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2015/12/15 ひきつづきパピプペポです。 記事ではありません。

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「パピプゥ?」

「ペポペポ!」

「パピプー!」

相変わらずこの地上ではパピプペポな毎日が続いているものです。

今年はわたしの近辺では紅葉がイマイチはっきりしないものです。

それでも季節は過ぎていくものです。

記事ではありません。

パピプペポです。


久々に深夜に神社へ行って、神様に化けたヴァンパイアでも狩りにいくものでしょうか。

みなさんは決して深夜に神社へは行かなくて吉であるものです。

深夜に神社に行くのは初詣やら神楽の祭事時くらいであるものでしょう。

それでも、あんな多くの初詣が終わりかけた頃、わたしが「ヤブ遅くにお邪魔しま~す」と神社に行けば、参拝客の出したゴミを拾いもしない偉そうな袴姿のトカゲ野朗がいたりするものなのです。

「・・・おぬし! 巫女さんを食べる気か亞!」

とわたしが訊くと、

「からだを震わせながら気持ち悪い目玉をギョロギョロとさせた視点の定まらない有様の神主がきこえなかったフリをしているものなのです。」

「おぬし! 人間に化けて神主のフリまでして、その上に聞こえぬフリとは厚顔にも限度があるぞ! このハリボテ目が亞!」

とわたしが言っているはなからまたきこえないふりをして境内の奥へと逃げるようににして逃げていないような微妙な歩き方で逃げていくものなのです。

祭司王の天皇陛下はこのような直系神社の有様を見てみぬフリなのか?

そんなこんなあんなことを今先ほど思い返していたものなのです。




あの世この世のニュースなど;


小学校教師が元教え子少女宅に…父親気づき御用
テレビ朝日系(ANN) 12月14日(月)16時45分配信
 
小学校教師が元教え子の少女の家に侵入したとして逮捕されました。

 住居侵入の疑いで逮捕されたのは、熊本市の小学校教師・宮尾聖悟容疑者(49)です。警察によりますと、宮尾容疑者は先月23日の午後10時ごろ、熊本市の元教え子の少女の家の庭に無断で侵入した疑いが持たれています。少女の父親が声を掛けたところ、逃走しましたが、父親が宮尾容疑者を覚えていたことから特定に至りました。

調べに対し、宮尾容疑者は「過去に何度か家に行き、のぞいたことはあるが、この日は私ではない」と容疑を否認しているということです。宮尾容疑者は、現在は小学2年生の担任を務めているということです。

最終更新:12月14日(月)22時13分


http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20151214-00000031-ann-soci




マダム・タッソー蝋人形館に大人気の「不機嫌な猫」が加わる
2015年12月14日 22:02



マダム・タッソーの蝋人形館に、ネットで大人気の不機嫌な猫「グランピー・キャット」が加わった。

なお、マダム・タッソーの蝋人形館で猫の人形が展示されたことは一度もなく、「グランピー・キャット」が同蝋人形館初の猫の蝋人形になったという。
また「グランピー・キャット」の蝋人形は、マダム・タッソーの蝋人形館にとって100年ぶりの機械化された蝋人形となった。「グランピー・キャット」の蝋人形はかごの中で眠っているが、たまに目を開き、周囲を見回した後、再び眠りにつく。

なお、本物の「グランピー・キャット」は、自分の蝋人形がつくられたことに、あまり喜んでいないようだという。「グランピー・キャット」は、蝋人形のお披露目会でいつもと同じように不機嫌な顔をみせ、蝋人形となった動く「グランピー・キャット」には見向きもしなかったという。

http://jp.sputniknews.com/videoclub/20151214/1318587.html




我輩はどうしてニャンでもひっくり返してしまうのか?
2015年12月15日 00:51

sptcnekokoneko
© Sputnik/ Alexander Vilf
http://jp.sputniknews.com/images/131/89/1318944.jpg

ネコはカーテン、家具をやたらと引っ掻き、手当たり次第に物をひっくり返す。この習性を研究した結果、これは単なるいたずらではなく、そこには深い意味が隠されていることがわかった。



動物学者のエリック・ドウテリー氏に言わせると、人間に飼われるようになった犬や牛とは異なり、ネコは自分のほうからペットとなったが、これは生存のためではない。ドウテリー氏いわく、ネコは一見いたずらに見えることをやって人間の注意を惹こうとしており、これによっておなかがすいただの、健康に問題を抱えているだの、何かを訴えかけようとしている。

またこうした行為はネコが神経を苛立たせている証拠である可能性もある。習慣となっている状況を変えることでネコのいたずら行為が止まることもある。

ただし、ドウテリー氏はコップや植木鉢をひっくり返す行為を狩猟本能をして片付けてはならないと語る。ネコは動かないものを狩ることはない。その狩猟の対象は小さくて早く動くものに限られるからだ。ドウテリー氏のネコのいたずらを最小化するための助言とは、ネコが安心できる静かで離れた場所を確保すること。TV局「マヤ・プラネータ」がデイリーメール紙を引用して報じた。

http://jp.sputniknews.com/life/20151215/1318970.html





















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[ 2015/12/15 20:22 ] テスト投稿 記事ではありません | TB(-) | CM(-)