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2016/02/19 記事ではありません。  動画像アップロードテストです。

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あの世この世のニュースなど;

ハワイの真珠湾にヘリコプター墜落
2016年02月19日 14:54

sptckazumi
© Flickr/ Steve Cadman
http://jp.sputniknews.com/images/63/44/634439.jpg

ハワイの真珠湾に、5人を乗せた民間のヘリコプターが墜落した。米ABCテレビが、ハワイ州当局の発表を引用して伝えた。乗客の1人は、危篤状態にある。

ヘリコプターは、岸から数メートルの場所で墜落した。目撃者によれば、落下する前、機体後方部、いわゆる「尾」の部分から煙が出ていた、との事だ。

乗っていた3人は、ヘリコプターから飛び降り、岸まで泳ぎ着いた。残りの2人は、目撃者達に救助された。乗客のうち2人の状態は安定しているものの、もう一人、16歳の男の子は、直ちに病院に搬送されたが、現在危篤状態にある。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20160219/1635755.html






なぜ日本は、ベトナムを「米中抗争」に引き込むのか?
2016年02月19日 17:44(アップデート 2016年02月19日 17:51)


日本とベトナムは、南シナ海における二国間の軍事協力を強めている。 両国は、そうした協力について安全保障上のものだと説明しているが、現実として、それは地域の緊張を高める可能性がある。

モスクワ国際関係大学国際調査研究所のアンドレイ・イワノフ主任研究員も、そうした見方を取る一人だ。

イワノフ主任研究員は、スプートニク日本のインタビューの中で、次のように指摘している-

「日本とベトナムの軍事協力活発化の主な動機が、南シナ海・パラセル諸島周辺における中国の行動である事は、誰にとっても秘密ではない。

ここに中国は、軍事基地や飛行場を置く事ができる人工島を作った。そしてつい先日には、米国Foxテレビが、領有権をめぐり係争中のパラレル諸島の一つの島、ユンスィンダオ(ヴディ)島に地対空ミサイル・システムHQ-9を配備したと伝えた。

このミサイルは、ヘリコプターや航空機のみならず、巡航ミサイルや弾道ミサイルを攻撃するためのものだ。こうした行動は、見方によれば、この地域を中国が自分達のコントロール下に置く事を目指す、新たな証拠とみなす事もできるだろう。

しかし実際は、もっとはるかに複雑だ。
中国には実際、この地域の隣国との間に、パラセル諸島の領有権をめぐる争いがある。

意見の食い違いは、もう大分以前からの事で、それが解決する見通しは、歴史的に見ても又法律的に見ても、今のところ明らかではない。それゆえ争いは、中国とアセアン諸国の互恵的な経済協力を特に妨げることなく、さらに長引く可能性がある。

しかし、この争いのアセアンの側に、米国と日本が介入を決めた。これはそもそも、中国と争っているベトナムやフィリピンその他の国々の国益あるいは安全を憂慮しての決定ではない。

単に米国と日本自身が、中国の影響拡大を恐れ、その抑止、抑え込みのために努力しているに過ぎない。まさに日米はそうした政策の枠内で、北朝鮮のミサイルを迎撃するためと称して、この地域にミサイル防衛システムを展開しつつあるのだ。

こうした日米とベトナム及び他のアセアン諸国との軍事協力の活発化は、反中国ブロック作りに向けたものである。しかしすでに今、この政策が、望まれている事とは正反対の結果をもたらし始めている。

中国は、屈服するつもりはない。批判を無視し、中国は、南シナ海における自らの軍事プレゼンスを強化している。なぜなら、米国とその同盟国が、中国にとって重要な海上貿易・エネルギー供給ルートを遮断し、さらには海南島にある中国の主要な海軍基地を封鎖してしまう危険性があるからだ。

