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2015/11/09

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今夜も虫の音が聴こえてこない様子。

空は曇りであるものです。

星明り月明かりの届かない夜はね、夜空を見上げても暗い雲があるだけであるものですね。

ネコさんはこんな夜にはどのような様子であるものでしょう。

ま、人とちがってネコさんは月明かりがなくても夜に目が利くものですからね。

ネコが夜に出歩いても深夜徘徊とはならないものなので気楽に夜のお散歩などもできるものでしょう。

ま、車などの危険があるので、それだけは気をつけてお散歩してくださいな亞~というものです。








今日のニュースなど

山手通りでワゴン車が横転 12人負傷、うち7人重傷か 新宿区
11月9日(月)6時14分配信

東京・新宿区の路上でワゴン車が横転し、乗っていたとみられる12人がけがをして、うち、7人が重傷となっている。
午前3時40分ごろ、新宿区中落合の山手通りで、ワゴン車が歩道に乗り上げ、街灯をなぎ倒し、横転した。
ワゴン車には、20代の男女12人が乗っていたとみられ、運転手の男性は一時、車の中に取り残されたが、救助された。

12人が病院に搬送され、7人が重傷とみられている。
目撃者は「10人ぐらいの若い子たちが、車の周りでぐったりしていた。ドライバーは、運転席に挟まれている感じ」と話した。
警視庁は、男女から事情を聴いて、くわしい事故の原因を調べている。
最終更新:11月9日(月)6時35分


http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20151109-00000883-fnn-soci




クリスマスへの挑戦?、スタバの無地のカップが物議
11月9日(月)11時19分配信

ニューヨーク(CNNMoney) 米スターバックスがクリスマスシーズン用に使い始めた無地の赤いカップに対し、「クリスマスに戦争を仕掛けた」と非難する声が出ている。同社は8日、このカップには「帰属と包容と多様性の文化の創出」を目指す狙いがあると説明した。


リスマスカップは昨年までトナカイやクリスマスの装飾があしらわれていたが、今年はそうした「季節のシンボル」をなくし、赤い無地のカップに統一。同社のジェフリー・フィールズ副社長は10月にこのカップを発表した時点で、「我々すべてのストーリーを受け入れる純粋なデザインでホリデーを迎えたい」と語っていた。


これに対して元牧師のジョシュア・ファウアースタイン氏は5日にフェイスブックに投稿したビデオでスターバックスを批判、「カップからクリスマスをなくしたのは、イエスを憎んでいるからだ」とかみついた。


同氏は無地のカップに対抗する抗議運動も提案。スターバックスでコーヒーを注文する際に名前を聞かれたら、自分の名を答える代わりに「メリークリスマス」と告げて、カップにそのフレーズを記入させようと呼びかけている。


8日のCNNMoneyの取材に対して同氏は、抗議ビデオは1000万回以上も再生されたと主張。「この国で多数を占めるキリスト教徒が自分たちの声に耳を傾けるよう要求している。そのメッセージはスターバックスに届いたと思う」と語った。


これに対してスターバックスの声明では顧客に対し、無地のカンバスで自分のクリスマスの物語を自分のやり方で語ってほしいと促している。


フェイスブックやツイッターでは「メリークリスマス」の文字が入ったカップの写真が投稿される一方で、スターバックスに賛同する意見も寄せられている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151109-35073166-cnn-int




中国バイドゥがAndroidにバラまいた猛毒
東洋経済オンライン 2015/11/9 07:50 本田 雅一

中国のバイドゥ(百度)が提供するAndroid用アプリに重大なセキュリティ上の問題が発覚。その影響範囲の広さから衝撃が走っている。この問題への対処は可能だが、感染経路などを考えると、今後の影響は広範囲に及ぶ可能性がある。

 
問題が見つかったのはバイドゥが提供しているAndroidアプリ開発キット(アプリ開発を容易にする部品集)の「Moplus」だ。Moplusは、特に中国で開発されているAndroid用アプリに多数採用されている。影響範囲が広い理由の一つは、開発キット自身がセキュリティ問題を抱えているため、それを使って作成されたアプリにも同様の問題が存在している可能性を否定できないためだ。


