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2016/02/06 宇佐神宮に第一回宇佐晴らしに行って参りました。 記事ではありません。 動画像アップロードテストです。




Usa00 不浄なものを境内に設置するイルミナティーのパシリ組織




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あの世この世のニュースなど;

台湾南部地震、死者12人に=倒壊ビル「人災」指摘も
時事通信 2月6日(土)16時20分配信

 【台北時事】台湾当局は6日、南部で同日未明発生した地震で、台南市を中心に12人が死亡、480人以上が負傷したと発表した。
 死者のうち10人は倒壊した地上16階建てビルの住人だった。消防はビル内部に閉じ込められている住民がいるとみて、救出作業を続けている。
 
倒壊したビルは1994年に建設された。約96世帯、256人が入居していたとされるが、実際に何人が住んでいたのかは不明だ。共有スペースを囲むようにU字形の構造をしていた。

倒壊の原因究明はこれからだが、地盤の問題のほか、違法建築による人災の可能性も指摘されている。台南市の頼清徳市長は「法律上問題があれば、必ず責任を追及する」と話している。
台南市内では九つの建物が倒壊したが、このビル以外の捜索は終了した。

同市は6日夜、10~13度に冷え込むと予想されている。
馬英九総統は6日午前、台南市の現地災害対策本部や被災者が入院する病院を訪れた。馬総統は「政府は全力で救助に当たる」と力説した。消防、軍、警察など延べ約4000人が投入された。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160206-00000080-jij-cn





ドイツ帝国」が世界を破滅させる。エマニュエル・トッド氏が日本のエリート層に波紋を起こす
2016年02月06日 17:31(アップデート 2016年02月06日 18:16)


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© AP Photo/ Amel Emric
http://jp.sputniknews.com/images/156/40/1564020.jpg

2015年末、日本の知識人たちは、フランスの社会学者でジャーナリスト、ロシアでも定評のあるエマニュエル・トッド氏の新刊『「ドイツ帝国」が世界を破滅させる 日本人への警告』について、盛んな議論を行なった。この種の本としては異例の10万部を売り上げ、日経のランキングでは2015年で最も印象的な本ベスト3に選ばれた。

世界秩序の転換が既に明白化している。欧州においてはドイツが力を増し、ドイツ周辺には「ドイツシステム」が形作られ、それは既に膨大な物質的・人的リソースを手にしている-これが同書のライトモチーフだ。周辺諸国、たとえばウクライナは、非工業化する。

「ドイツシステム」が周辺諸国に求めるものはただ人力のみ。その人力は、貪欲に吸い上げられるだろう。米国には既に挑戦状が叩きつけられている。米国に残された唯一のドイツ抑止策は、ロシアとの同盟である。

トッド氏はロシアに多大なシンパシーを寄せている。そして、ロシアのポテンシャル、競争力、将来性を高く評価している。いくつか目に付く記述を引き写してみよう。

ドイツには明確な将来設計がある。南欧諸国を隷属させ、東欧から人的リソースを吸い上げ、フランスの銀行システムを配下に置く。2008年の世界危機はドイツの力を明るみに出した。

ドイツは欧州に対する権力を手に入れ、欧州をロシアとの潜在的戦争状態へと追い込んだ。ドイツの切り札は、コンパクトな、歴史的に工業生産と戦争に特化したドイツ民族の持つ恐ろしいほどの生命力である。

人間的価値観、家族および社会構成といった面で、ドイツは、米国その他のアングロサクソン国家と根本的に異なっている。両者の衝突は不可避である。

ドイツは古来、「君主制民主主義」「民族的民主主義」、アパルトヘイトを信奉し、実行している。つまり、ドイツ人のための民主主義、「君主制民族」、他の民族を従属国・奴隷として服属させる、ということである。

事実上「ドイツシステム」の管理下に置かれた欧州は、既に付加価値生産性、人口および人口に占める工業従事者比率(米国17%に対し27%)について、米国を遥かに上回っている。

