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2015/10/30  アルシオン・プレヤデス最新の31-2が更新されました。






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今夜も冷や冷やなわたしのお部屋の様子~。

ま、お眠の時は毛布も出したものなのですが、ひざ掛けサイズの毛布でも買ってこようかな亞~。

記事とか更新するときに膝が寒い感じであるものなのです。

あ、そういえば寝袋があるので、それを代用しようと今思いついたものです。

寝袋もね、冬山用のをそろえなければなどと。

わたしネコみたいにコンパクトな空間に包まれて眠るのが癖であるものなのですよ。

毛布を端からくるくると体に巻くようにしたり。

なので寝袋でお部屋で眠ることが多いものなのです。

ま、別に寝袋はキャンプでしかつかっちゃいけないということでもないものなので、こんな便利なものは普段から使うものなのです。

別にお部屋の中にテントをはって寝てもよいものですよ。

ま、さすがにお部屋の中でテントなんて必要はないものですが。

でもお部屋でも十分にテントの中の風流な雰囲気は楽しめたりするものなのです。

子供の頃にダンボールの家を家の中で作って丸くなっていたものです。

お部屋も模様替えしたりして気分転換にはとても効果があるものですね。

カーテンを明るくしたり、壁紙を思い切って空色にしてみたらどんなかな亞~などと想像したりするのも楽しいものなのです。




悪しき衣や化粧をまとえば、悪しきものがおのずと近づいてくるものです。

悪しき衣や化粧をするのは、悪しきものたちのささやきに耳を貸すようなものなのです。

悪しきものたちが企画する悪しきカーニバルに出向くことは、とても愚かな行為となるものでしょう。

今夜もひとりごとの様子~。






今日のニュースなど;


「我々は既に一週間、『ロシアはIS拠点以外のところを空爆している』とのメディアの嘘を見守っている」ー国防省
2015年10月30日 18:07(アップデート 2015年10月30日 18:36)


© Sputnik/ Alexander Vilf
http://jp.sputniknews.com/images/98/34/983451.jpg

ロシアはシリアにおいて「イスラム国(IS)」拠点以外の標的に空爆を行なっている、との西側の報道は情報操作である。金曜、ロシア国防省のイーゴリ・コナシェンコフ報道官が述べた。

「ロシアは既に一週間、ロシアの空爆の8割がIS拠点以外の標的に対して行なわれている、とのロイター通信による『結論』に基づく活発な宣伝を見守っている」と報道官。
報道官はまた、「ロシア空軍は穏健派を含む反体制派の拠点を空爆している」との米国大使館報道官の発言に疑義を呈した。

先に在モスクワ米国大使館のウィリアム・スティーヴンス報道官はロシアのメディアの取材に対し、シリアにおけるロシアの空爆の8割はIS拠点以外の標的に対して行なわれている、と述べた。

「捕虜の首を嬉々としてはねるようなIS、アル=ヌスラ戦線、ジャイシュ・アル・ファタハの戦闘員らを反体制派と見なし、少数者を非穏健派と見なすべきだと言うのだろうか。スティーヴンス氏の返答を待つ」とコナシェンコフ報道官。

あわせて報道官は、駐モスクワ米国大使館の職員たるものが、偽の情報を根拠に国務省の名において声明を出すなどということがどうしてあり得るのか分からない、と述べた。

http://jp.sputniknews.com/russia/20151030/1097596.html




南米パラグアイで「未知の動物」の死体見つかる
2015年10月30日 22:20(アップデート 2015年10月30日 22:21)



南米パラグアイのカルメン-デル-パラナ川で、未知の動物の死体が見つかった。地元住民の話では、これまで一度も見たことがないようなものだとの事だ。

パラグアイTVが放映したフィルムによれば、この未知の動物の死体は、四本足で尾もあるが、これまで知られているいかなる動物にも似ていないという。
地元の人々は、家畜の生き血を吸う伝説上の獣として語り伝えられてきたチュパカブラではないか、と推測している。

これまでチュパカブラは、犬や病気のコヨーテ、キツネやアライグマなどを見誤ったものだとの説が一般的だった。

なお地元警察は、パラナ川で今回発見された動物の死体について、サルの一種である可能性も否定できないと見ている。

http://jp.sputniknews.com/videoclub/20151030/1100384.html




デンマークで移民向け性教育が実施、目的はレイプ防止
2015年10月30日 20:56

デンマークでは難民、移民に対する必須の言語コースの枠内で性についての民族固有の姿勢が講義されている。ローカル紙が報じた。

デンマークの複数の政党の代表者は性教育を外国人向け必須言語コースの一環とすべきと主張している。その狙いは移民による性的暴行の数を減らすこと。
デンマーク政権はノルウェーの例を引いている。

ノルウェーでは移民らは自由意志で性的暴行防止のための5時間のコースを受けている。コースでは移民らに対し、もし女性がアルコールを飲用したり、露出度の高い服装をしていたとしても、それは性的関係を結びたいという意思の表れとは関係ないことが説明されていた。

デンマークでは移民の割合は全人口の12%にすぎないにもかかわらず、移民による性犯罪の割合はそれより多い。2013-2014年の1年で起きた性的暴行件数の34.5%が移民によるものだった。

http://jp.sputniknews.com/europe/20151030/1098903.html




米政府にとって南北朝鮮は東アジアにおけるゲームの単なる駒
2015年10月30日 21:12

国連総会で,朝鮮民主主義人民共和国のリ・スヨン外相が演説し、米国に対し、1953年の朝鮮戦争終結後締結され現在効力を持っている停戦協定の代わりに、平和条約を結ぶよう求めた。

