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ZIGEN DOOR 2015/11/22 ひきつづき更新をお休みさせていただいています。

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ひきつづき更新をお休みさせていただいています。






あの世この世のニュースなど;



米TV、シリアにおけるロシア軍の攻撃を米空軍による攻撃と偽る
2015年11月23日 01:05

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http://jp.sputniknews.com/images/120/76/1207673.jpg
© 写真: Ministry of defence of the Russian Federation



米公共放送サービス(PBS)の定時ニュース番組「PBS NewsHour」で、米空軍のシリアにおけるIS拠点爆撃と称して、ロシア軍の攻撃の映像が使用された。そのような主旨の論文がInformation Clearing Houseサイトに掲載された。



16日、米政府は、シリアにおけるIS拠点への攻撃を強化し、テロリストらが所有し、ISが有力な資金源にしている石油タンクを撃滅する、と発表した。
しかし、米国がそのような作戦を行ったことを示すいかなる証拠も挙がらなかった。



18日、ロシア軍はISの石油関連施設500台を破壊した。米国防総省と違い、ロシア国防省は当日中に映像を公開、どのように作戦が行われ、テロリストの施設が破壊されたかを示した。
PBSは19日、IS対策に関するニュースで、テロリストの石油関連施設が米空軍によって破壊されたと報じた。
しかし番組では、ロシア国防省が発表した映像が使われていた。
PBSは映像の出所を明かさなかったばかりか、ロシア軍によるそうした作戦については全く言及さえしなかった。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151123/1207701.html





ハッカー集団「アノニマス」がテロ情報入手 ISが22日にテロを計画
2015年11月22日 16:59

ハッカー集団「アノニマス」は、ロシアで活動が禁止されているテロ組織「IS(イスラム国)」がテロを計画しており、11月22日に実行される可能性があると伝えた。

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© Flickr/ Mattia Notari - Foto
http://jp.sputniknews.com/images/120/54/1205432.jpg

インターナショナル・ビジネス・タイムズ紙によると、この情報は、「アノニマス」のサブグループ「オーピー・パリインテル(OpParisIntel)」が入手したもので、テロの標的となっている国のリストには、フランス(パリ)、イタリア(ローマとミラノ)、米国(アトランタ)、またレバノン、インドネシアが記載されている。なお「アノニマス」は、情報源を明らかにしていない。

テレビ局WSB-TVによると、米連邦捜査局は、アトランタでテロが計画されているという情報は入手していないが、真剣に対応すると発表した。
なお21日土曜日、ベルギー当局は首都ブリュッセルのテロ警戒レベルを初めて最高レベルの4に引き上げた。

http://jp.sputniknews.com/world/20151122/1205458.html




フィンランド首相、ヘルシンキからオスロへ向かう飛行機で、トイレに籠りっぱなし
2015年11月22日 19:44

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© AP Photo/ Antti Aimo-Koivisto
http://jp.sputniknews.com/images/86/51/865127.jpg

フィンランドのユハ・シピラ首相が風変りな旅を行うことになった。日曜、フィンランドのタブロイド紙ヘルシンギン・サノマトは、首相はヘルシンキからオスロへ向かう飛行機で座る場所がなく、仕方なく全行程をトイレで過ごした、と報じた。

今月7日の出来事という。通常の職務日程を過ごした後、妻とオスロに向かおうとしたが、保健・社会保障改革の審議が長引き、オスロ行きの便をすべて乗り逃がしてしまった。

それでも首相は諦めなかった。ついにオスロへ渡る方法を見つけた。救急飛行機を利用することにしたのだ。しかし空席はひとつしかなかった。それを妻に譲り、自身はトイレの個室に籠った。

http://jp.sputniknews.com/life/20151122/1206458.html




「国境なき医師団」シリアの病院がロケット砲を浴びる
2015年11月22日 17:46(アップデート 2015年11月22日 17:47)

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© Doctors Without Borders
http://jp.sputniknews.com/images/120/58/1205847.jpg

国際医療支援団体「国境なき医師団」は、シリアの首都ダマスカス郊外の町エブリンに対する攻撃の際に、「国境なき医師団」が支援している病院がロケット砲を浴び、2人が死亡、医師を含む6人が負傷したと発表した。
「国境なき医師団」のプレスリリースによると、医師による救急医療を必要としていた新たな患者が到着したとき、野戦病院の入口付近でロケット砲2発が爆発したという。また病院の建物と救急車両1台が損傷した。
「国境なき医師団」の執行責任者ブライス·デ·ラヴィーニュ氏は、「2人の優秀な医師が深刻なケガを負い、爆弾が次々と落下する中、攻撃を受けているこれらのコミュニティーのために働ける医師の数が、さらに少なくなった」と発表した。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151122/1205812.html







9/11 and Building 7 Song














https://www.youtube.com/watch?v=bM5mTEavepU




































最終更新;2015/11/23/am02:53
[ 2015/11/22 23:57 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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