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2015/12/28 NEKOBALAROSE 動画像アップロードテストです。 記事ではありません。



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あの世この世のニュースなど;

NASA、「火星は生命に好適」と認める
2015年12月28日 18:28

© 写真: NASA
http://jp.sputniknews.com/images/137/96/1379675.jpg
sptcmars


NASAは、火星は生命に好適である、と確認した。理由は、火星探査機キュリオシティが、火星の表面に、生命体に必要な窒素を発見したこと。

火星の地形を調査している同探査機はゲイル・クレーター地区にユニークな痕跡を発見した。堆積岩を必要なだけ収集したキュリオシティは、一帯が生命体の生息に好適な環境であることを突き止めた。雑誌「Proceedings of the National Academy of Sciences」で発表された。

専門家らによれば、これら堆積岩を燃焼させれば、二酸化窒素を抽出できる。これすなわち、370万年前、このクレーターに、淡水湖が存在したことの証だ。この水に生きたバクテリアが生息していた可能性もある。

ただし、窒素は宇宙ゴミとともに火星に紛れ込んだものだ、と訴える声も多い。生命の痕跡が他にないか、探索は続く。

NASAは今日、動画を発表した。火星コロニーの建設がどのように行われるかを解説したものだ。最初のコロニーの建設は、2050年に終了する計画だ。

http://jp.sputniknews.com/science/20151228/1379704.html




「ダーイシュ(IS)」の犯罪を暴くシリア人映画監督がトルコで射殺
2015年12月28日 17:18(アップデート 2015年12月28日 18:08)

sptc444444真実は殺せない
© 写真: Twitter / Raqqa_SL
http://jp.sputniknews.com/images/137/91/1379148.jpg

シリア人ジャーナリストでドキュメンタリー映画監督のナジ・アリ・ジェルフ氏が27日夜、トルコの南東部で射殺された。ドイチェ・ヴェレ紙が報じた。

組織「ラッカは静かに殺される」がこの情報を確証した。
同組織のツィッターには「2人のこどもの父親であるナジ・アリ・ジェルフ氏が今日、トルコのガジアンテプでピストルで射殺された」という情報が流されている。

ドイチェ・ヴェレ紙がトルコのマスコミの情報を引用して報じたところでは、アリ・ジェルフ氏はテロ組織「ダーイシュ(IS,イスラム国)の犯罪についてのドキュメンタリー映画を撮影していた。同紙の報道によれば、アリ・ジェルフ氏はすでにシリアの戦争についての映画を発表しているほか、「ヘンタフ」紙の編集長を務めていた。

「ドイツ通信社」の報道では、アリ・ジェルフ氏の親戚は同氏の死は「急進的組織」によるものと訴えている。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20151228/1378621.html




第五世代戦闘機T-50、2017年にロシア軍の装備入り
2015年12月28日 16:40

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© Sputnik/ Valeriy Melnikov
http://jp.sputniknews.com/images/46/27/462765.jpg

ロシア航空宇宙軍への最新式の第五世代戦闘機T-50の納品は、2017年になる。同軍のボンダリョフ参謀総長が述べた。

「実験は全て事前の計画通り進んでいる。その性能は全面的に確証されていっている。計画によれば、我々は来年にも実験を終了し、2017年にはT-50の納品が始まる」。

同機は課せられた要求を全て満たしており、残すところは実験を終了させることのみであるという。

ロシアの多目的第五世代戦闘機は「統一航空建設会社」の支社である「統一設計局スホイ」が開発を担当した。複合素材の利用、革新的な技術、航空力学的諸特性、エンジン性能により、無線、可視光線、赤外線による探知がかつてなく難しくなっている。これにより戦闘効率が格段に高まり、地上、空中の標的に、昼夜・天候を問わず攻撃を行えるようになる。

最初のフライトは2010年に済ませている。シリーズ生産は来年、KaAAZで始まることになっている。
同機はSu-27の後継機として開発されている、との情報もある。

http://jp.sputniknews.com/russia/20151228/1378391.html










































































[ 2015/12/28 21:23 ] テスト投稿 記事ではありません | TB(-) | CM(-)