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2015/11/01




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今夜も冷や冷やの様子のわたしのお部屋であるものです。

今はお味噌汁を頂きながらのカキコの様子となっているものです。

温かいものを頂くようにすることは意外にも大切なことであるものです。

わたしもひとりものが長いので、食事については初めての頃はままならない様子であったものです。

仕事から帰って冷蔵庫をのぞいてあるものを適当に調理もせずに頂いていたりとね。

でもそんな冷たいままのものばかりの毎日が長く続くうちに、なんだかココロまで寒くなってきたものなのです。

そういう経験からわたしはできるだけ食べ物は適度に温めてゆっくりいただく様子に。

これからまださらに寒くなるものですからね。








今日のニュースなど;


石川で竜巻発生 住宅など9棟に被害
日本テレビ系(NNN) 10月30日(金)22時15分配信
 
30日午前9時すぎ、石川県内で竜巻が発生し、住宅などの一部に被害が出ている。


 
30日午前9時10分すぎに、志賀町の職員が撮影した映像では、渦状の黒い雲となった竜巻が確認できる。また、石川県志賀町の志賀原発を撮影しているカメラは、竜巻が横切る様子を捉えていた。

 
志賀町によると、この突風で、ガラスが破損したり、屋根のひさしがめくれたりするなど、住宅など9棟に被害が出た。これまでに、けが人の情報はないという。

 
気象庁の調査班も現地調査に入り、30日午後6時すぎ、金沢地方気象台は「この突風をもたらした現象は竜巻と認められる」と発表した。

 
石川県内では当時、大気の状態が不安定で、竜巻などの突風が発生しやすい状況になっていたという。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20151030-00000106-nnn-soci#contents-body




もんじゅ運営剥奪検討 規制委、機構理事長あす聴取
産経新聞 11月1日(日)7時55分配信

 安全上の不備で運転停止が続いている高速増殖炉原型炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)について、政府が日本原子力研究開発機構から運営の剥奪を検討していることが31日、分かった。原子力規制委員会は2日に機構の児玉敏雄理事長を聴取した上で、11月中にも規制委発足以来初めてとなる勧告権の行使を念頭に「重大な決定」を下す。投じた燃料以上の燃料を生み出す「夢の原子炉」と呼ばれた高速炉は重要な岐路を迎える。(原子力取材班)

 
勧告権の相手方は、原子力機構の主務官庁の長である文部科学相になる。規制委から勧告を受けた場合、文科相は機構に代わる運営主体を探すなどの検討に入るが、ふさわしい運営主体が見つからない場合、もんじゅの廃炉も現実味を帯びてくる。

 
もんじゅをめぐっては、平成24年11月に約1万件の機器の点検漏れが発覚。規制委が原子炉等規制法違反と判断し、事実上の運転禁止命令を出した。

 
その後の3年間で、ナトリウム漏れ監視カメラの故障を放置していたり、機器の重要度分類を間違えたりするなどの問題が相次いだ。特に、規制委が定期的に行う保安検査では、約8割の違反を認定した。

 
規制委はこれまで、原子力機構に安全管理体制の見直しを図る保安措置命令も発しているが、現地の検査官は「品質保証が乏しく、技術レベルが低い」と認識。規制委の更田(ふけた)豊志委員長代理も「安全に関する問題はいつまでも待ち続けられない。ラストチャンスは過ぎた」と怒りをあらわにしている。

 
規制委によると、設置法上、「原子力利用における安全確保に関する事項」について、規制委は他の行政機関の長に対し勧告権を持つ。これまでは慎重姿勢を示していたが、児玉理事長の対応を見極めて、権利の行使も考えているという。

 
高速炉は、日本の原子力政策の中核である「核燃料サイクル」の一翼を担い、もんじゅには総事業費1兆円以上をかけてきた。政府はもんじゅを存続させる方針だが、度重なるトラブルでほとんど動いたことのない原子炉を扱える組織があるか、早急の対応が必要になる。
最終更新:11月1日(日)9時21分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151101-00000036-san-soci




ロシア、エジプトの航空機事故で今日は喪に服す
2015年11月01日 17:01(アップデート 2015年11月01日 19:17)



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© Sputnik/ Igor Russak
http://jp.sputniknews.com/images/110/80/1108059.jpg

「コガルィムアヴィア」社のエアバス321機がエジプトのシナイ半島に墜落し、乗員乗客224人が死亡したことにつき、1日、ロシアは国を挙げて喪に服す。ロシアの各テレビ局は番組を変更し、広告は全面的に自粛される。

全ての学校で半旗が掲げられる。文化遊興施設の多くが予定されたイベントを中止する。
10月31日朝、エアバス321機は離陸23分後レーダーから消失、のち墜落と判明。現時点で判明している限り、搭乗者全員が死亡した。

昨晩、非常事態省のプチコフ大臣、運輸省のソコロフ大臣、連邦航空輸送庁のネラジコ長官、捜査委員会その他事故原因究明委員会関係機関の職員らがエジプトに到着した。

プチコフ非常事態相は、遺体捜索は数日中に終結する、と述べた。発見された遺体はサンクトペテルブルクに送られるという。
ロシア政府は遺族全てに具体的な支援を送ることを約束している。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20151101/1107555.html




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米国は本当にISの同盟国なのか?
2015年11月01日 19:41

アサド氏の即時退陣は諦める、とのシグナルが米大統領府から送られるようになっているが、一方で国防総省は、「イスラム国(IS)」と戦うシリアの穏健反体制派の訓練を続けることを宣言している。問題はこの反体制派が同時にアサド氏とも戦っているということにある。