輸出は年々増加しており、一般的な意見に反して、交渉中のTTIP(環大西洋貿易投資パートナーシップ)も、米国よりはむしろドイツを利するものである。

ガスパイプライン「サウスストリーム」敷設計画の停止もドイツの仕組んだことだ。

ドイツは欧州でドイツ以外の国が主要なガス取得・分配者になることを望まなかった。

そして、国民および政府の間でロシアへのシンパシーが強い南欧が経済的に自立することなど、全く許容できなかった。

ドイツの増強が危険なのは、増強が進むに従い、エリート層の予見可能性が低まっていることにある。

ドイツは歴史的に隷属するか支配するかの民族であり、民族間の平等という観念はドイツ人にとって極めて理解しにくいものだ。

米国指導部はどうやらドイツ増強の脅威を自覚していない。ロシアがたとえば
ウクライナ問題で後退し、どころか敗北すれば、既に存在している物的・人的リソースの多寡が、ますますドイツ有利に傾くばかりである。ロシアが世界を
舞台とするゲームから撤退するのが早ければ早いほど、米国とドイツの間の対立はより強く先鋭化するのだ。そうしたことを米国指導部は理解していないようだ。

米国がウクライナ問題に介入したのは、欧州秩序の見張り番という役割を強調したかったから。そして、ドイツに対するコントロールを失いかけているという現実を覆い隠したかったからだ。

しかし米国指導部でも、最後には健全な理性というものが勝利を収めずにはいない。欧州で冒険主義が高まり、危機が中国に波及しようとする中では、米国にはロシアへの接近以外に正しい道はない。

ロシアはソ連崩壊から復興し、現代的で、ダイナミックで、偉大な社会になっている。その国民は、多くの欠点や、権威主義への傾きを持ちながらも、それでも未来を楽観視している。トッド氏は人口学者として、その最大の証拠となるのは出生率と平均寿命の堅実な増加である、としている。

加えて極めて重要なのは、1990年代以降ロシア・ベラルーシの乳児死亡率が減少し、ほぼ先進国の水準に達したことだ。ロシア指導部の主な課題は、豊富な資源と軍事力を利用して、領土と国民を守り、工業力を維持し、この歴史的時間を勝ち抜くことだ。

日本が危険視すべきは、「ドイツシステム」が中国との接近の道を今後ますます模索するだろうということだ。

トッド氏によれば、ヒトラーも1930年代、中国か日本かで揺れ、蒋介石の軍に資金を注入し、教練を行っていた。現代では、事実上、他ならぬドイツこそが「ウクライナ問題」を引き起こし、日本にとって極めて重要だったロシアとの接近を寸断した。

どうやら、国際情勢のこのような解釈は、ロシアとの接近を望みながら、一方で中国の権威に従うことや米国と仲違いすることを決して望まぬ日本の一部知識人に、深い感銘を与えたらしい。

コンスタンチーン・ビノグラドフ

http://jp.sputniknews.com/opinion/20160206/1563797.html






フランス スーパーに対し賞味期限切れ食品の廃棄を公式に禁止
2016年02月06日 13:28(アップデート 2016年02月06日 17:45)

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© Sputnik/ Kirill Kallinikov
http://jp.sputniknews.com/images/124/82/1248240.jpg

フランスは、スーパーマーケットに対し、賞味期限切れの食品の廃棄を法的に禁止した世界で最初の国になった。テレビ「iTele」が伝えた。

報道によれば、フランス上院は、満場一致で、新しい法案を可決した。この法律は、直ちに効力を発した。

すでに今日5日、フランスの大手スーパーマーケットは、調味期限の切れる食品の廃棄が禁止される。

それらは廃棄される代わりに、人道援助組織に回され、必要とする人々に配られる。

また新しい法律の中では、故意に食品を廃棄したスーパーマーケットに対する罰則も規定されている。

これまで多くのスーパーは、倉庫周辺に集まる失業者やホームレスの人々が食べられないように、食品を故意に「損なって」きた。

この法案の採択に向け尽力した活動家達は、こうした措置が、EUレベルで取られるよう期待している。

先に伝えられたところでは、ブリュッセルのレストランには、メニューに「残飯」から作られた料理がお目見えするとのことだ。

http://jp.sputniknews.com/europe/20160206/1560583.html






もし日本に私のファンがいるなら、彼らに深く感謝したい
2016年02月05日 22:11(アップデート 2016年02月06日 07:33)
リュドミラ サーキャン


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© Sputnik/ Aleksanrd Vilf
http://jp.sputniknews.com/images/155/97/1559781.jpg


今日ロシアのフィギュア女子選手は世界最強だ。ロシアの若き選手たち、エヴゲニヤ・メドヴェージェワ選手、エレーナ・ラジオーノワ選手、アンナ・ポゴリラヤ選手が表彰台を独占した先日の欧州選手権でもそのことは示された。ただ、まだ未踏の高峰が 眼前に聳える。米国ボストンで3月26-4月3日に開催の世界選手権だ。