南シナ海での領土争いにおいて、米国と日本が、中国のライバルの側に立って加われば、状況が悪化するだけだという事は、全くもって明らかだ。

そこには、勝者はいない。中国は後戻りする事はなく、この地域の自分達の軍事プレゼンス拡大を続けるだろう。ベトナム及びその他のアセアン諸国と中国の関係は、今後、今より緊張するだろうが、米国と日本は、そこから何の利益も得る事はない。

そして彼らは、アセアン諸国を、中国封じ込めのための自分達の確実な同盟国として手に入れる事もできない。

なぜなら、アセアンのどの国も、中国と最終的に対立し、自分達にとって利益のある経済関係を断ち切りたいと思ってなどいないからだ。

恐らく米国では、アセアン諸国を反中国連合に引き入れるゲーム全体が、アジア太平洋地域で自分達の影響力を保持する唯一の方法だと考えられているのだろう。

そして恐らく、米国政府にとっては、この地域で「米国かあるいは中国か、どちらが主導権を握るのか」という問題が重要なのだ。

しかし日本は、米国が気に入るように、中国が世界第一位の経済大国になるのを邪魔するだけのために、世界第二位の経済大国、つまり中国を敵に変えたくはないと考えている。それというのも、ロシアもそうであるように、中国は友人あるいは、せめて敵でなく、パートナーである事が、日本にとっては好ましいからだ。」

http://jp.sputniknews.com/asia/20160219/1636271.html







イラクで「非常に危険な」放射性物質盗難、ダーイシュ(IS)の手に渡る恐れあり
2016年02月19日 18:05

sptcilluj
© Flickr/ Mad House Photography
http://jp.sputniknews.com/images/07/86/078629.jpg


イラクは昨年盗まれた「非常に危険な」放射性物質を探している。この物質はダーイシュ(IS、イスラム国)の手に渡り、兵器製造に利用される恐れがある。イラク当局の情報としてロイターが伝えた。

昨年11月、米国の石油企業ウェザーフォード社の工場(バスラ近郊)から、ノートパソコン大の防護ケースに入っていた物質が紛失した。

同社は、保管場所を所有してはいないため、責任は負えない、と発表している。イラク側によれば、放射性同位体元素イリジウム192が10グラム紛失した。

米国務省によれば、まだダーイシュ等のテロ組織はこの物質を手にしていない。
これ以前に米国・英国で大量のイリジウム192が紛失している。この物質はダーイシュによって、「放射能兵器」の製造に使われる恐れがある。

通常の爆弾と放射性物質を併用したもので、一定の空間を放射能汚染するのに使われる。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20160219/1636546.html







「エホバの証人」、難民の中に新メンバーを探す
2016年02月19日 22:43

sptcehobaba

© AFP 2016/ Philippe Huguen
http://jp.sputniknews.com/images/106/50/1065022.jpg

難民収容施設にセクト「エホバの証人」の代表らの姿がよく見られるようになっている。

難民22人が旧老人ホームに住んでいるデンマークの小さな町フラウエンスキオルドで、最近次のようなことがあった。謎の女性が難民数人を老人ホームから連れ出した。

戻ってきたとき、彼らは興奮状態で、センター訪問者ニーナ・デウルフ・セムロフ氏に対し、「エホバの証人」の集まりに参加していた、と述べた。

赤十字地方支部のソルヴェイグ・ヴェスタガード氏によれば、エホバの証人たちは特別に難民センターを訪問し、将来の信者を探しているという。
同様の状況が他の自治体でも見られる。

「エホバの証人」の担当研究者、アニカ・フヴィタマル氏によれば、デンマークで同セクト新メンバーのうち最大多数を占めているのが難民。「エホバの証人」は2013年2月、コペンハーゲンにアラビア語のグループを設置している。

難民センター長ニーナ・スヴェンセン氏によると、あるときエホバの証人たちに退去を求めたところ、彼らは敷地の境界上に誇示するように立ったという。

http://jp.sputniknews.com/europe/20160219/1638226.html



















































































最終更新;2016/02/20 am00:22
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