■ バイドゥには前科

 
バイドゥがセキュリティ問題を引き起こしたのは今回が初めてではない。日本語かな漢字変換ソフト「simeji」に、入力した文字列をバイドゥのサーバーにアップロードする機能が備わっていることが発覚。自治体などが業務に使用していた例もあって大きな問題となった。

 
しかし今回の衝撃はもっと大きい。Moplusには”バックドア”と呼ばれる、侵入口を勝手に開いてしまう機能が備わっていたのだ。Moplusを使ったアプリを使うと、使用している端末にバックドアが仕掛けられてしまう。さらに、仕掛けたバックドアを使って簡単に端末を遠隔操作する機能まで有している。

 
そのような機能を備えた開発キットを、中国を代表するネット企業と言えるバイドゥが作り大々的に配布。数多くのアプリ開発業者が利用していたからこそ”衝撃”が走ったのだ。

 
Moplusに深刻な脆弱性があると指摘されたのは、10月21日のこと。Moplusを使ったアプリケーションを動かすと、Android端末に”ワームホール”と呼ばれる外部コンピュータから容易に侵入できる穴(一種のバックドア)を作るというものだった。


ところが、11月6日のトレンドマイクロによる報告によると、事情がどうやら違うことがわかってきた。特定機能を実現する上での設計ミスなどに起因した脆弱性ではなく、Moplus自身の機能としてワームホールを作る機能が提供されていたようである。

つまり、意図的なものだった可能性が高まっている。 トレンドマイクロがMoplusを使ったふたつのAndroidアプリで確認したところ、いずれのアプリも起動後に自動的にWebサーバーを起動する。このWebサーバーはネットからのアクセスを検出し、外部コンピュータから不正な処理を実行可能にしてしまうのだという。

 
一度、起動されるとシステムに登録されるため、次回からは端末を起動するだけでワームホールが出現し、いつでも端末に侵入可能な状態になる。


■ 1万4112本のAndroidアプリが使用

 
悪意を持った者は、このワームホールを使って実に多彩な操作を行うことができる。トレンドマイクロでは、「フィッシングサイトへの誘導」「任意の連絡
先の追加」「偽のショート・メッセージ・サービス(SMS)送信」「リモートサーバへのローカルファイルのアップロード」「任意アプリのAndroid端末へのインストール」の5つの例を挙げている。

 
なお、トレンドマイクロによると1万4112本のアプリがMoplusを用いて開発されており、それらのアプリを実行すると、上記のワームホールが出現する可能性がある。

 
もうひとつこの問題を深刻なものにしているのは、出口が見えないことだ。

 
バイドゥは問題の指摘を受け、10月30日の段階でMoplusを更新。新しいMoplusを使って開発されたアプリは、前述のWebサーバが自動起動することはない。しかし、「Moplusを使ったアプリが新しいMoplusを使った新版に更新され、端末上のアプリも更新される」まで、ユーザーの端末上に問題のアプリが残る。

 
このことと、1万4112本のアプリに疑いがかかっていることを考え合わせると、最新版Moplusを修正しただけでは充分な速度で浄化が進まない事態も想定される。

 
さらに旧版Moplusを用い、悪意をもって開発された「定期的に見たこともないアプリを何種類も勝手にインストールする」アプリの活動も確認されているというから、さまざまな亜種のワームが次々に降ってくる可能性もある。

 
中国系デベロッパーが開発するAndroidに手を出さない……と思っても、エンドユーザーが区別することは容易ではない。まして、「Moplusのどのバージョンが・・・」と言われても大多数のユーザーは理解できない。手元の端末を確認したいのであれば、まずはAndroid対応のウィルススキャナーで端末を調査するほかない。グーグルが積極的にアプリストアから、問題のあるMoplusを利用したアプリを削除しなければ、完全な終息までにかなりの時間を要するだろう。


■ グーグルのエコシステム戦略にも影響

 
今回の問題は、あるいはグーグル自身の戦略にも影響するかもしれない。

 
グーグルはアプリ流通のエコシステムを健全化させるために、バージョンや端末スペックの細分化問題や、アプリストアの検索性や”おすすめ”機能を中心とした、必要なアプリとの出会いをきちんと作り込む開発に取り組んできた。