北朝鮮は、こうした提案の根拠として、平和条約のみが、南北朝鮮の対立に終止符を打つことができる事を挙げている。そのさい北当局は、韓国と言うよりむしろ米国に対し、それをアピールしているが、これは何も驚くに値しない。

米国は、戦争では、南側に立った基本的な参加者だったからだ。停戦協定に調印したのは、韓国ではなく、まさに米国だった。しかし米国は、北朝鮮との平和条約締結を望んではいない。

ラジオ・スプートニク記者は、ロシア科学アカデミー極東研究所コリア・プログラムのリーダー、アレクサンドル・ジョビン主任に意見を聞いた-

「米国は、朝鮮戦争が残した結果に対する、倫理的な、そして当然ながら物質的な責任を自ら負うことを全く望んでいない。米政府は、米国は国として朝鮮戦争には参加しなかったと主張している。米国の将軍は、国連代表として、停戦協定に署名したというわけだ。

韓国側が、1953年の停戦協定への署名を拒否したことはよく知られている。当時韓国大統領であったイ・スンマン氏は、勝利するまで戦いを続けると強硬に主張し、米国の圧力のもとでさえ、停戦に合意しなかった。他でもないこうした状況により、北朝鮮は具体的に米国との間で、交渉することになったのだ。北朝鮮は、現存する停戦文書を変更できるのは、それに調印したものだとみなしている。」

米国は、北朝鮮との間で平和条約を結ぶことができない、もう一つの理由としてしばしば、北当局が核ミサイル兵器製造放棄に関する国際的義務を果たしていないことを挙げている。

ジョビン主任は「これは人類全体にとって重大な問題だが、東アジアにおける米国の政策の目的は、問題解決につながるものではない」と指摘し、次のように続けた-

「米政府にとって見れば、この問題を調整する必要はない。様々な口実のもと、米国は東アジアに、北朝鮮の脅威に対抗するミサイル防衛システムを展開するプランを正当化するために、問題を残したままにしている。しかし、アジア太平洋地域における対ミサイル防衛システム構築が、まず第一に、中国そしてさらにロシアを念頭においていることは、明白だ。

なぜなら、もし明日にでも北朝鮮当局が、米韓の要求をすべて受け入れて、核兵器やミサイルを引き渡したなら、オバマ大統領は、納税者のお金はどこへ行くのか、それを国民や議会に、そしてロシアや中国に、どう説明できるだろうか? 

そもそも何のために対ミサイル防衛システムがアジア太平洋地域に必要なのか、大統領は説明できるだろうか? それゆえ米国は、北朝鮮を、この地域における悪者のままにしておき、そのおかげで対ロシア及び中国国境地区に沿って、米軍部隊を駐留できるというわけだ。

米国にとって北朝鮮は、外交関係さえ持つべきではない、具体的な悪である。一方南朝鮮、韓国は、反対に戦略的パートナ=である。このように南北朝鮮のステータスは違っているが、米国がアジア太平洋地域における中国抑え込みを目指す地政学的ゲームにという盤上では、北も南も同じただの駒に過ぎないのである。」

http://jp.sputniknews.com/opinion/20151030/1099984.html




「IS」ラッカの婦人科病院閉鎖を命令
2015年10月30日 21:52

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© Fotolia/ Jasmin Merdan
http://jp.sputniknews.com/images/110/02/1100218.jpg
テロ組織「IS(イスラム国)」は、男性医師がイスラム婦人の治療をしてはならないとして、占領下においているシリア北部ラッカの婦人科病院の閉鎖を命じた。新聞「インディペンデント」が報じた。

新聞記事によれば「ISのラッカ支配により、現地では多くのレイプ事件が起こり、未成年の少女に対する強制的な結婚も増えたほか、医師が迫害を受け、医療関係者が不足している。そのため、ラッカに住む女性の健康状態に悪影響を与えている。」

伝えられると事では、ISの戦闘員らは、特に婦人科医を脅しているため、多くの医師達はラッカを去ってしまった。
人権活動家のアブ・ムハムマド氏は「多くの医師、とりわけ婦人科医は、すでに逃げ出してしまった、なぜなら医療行為ができなくなったばかりか、殺害するとの脅迫にさらされているからだ」と証言している。

新聞「インディペンデント」のデータによれば、現在ラッカでは男性医師が治療に当たる婦人科病院はすべて閉鎖されつつある。

今年すでに、ISがコントロール下においている地域に居住するリビア人の医師達は、地元の女性の間で、妊娠中絶や流産、性病感染の件数が急激に増加したと報告していた。医師らの話では、これは、若い女性が戦闘員らとの性的関係を強制的に求められることと関係している、との事だ。

ISにおける女性の役割に関するマニフェストによれば「女性にとって、9歳での結婚も全く合法」である。
同時に女性には、新しい戦士を生むことが求められ、イラクやシリアでは女性のための専門的なカウンセリングの需要が高まっている。

先に伝えられたところでは、IS戦闘員らは、拘束した女性捕虜の取り扱いに関する手引き書を発表した。その中では、女性達を奴隷として使役することが奨励されている。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151030/1100258.html


















[ 2015/10/30 23:57 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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