米国が彼らに武器弾薬を送っても、それらはしばしばIS戦闘員の手に渡ってしまう。米国は故意にISを支援しているのではないか、との疑いが生まれる。

テロリストを支援するという冷戦時代からの慣行のもたらす害悪について、モスクワ国立国際関係大学国際研究所主任研究員アンドレイ・イワノフ氏は次のように述べた。

「ロシアのメディア、又はロシアの一部専門家に人気の説は、IS(イスラム国)は中東に『管理可能なカオス』を創り、その一環としてバシャール・アサドを失墜させるために、米国の支援によって創設された、というものがある。

ISは米国自身によって、またはその中東における同盟国・サウジアラビア、カタール、トルコによって資金の大半を得ている、との説である。

この説は本当に説得力がある。第一に、西側資本主義と東側共産主義、二つの陣営が敵対し合ったあの冷戦時代、米ソは世界各地に活発に共産主義の、または資本主義の闘士たちを創り出し、かれらに資金を与えていた。ソ連崩壊間際、ソ連最初にして最後の大統領、ミハイル・ゴルバチョフとその側近たるペレストロイカ推進派らは、左派および革命運動体への支援を中止した。

西側と社会主義陣営がもはや対立するものではなくなるということを心から信じていたからだ。しかしソ連崩壊後すぐに、米国が依然としてロシアを敵視し、米国の影響力拡大および強化に役立つ勢力への支援を停止する構えにないことが明らかになる。

一方のロシアは、軽率な経済改革の果てに深刻な財政危機に陥り、もはや同盟国を支援できるような状態ではなくなっていた。その間も米国は活発に、たとえばコソヴォの分離主義者を支援し、ユーゴスラヴィアを分裂させ、ムスリム同胞団を支援し、エジプトに大迷惑をかけ、他にも色々な悪事を働いた。

ISを支援しているのは米国およびその同盟国だ、とする説を信ずべきものとする第二の理由は、この1年米国を筆頭とする有志連合が行ってきたIS対策に見られる奇妙さだ。

有志連合はたび重なる空爆を行いながら、ISにこれっぽっちのダメージも与えなかった。さらに驚くべきは、2000年代初頭には香港・マカオにある金正日のものと見られる口座を凍結できた米国が、ISの口座凍結に取り組まないことだ。ISの支配領域からの石油の供給も寸断しない。若い戦闘員がトルコを通過するのを妨げもしない。ロシアの専門家らの評価では、米国はこれら全てを特段の苦労もなくしおおせるはずだ。なぜしないのか。したくないからだ。

こうしたことを考えると、米国はISをロシアの同盟国および友好国、たとえばシリアと戦わせるために利用しようとしている、いやそれどころか、ロシア本国に損害を与えるために利用しようとしている、との考えを抱かざるを得ないのである。

ロシアはそれでなくても多くの問題を抱えている。しかしそれでも今のロシアは1990年代のロシアではない、あの下手糞な改革でほとんど破産寸前に追い込まれたロシアと同じものではない。今のロシアは米国とその同盟国に混乱と衝撃を与えうる諸々の組織に資金援助を行うすべを持っている。それなのにロシアはそれをしない。

それはなにも、そのためのお金を惜しんでいるのではない。そしてそれは、そのようなやり口は汚い、と考えているからでもない。米国と西側を敵視していないからである。彼らがユーゴスラヴィア、イラク、アフガニスタン、シリア、ウクライナであんなに汚いことをしたにも関わらずである。

『自分で何をしたか分かっているのか』とプーチン大統領は国連総会で西側の聴衆に問うた。いまだにわかっていないようだ。しかしもしかしたら理解できるかもしれない。少なくともロシアはそれを未だに期待している。よって、ISのようなモンスターを創り出しも支援しもしない」

http://jp.sputniknews.com/opinion/20151101/1108128.html




カザフスタンで260点の地上絵が発見される
2015年11月01日 19:48

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© 写真: NASA
http://jp.sputniknews.com/images/110/82/1108214.jpg

カザフスタンで260点の地上絵が発見された。この地上絵は、衛星画像で見つかった。学者たちはまだ地上絵の描き方や意味を解明できずにいる。地上絵の一部は建設作業の過程で破壊されており、学者たちの研究は間に合わないかもしれない。

カザフスタンのトゥルガイで発見された地上絵は、四角、線、十字、またサッカー場数個分に相当する円などで、これらは高いところからでなければ全容を見ることができない。ニューヨーク・タイムズ紙が伝えた。なおこの地上絵は、約1万年-6000年前のものではないかとみられている。他の場所で見つかった地上絵は中世時代のものであるため、これは世界最古の地上絵となる。

学者たちは、地上絵の模様について、紀元前7-5世紀に同地で栄えたマハンジャルスク文化と関連しているとの見方を示している。一方で学者らは、この場所には以前、遊牧民しか暮らしていなかったと考えられていたが、これほど巨大な地上絵を描くためには長い時間が必要とされ、遊牧民が一つの場所に長期にわたって暮らしていたとは考えづらいため、より高い文明を持った人々が住んでいたのではないかとの見方を示している。

考古学者のペルシス・クラルクソン氏は、カザフスタン、ペルー、そしてチリで発見された地上絵は、初期遊牧民の生活に関する認識、したがって定住共同体の発展に関する認識を変えると指摘している。

なお考古学者たちは、カザフスタンの地上絵を調査するために無人機を用いる計画。しかし今年、建設作業により、地上絵の一部が破壊されてしまったため、学者たちは調査を急ぐ必要がある。
現在カザフスタンの地上絵は、ユネスコの世界遺産へ申請中。

http://jp.sputniknews.com/science/20151101/1108238.html






















































覚書;

persona
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animus

[ 2015/11/01 22:59 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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