 
一方でAndroid本来が持つ自由なカルチャーが、スマートフォンを用いて自由にアイディアを実現したい開発者にとって魅力的という側面もあり、自由さとのバランスを取りながらAndroidアプリのエコシステム改善が進んできたといえる。


 しかし、今回の件はAndroidアプリのエコシステムに小さくない影響を及ぼすだろう。アプリ流通への統制が強いiOSでは、同様の問題はまず起きないと考えられるからだ。もちろん、問題の開発キットを開発したのはバイドゥだが、それを用いた1万4112本のバックドアを作るアプリを流通に載せてしまっているのは、プラットフォーマーであるグーグルなのである。

 
プラットフォーム・ホルダーとして、どのような対策を講じるのか。グーグルによるプラットフォーム運営の真価が問われる時が来ている。


http://news.yahoo.co.jp/pickup/6180285
http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20151109-00091732-toyo-nb
http://newsbiz.yahoo.co.jp/detail?a=20151109-00091732-toyo-nb&p=2




「13%援助交際」に抗議=国連報告者の発言―外務省
時事通信 11月9日(月)19時32分配信

外務省は9日、日本の児童ポルノなどの状況を視察するため来日した国連特別報告者が東京都内で開いた記者会見で、「(日本の)女子学生の13%が援助交際している」と発言したことに対し、抗議し撤回を求めたと発表した。
 
 
発言したのは児童売買や児童ポルノなどに関する国連特別報告者で、オランダ出身のマオド・ド・ブーア・ブキッキオ氏。10月26日に日本記者クラブで会見した。

 発言を受け、外務省は今月2日に国連人権高等弁務官事務所(OHCHR)に「数値の根拠を開示すべきだ」と抗議。これに対し、OHCHRは「数値は公開情報から見つけた概算」であり、緊急に対応すべき事象だという点を強調するために言及したと釈明する声明を出した。

 しかし、外務省は数値の根拠が明らかになっていないことから7日に、「国連の肩書を持つ者が発言することで事実かのような誤解を生む」として発言撤回を求めた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151109-00000126-jij-int




ネタニヤフ首相、イスラエルへの軍事支援の続行を求めて米国へ
2015年11月09日 20:58(アップデート 2015年11月09日 23:06)

イスラエルのネタニヤフ首相は、今後10年間米国がイスラエルへの軍事支援を継続してくれるかどうかをオバマ大統領と討議するため、米国に渡っている。

両リーダーの会談は今回、イラン核問題の解決へのアプローチで反目をきたして以来、長く続いた関係凍結のあとで、はじめて実現する。イランと主要国が核に関する合意を結んだことは「歴史的過ち」とするネタニヤフ氏は、米国議会共和党議員らに働きかけ、合意を破談に持ち込もうと画策。オバマ大統領はこれに強い不快感を示した。

ワシントンへの出発前にネタニヤフ首相は、「この会談は、米国がイスラエルをさらに10年間支援するかどうか判明させるという点で、重要だ。相互理解への新たな一歩となるだろう」と述べ、変化の激しい中東地域でイスラエルが相対的な軍事的優位を保てるようにすることは米国の伝統的な義務だ、と指摘した。

いまイスラエルは米国から年間30億ドル超の軍事支援を受けている。この合意は2017年を期限としている。

メディア報道によれば、イスラエル側はイラン核合意の穴埋めとして次の10年間の軍事支援の増額を求めている。イスラエル側は希望額を50億ドルとし、すでにワシントンに取得したい武器のリストを送っている。

ネタニヤフ首相は米大統領府で、中東情勢、特にシリア情勢、パレスチナとの関係改善もしくは安定化についても話し合う計画だという。

いまパレスチナとイスラエルの関係は急激に悪化している。和平プロセスも途絶している。イスラエル側による攻撃が日常化し、10月初頭以来、占領地における衝突で、イスラエル側に市民12人、パレスチナ側に市民70人あまりの犠牲者が出ている。

http://jp.sputniknews.com/politics/20151109/1143704.html




ロシア機墜落: 英国のマスコミ 機内で発生した可能性のある爆発に関与した人物の名前を公表
2015年11月09日 17:28(アップデート 2015年11月09日 17:31)

