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2015/11/04

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今夜もヒヤヒヤ~の様子であるものです。

それにしても星がキレイに見えるものですね。

空を見上げるのと地上をみる割合をもしも50/50にしたなら、今まで気がつかなかった世界がその内に見えるものでしょう。

ま、アクセクと毎日が始まるわたしたちには、そんなふうに空を見上げる時間も限られるものでしょう。

ましてやお車を運転中に空に目を向けるのは危険となるものです。

ますます、そう考えると、わたしたちはよっぽど空を見上げることがないような世界システムの中に囚われているのでは亞~などとね。

天窓があるお家の方は幸いであるものですね。

天窓のあるお部屋なんて素的に感じるものです。

天窓のあるお部屋に横になって、星空を観察なんて素的な時間があれば嬉しいものですね。











今日のニュース~エトセトラ;


南スーダンでロシア人を乗せた輸送機墜落 少なくとも40人が死亡
2015年11月04日 17:40(アップデート 2015年11月04日 18:49)


© Sputnik/ Dmitriy Petrochenko
http://jp.sputniknews.com/images/111/94/1119440.jpg

南スーダンの首都ジュバで、輸送機アントノフ12型機が墜落した。最大40人が犠牲となった可能性がある。「アイ・ラジオ・ジュバ」が伝えた。

南スーダンの首都ジュバの空港で、アントノフ12型機が、離陸時に滑走路から800メートルの地点で墜落した。機内には、ロシア人乗組員5人と乗客7人が乗っていた。

http://jp.sputniknews.com/africa/20151104/1119492.html




ロンドン近郊の産業地区で大火災、数回の大爆発(ビデオ)
2015年11月04日 18:25



ロンドンから西に50キロほど離れたブラクネル市の工業地区の中心で大火災が発生。RTの英語版サイトが報じた。目撃者らの証言では火災発生のすぐ前に数回にわたる大爆発音が聞こえていた。

火災発生は現地時間で3日深夜の23時。現在、近隣都市との鉄道運航は停止されており、現地には市の救急隊が駆けつけている。

いくつかの情報によれば、一番大きな火の手をあげているのは国際テレビ局NEPビジョンズの建物。

目撃者らのソーシャルネットへの書き込みによれば、火の手は住宅地へと迫っている。
「ブラクネルは火の海だ」という書き込みもある。
死者、負傷者についての詳細は明らかにされていない。

http://jp.sputniknews.com/europe/20151104/1119866.html




韓国の新聞にエアバス321墜落のカリカチュア掲載、ロシアは憤慨
2015年11月04日 19:23(アップデート 2015年11月04日 20:00)


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© AP Photo/ Dmitry Lovetsky
http://jp.sputniknews.com/images/110/95/1109595.jpg

アレクサンドル・チモニン韓国駐在ロシア大使は韓国の新聞「コリア・タイムズ」にシナイ半島で墜落したエアバス321についてカリカチュアが掲載されたことについて、侮辱的として抗議を示した。墜落では224人が死亡している。在韓国ロシア大使館広報部がリアノーボスチ通信に伝えた。

「コリア・タイムズ」は英語読者向け。3日付けの紙面に飛行機事故のカリカチュアを掲載した。

カリカチュアには「運命」と書かれた黒いマントをはおった骸骨の姿の死神が描かれている。死神は両手に持った鎌の先を大破した「コガルィムアヴィア」9268便に振り下ろしている。

チモニン大使は、「残念ながら韓国の英語版マスメディアに、このように、ロシアの暮らしに起きた様々な悲劇についての馬鹿げたカリカチュアが掲載されたのは、これが初めてではない」と指摘している。

「コリア・タイムズ」紙は2010年4月もモスクワの地下鉄で起きたテロに関する侮辱的なカリカチュアを掲載した。このテロでは40人が死亡、数十人が負傷している。

http://jp.sputniknews.com/politics/20151104/1120242.html




エアバス321墜落、遺体鑑定から爆発の疑い
2015年11月03日 23:59(アップデート 2015年11月04日 00:20)

シナイ半島で墜落した「コガルィムアヴィア」社のエアバス321でエジプト側が遺体を鑑定した結果、機体が地面と接触する前に爆発があったことを示す痕跡が遺体に認められた。

情報筋がラジオ「スプートニク」に明らかにしたところによれば、遺体の大部分がばらばらになっていることから、地面との接触の前に激しい爆発が起きていたことがわかる。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20151103/1117182.html




NASA、南極大陸の氷の面積、実は増えていた…
2015年11月04日 04:04

NASA主導で行われている調査では、南極大陸の氷の面積や氷山は縮小しておらず、過去1万年間の降雪のおかげで一時的に増大していることがわかった。NASA広報部が明らかにした。

米グリーンベルトにあるゴダード宇宙飛行センターのジェイ・ツヴェリー氏は「我々の得たデーターは、南極大陸では南極半島や大陸西部の海岸部周辺における氷の量がますます減っているという話と矛盾する。南極大陸東部および西部の内陸部を調べた結果、ここでは、他の地域の氷の損失を越える量の氷が増えている」と語っている。

ツヴェリー氏とその研究グループは1992年から2008年までの間にNASAと欧州宇宙機関の気象衛星を使って集められたデーターを調べた結果、国連の気候変動を調べる国際的な専門グループの出した公式レポートと食い違っていることを発見した。

あらゆるデーターを合わせた結果、NASA研究者らは南極大陸の氷は実際は増えており、過去数年は減っていない事実を発見した。その理由は雪。南極大陸南部東部で数世紀にわたって積もった雪の体積が毎年、およそ2000億トンの新たな氷を増やしていることがわかった。

このことが、地球温暖化が停止したことを示すかどうかという点については、研究者らは地球温暖化は止まっておらず、平均気温は上がっており、南極大陸の氷は実際、史上かつてなかった勢いで溶けていると語っている。これから20-30年の間には、溶け出す氷の量は体積して固まった雪の一番下の層で増える氷の量を上回ってしまい、そうなると人類が気候変動を抑制しようとしない限り、南極大陸の氷は本当に減ってしまう。

http://jp.sputniknews.com/science/20151104/1117149.html



























































[ 2015/11/04 23:50 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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