ロシア選手たちは互いの間でだけでなく、世界の強豪と戦うことになる。米国のグレイス・ゴールド選手、アシュリー・ヴァグネル選手、日本の浅田真央選手、宮原知子選手などだ。

我々は欧州選手権の覇者3人を相手とするラジオ・スプートニクの独占インタビューをご用意した。初回は金メダリスト、16歳のアルメニア系ロシア選手、エヴゲニヤ・メドヴェージェワ選手だ。
スプートニク:あなたにとってフィギュアとは?

エヴゲニヤ・メドヴェージェワ選手:私にとってフィギュアスケートはただのスポーツではなく、かなりの程度、芸術だ。またそれは、動きと音楽で自分を表現する可能性でもある。

このようなスポーツと芸術の境界に位置する種目は、他に体操、シンクロナイズドスイミングがある。加えて、フィギュアスケートは、ホッケーやボクシングその他と違い、絶対に攻撃的でないスポーツだ。

フィギュアスケートには敵意というものがない。芸術である以上は、敵意をもって創造することは絶対にいけない。我々は皆、仲良しだ。互いに悪意は抱いていない。それは正しいと考えている。そうなければならないと。

スプートニク:他の選手との関係はすばらしい、と言っていた。あなたがたは、ライバル同士なのか、友達同士なのか?

エヴゲニヤ・メドヴェージェワ選手:氷上では、競争ということからはどこにも逃れようがない。氷の外では、我々は、普通の全ての人と同じように、互いに交流し合い、SNSで連絡を取り合い、チャットでお喋りする。

ワカバ(樋口新葉選手)とは連絡し合い、贈り物を交換し合う。サトコ(宮原知子選手)とはそれほど頻繁に連絡は取り合わないが、彼女も素晴らしい選手だし、非常に愛想のいい人だ。

常に傍へ来てくれ、お祝いを言ってくれ、励ましてくれる。どうしてこういうことになったのか知らないが、私には日本の全てが気に入るのだ。食も、人も、全てあまりに可愛い、そう『カワイイ』のだ。

スプートニク:将来の計画は?

エヴゲニヤ・メドヴェージェワ選手:今年私は基幹国家試験(中等教育終了試験)を受けなければならないので、教師が毎日私のところに来ている。

沢山勉強することになる。学校を終えた後は多分体育大学に進む。スポーツに取り組んでいる間は、他の単科大学には全く惹かれないから。

もうスポーツを引退となったら、第二の教育を受けることを試みる。それはムハット(モスクワ芸術座)の養成所かも知れないし、デザイン大学かも知れない、まだ決めていない。

私は絵を描くのが大好きだ。いつもうまくいくというわけではないが、努力している。絵を描くと、途方もない満足が得られるのだ。また、私は、クラシックからヘビーロックまで、実に様々な音楽を好んで聞く。

スプートニク:勉学と練習が時間の大半だと思うが、余暇はどのように過ごしている?

エヴゲニヤ・メドヴェージェワ選手:私は自分のことを、相当交際好きな人間だと思っている。

友達と散歩し、インターネットもよくする。インスタグラムのフォロワー数を見ると時々思う、一体どこから?と。異常なほどの数字だ。肯定的な感情が表わされた写真、私の大好きな犬や、自分の絵を掲載するのが好きだ。

大会の後は非常に沢山のお祝いが舞い込む。全員に返事することはとても覚束ない。でも、そうしたい。だから写真を掲載し、それに添えて、応援への感謝を記すのだ。もし日本に私のファンがいるなら、彼らにも深く感謝したい。

http://jp.sputniknews.com/sport/20160205/1559829.html






トルコ軍とクルド人、トルコ南東部で交戦
2016年02月06日 19:11(アップデート 2016年02月06日 19:24)

トルコ軍とクルド人活動家らがトルコ南東部のディヤルバクル市中心部で交戦を始めた。銃砲を用いた激しい戦闘が行われている。リア・ノーヴォスチ特派員が現場から伝えた。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20160206/1564332.html


Taiwan quake: Several killed, hundreds rescued from collapsed buildings



























[ 2016/02/06 20:24 ] テスト投稿 記事ではありません | TB(-) | CM(-)