英紙サンデー・タイムズは、政府内の独自の情報源の話として、英国政府は、シナイ半島で墜落したロシア機の機内で発生した可能性のある爆発に、シナイ半島を拠点とするテロ組織「IS(イスラム国)」の下部組織のリーダー、アブ・サム・アルマスリ容疑者が関与したとするデータを入手したと報じた。

サンデー・タイムズは8日夜、次のように報じたー
「テロ容疑者の名前が明らかにされた… 情報機関の指導部は、乗客乗員224人が乗っていた旅客機は、シナイ半島のISの下部組織によって組み立てられた爆弾によって破壊されたと考えている。下部組織のリーダー、アブ・サム・マスリ容疑者はエジプトの説教者で、昨年シリアでISと合意を結んだ。

ホワイトホール(英国政府)の報道官は週末、マスリ容疑者が『調査の関心を呼ぶ人物』であることを確認した。英国は、テロリストの拘束あるいは排除に関する任務で、エジプトとロシアを支援できるだろう。なおこのような行動は、英国の特殊部隊SASをエジプトに配備することを必要とする」。

サンデー・タイムズによると、マスリとして知られる人物が、ロシア機の墜落で犯行声明を表した。4日、マスリ容疑者の声明動画がインターネット上で公開された。同じく4日、英国のキャメロン首相は、エジプトとの航空便の運航停止と、シャルム・エル・シェイクからの英国市民の避難を命じた。

先に英国政府は、様々な情報源から得たデータが、ロシア機墜落の原因は爆弾であることを物語っていると発表し、その後、ISによる犯行だとする説について、可能性が高いと発表した。

ロシア機墜落の調査委員会の委員長を務めるアイマン・モカッダム氏は先に、ロシア機墜落の原因について専門家たちはまだ結論に達しておらず、情報収集を続けており、あらゆる説を検討していると発表した。

またモカッダム氏は、メディアに対して調査の公式声明に立脚するよう呼びかけ、匿名の調査関係者の情報は信憑性がないと指摘したほか、事故に関する情報を持っている全ての人々に、情報の共有を呼び掛けた。

先にロシアのペスコフ大統領報道官は、英国が未だにロシア機墜落に関する情報をロシアに伝えていないと発表した。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20151109/1142345.html




「問題はない」 フィンランド当局、ムスリム難民を養豚施設に収容
2015年11月09日 20:21(アップデート 2015年11月09日 20:43)

フィンランド政府が難民の基本的な習慣を無視する火遊びに出た。ムスリム国家出身者の一部が以前養豚場として機能していた施設に収容された。

地元紙「イルタレフチ」記者らによれば、ヘルシンキ近郊のヒュヴィンキャ市にムスリム難民300人を収容予定の施設がオープンした。これは慈善団体Luona oyがフィンランド南部に開いた8つの施設のうちの一つである。

ヒュヴィンキャ市には既に100人以上の難民が到着している。当局によれば、難民たちは別段、問題を起こしてはいない。しかし、自分たちがどこに収容されるのかを知ったとき、彼らがどう振舞うかは分からない。ただし、この施設の歴史的経緯については、地元の宗教指導者にはよく説明がなされている。

収容施設の施設長、ミリヤ・サクシ氏は、宗教指導者と「事前協議」を行なった。結果、その宗教指導者は、問題はない、と判断した。というのも、いわゆる豚農家の養豚場と違い、この施設で行なわれていたのはあくまで豚の調査と研究であった。

「この学究施設は2年前に稼動を停止し、もう豚をにおわせるものは一切残っていない。収容センターの過去の経緯について難民に話すべきかどうか、判断はついていない。ただし、別段隠し立てするようなことも何一つないのだ」とサクシ氏。特にいま難民が暮らしている部分はもと管理施設で、作業員が休憩したり、研究を行なったりする場所であり、もとから豚がいた場所ではなかった、という。

専門家の中には、ムスリムは豚をけがれた生き物と見なし、それに触れたり、食したりすることは禁じられており、地元当局は近い将来、深刻な問題に直面する可能性がある、と言う人もいる。

http://jp.sputniknews.com/life/20151109/1143337.html























[ 2015/11/09 23:59 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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