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2015/11/07

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ネコが小麦粉と鳥タマゴをコネコネしてケーキを作ったと書いてみた。

いろんなネコさんがいたものですね。

ネコさんをみているとなんだかココロのスピードがゆっくりになる様子。

ネコはどんな夢をみてこのようにしてスヤスヤと丸くなって在るのかということなどを考えていたものなのです。

おおよそ人間世界と共存しているので、ネコさんの夢の中にもTVや自動車などが登場しているものでしょう。

ま、ネコさんがどんな夢見ているのかなんてね、今のところは知りえないものなのです。

ネコさんはほとんど眠っている現実世界。

それはそれで現実世界とはそのようなもの、ネコさんの割り切りの切れ味には感心しているものですよ。

今夜も意味のないひとりごとの様子~。





今日のニュースなど;


スノーデン氏:中東最大の脅威は米国の政策で生み出された
2015年11月07日 18:21

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© AFP 2015
http://jp.sputniknews.com/images/113/60/1136014.jpg

スウェーデン紙ダーゲンス・ニュヘテルの記者・写真家がモスクワを訪れ、元米特務機関職員エドワード・スノーデン氏と面会した。

スノーデン氏は米国が外国における作戦で無人機を使用していることに言及した。10月、インターセプト誌は、米国の無人機による攻撃で死亡した人の9割がターゲット外の市民である、と報じた。これが米国の公式発表では「殲滅された敵戦闘員」に変じてしまうという。

「無人機は具体的個人でなく、携帯電話をもとにターゲッティングする。その電話を今テロリスト本人が携帯しているか、その母親が携帯しているかなど区別しない。無人機による攻撃が失敗に終わり、時には披露宴までが攻撃されてしまうのは、こうした理由による」とスノーデン氏。
「米国が利用している情報は危険で、信憑性が薄いものだ」とスノーデン氏。

スノーデン氏によれば、米国とその同盟国の行う空爆は問題解決に結びつかず、むしろ新たな問題を作りだす。「米国がシリアやイラクを空爆し出す以前には、「イスラム国(IS)」などなかった」。無人機は「テロリストを殺害するよりも、むしろテロリストを生み出している」とスノーデン氏。

「米国が中東で直面している最大の問題は、米国自身が創り出したものなのだ」とスノーデン氏。

http://jp.sputniknews.com/life/20151107/1136056.html




米警察、追跡で6歳の児童を誤って射殺
2015年11月07日 18:46(アップデート 2015年11月07日 20:36)

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© Family Photo
http://jp.sputniknews.com/images/113/62/1136258.jpg

米国ルイジアナ州で容疑者を追跡していた警官2人が誤って6歳の男児を射殺した。7日、ワシントンポスト紙が報じた。

拘束された警官らには殺人罪、殺人未遂罪が科せられる恐れがある。
追跡には4人の警官があたっていたが、他2名の警官が拘束されているかどうかは不明。

3日夜、マークスヴィル市で警官らはクリス・フィユー容疑者を追跡していた際に、フィユーの息子のジェレミー・マーディスくん(6)を射殺してしまった。クリス容疑者自身は負傷している。

これまでの米国マスコミ報道では、警官らはクリス・フィユー容疑者逮捕の命令書を所持していたとされていたが、その後、警察側はこの情報を認めていない。この他フィユー容疑者の車からは武器は見つかっておらず、どういった理由で発砲されたかも不明。

http://jp.sputniknews.com/us/20151107/1136308.html




英国人10万人超、キャメロン首相への不信任署名を行う
2015年11月07日 22:25(アップデート 2015年11月07日 22:26)

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© AP Photo/ Virginia Mayo
http://jp.sputniknews.com/images/06/01/060196.jpg


英国人10万人超がデヴィッド・キャメロン首相への不信任署名を行った。

インターネット上で公開された署名によれば、首相はこの5年で英国の貧困レベルが増大したことを批判されている。
英紙インディペンデントによれば、10万人の署名は6か月で集められた。署名は間もなく議会の討議にかけられる可能性があるという。

http://jp.sputniknews.com/europe/20151107/1137329.html






















































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[ 2015/11/07 23:49 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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