告していた。米国のイージス駆逐艦が現れたとの情報を入手した後、中国外務省は声明を発表し「航行と飛行の自由が、他の国の主権や安全を侵害する口実として使われてはならない」と強調した。

ラジオ・スプートニク記者は、中国国際問題アカデミー南太平洋調査センターのシェン・シクン所長にマイクを向け、今回こうした行動に出た米国の動機についてコメントしてもらった―

「米国は、パトロールの口実として、自由航行の保証という問題を利用している。肝心なのは、この地域では、海上でもまた空中においても、航行や飛行を妨げるいかなる障害もなく、いかなる問題も存在していないという点だ。米国は、ここで自由航行が妨げられているという例を確認する事は出来なかった。米国は単に、状況を揺り動かすためだけに行動している。彼らの真の目的は、軍事的優位性を示し、日本とフィリピンを励ます事だ。
米国は、この地域で建設的な役割をすべきである。今のところ米国が目指しているのは、アジア太平洋地域、特に南東アジアにおける自分の力を維持しようとする事だけだ。」

http://jp.sputniknews.com/opinion/20151027/1084542.html




ロシア国防省 シリア病院空爆の非難について説明を求める
2015年10月28日 00:46

ロシア国防省は、シリアでロシア機が病院を空爆したとして非難を受けていることについて、NATO加盟国とサウジアラビアに対し、説明を求めた。ロシア国防省のアントノフ次官が27日、明らかにした。

アントノフ次官は、駐在武官との会談後、次のように語った-

「我々は今日、米国、英国、フランス、ドイツ、イタリア、サウジアラビア、トルコ、NATOブロックの駐在武官を招き、発表された声明の本質について正式な根拠を提出するか、あるいは声明を撤回するよう求めた。これは特に、病院を空爆したとする偽情報に関する一連の英語圏メディアの許しがたい非難と関係している」。

アントノフ次官は、最近シリアにおけるロシア航空宇宙軍の行動に対する一連の外国メディア、さらには公人側からの情報攻撃が強まっていると指摘した。アントノフ次官はまた、ロシア国防省は「このような声明を注視し、分析している」と強調した。

http://jp.sputniknews.com/russia/20151028/1086872.html








































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[ 2015/10/27 23:38 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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