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2016/01/07 テロ監視中! 大掃除は続きます! 記事ではありません。 動画像アップロードテスト中。



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この世あの世のニュースなど;


日本風「ヨールカ」-年末年始のロシアのイベント!
2016年01月07日 07:00(アップデート 2016年01月07日 21:05)
リュドミラ サーキャン


sptc56
Sputnik/ Vladimir Astapkovich
http://jp.sputniknews.com/images/140/80/1408060.jpg



ロシアでは新年、子供のためのイベント「ヨールカ」が開かれるが、今冬初めて、モスクワで日本風の「ヨールカ」が披露された。

最近モスクワにオープンしたインタラクティブな劇場「デ・アルテ(De-Arte)」では、モスクワで最も珍しい「サムライの使命」と題された年末年始の子供向けの演目が上演されている。

また「デ・アルテ」劇場のヨールカでは、子供向けの演劇仕立てのイベントだけでなく、家族全員が楽しめるワークショップや展覧会も開かれている。

イリヤ・プロゾロフ氏演出による「サムライの使命」では、子供たちのために日本のお正月の伝統的な習慣が紹介されている。

「サムライの使命」のシナリオは次の通り-

悪役が、お祝いを台無しにしようとして「スネグーラチカ(雪娘)」を連れ去ってしまう。困ったロシア版サンタクーロスの「ジェード・マロース」は、日本の仲間に助けを求め、日本の仲間はジェード・マロースの元に勇敢なサムライである「ショウガツさん」と、「オジさん」を助っ人として送る。

モスクワで上演されている「サムライの使命」は、特殊効果がふんだんに使われた、驚きに溢れたファンタスティックな演目となっている。

また劇場では、訪れた人々が日本のお正月の雰囲気を味わえる展覧会も開かれており、珍しい展示品を触ったり、写真を撮ったりできるほか、侍の甲冑を試着したり、戦うための本物の弓矢を放ったり、日本の侍や武士の武器を見たり、茶道の奥義を知ったり、さらには新年のプレゼントを自分の手で作ることもできる。

また劇場では、あらゆる年齢層のために折り紙、マンガ、アニメ、書道、囲碁、武道などのワークショップも常時開かれている。

日本風の「ヨールカ」と「サムライの使命」は、「デ・アルテ」劇場で12月19日にスタートし、1月10日まで毎日開かれる。

http://jp.sputniknews.com/culture/20160107/1408085.html





モスクワ 電車にひかれそうになった犬を救出し、特務隊員死亡
2016年01月07日 12:30

モスクワで、電車にひかれそうになった犬を救出した特務部隊員が亡くなった。彼は、即応部隊の隊員で、ノヴォギレーエヴォ駅のプラットフォームで瀕死の重傷を負い、病院で治療を受けていた。

インターファクス通信によれば、4日犬が、線路上に転落したが、折悪しくその時、電車が近づいてきた。特務隊員のコンスタンチン・ヴォルコフ氏(31歳)は、それを見て、犬を救おうと決心した。そして彼は、犬を助け上げたが、彼自身は重傷を負った。すぐに病院に運ばれたが、医師達は彼を救う事が出来なかった。

亡くなったヴォルコフ氏の同僚達によれば、彼は、何度も戦闘に参加した経験があり、以前は内務省特務部隊の一員で、アカネ色のベレー帽をかぶる栄誉を持つ隊員だった。

http://jp.sputniknews.com/russia/20160107/1406916.html















































































[ 2016/01/07 21:18 ] テスト投稿 記事ではありません | TB(-) | CM(-)