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2016/03/24



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まだ少し肌寒い今日この頃であるものですが、訪問してくださる方々のお住まいの地域ではサクラが咲いている場所もチラホラと観られるものです。

こちらはまだ山桜が三分咲きくらいで、公園や河川敷に植えられている桜は未だに咲かず。

でも下を見つめればシロツメクサやタンポポやつくしなどは河川敷の土手などに春らしく佇んでいるものです。

ま、タンポポはなぜか一年中咲いている様子が、ここ数年?くらいは当たり前のようになってしまっているので、あえて春だからと言ってタンポポをみつけても春らしさを感じることはなくなっているわたしであるものです。

http://nakaikemi.com/abouttanpopo.htm

で、上のサイトで日本のタンポポと西洋タンポポの違いが説明してあるのをみつけたものです。

ん~、愛知県にいた頃は春しかタンポポを見かけなかったのですが、どうやら九州はセイヨウタンポポに占領されているので一年中咲いていたのか亞~と納得。

やっぱり季節の移り変わりを知らせてくれる日本タンポポの方がわたしは好きであるものですが。
やっぱり旬なものを見て、食べてこそその土地に長らく住み着いてきた日本人にとっては身もココロも健全であるというのは本当であるものなのです。

タンポポの葉っぱも新芽をよくモミ洗いして、手で細かく千切ったのをごま油に塩を少々落としたタレにつけていただくと美味であるものなのです。
愛知にいた頃はよく春にはこうして旬のタンポポを頂いたものです。

でもセイヨウタンポポはね、食べる気はしないものです。

どちらにしても山菜などはアルカロイドだったかが多いので食べすぎには注意が必要と聞いたことがあるものです。
わたしは山菜はできるだけ天ぷらにするのをオススメするものです。
どちらにしても何でも食べすぎはいけないものですね。






あの世この世のニュースなど;

ラジオ「スプートニクニュース」 フォーマット変更へ
2016年03月24日 00:16(アップデート 2016年03月24日 16:01)

c SputnikAlexei Danichev

© Sputnik/ Alexei Danichev
http://jp.sputniknews.com/images/177/27/1772734.jpg

来週からラジオ「スプートニクニュース(Sputniknews)」は、フォーマットを変更します。

今後、放送は個別に録音され、音声ファイル共有サービス「サウンドクラウド(Soundcloud)」のアカウント「Sputniknews」にアップロードされます。

「サウンドクラウド(Soundcloud)」により私たちは「ロシアの声」のアーカイブより、より興味深い番組を皆様に再びお届けし、焦眉のテーマに関する最も人気のあるインタビューをご紹介できるようになります。

その他にも新たな音声番組を定期的に録音し、皆様からのお便りやコメントにお答えするポッドキャストも配信いたします。

ぜひ「サウンドクラウド」の「Sputniknews」アカウントをフォローし、サイトの更新確認をお願いいたします!

http://jp.sputniknews.com/russia/20160324/1832795.html






プーチン大統領、監獄視察を振り返る
2016年03月24日 01:07(アップデート 2016年03月24日 02:03)

プーチン大統領は検察庁での拡大会議でペテルブルグの有名なクレスティ刑務所の視察を振り返り、次のように語った。

「すごくはっきり記憶していますが、クレスティでは、何年も前の話ですが、歯を抜く治療に麻酔が使われていませんでした。これがどういうことかわかりますか? 我々は一体今、何世紀を生きているのでしょうか?」

プーチン大統領は、こんにちこうした場所では自由の剥奪は行なわれていないと期待したいと述べ、刑罰システムに責任をおう検察庁職員は服役囚の生活条件に気を配るよう呼びかけた。

http://jp.sputniknews.com/russia/20160324/1832984.html






女性自爆テロリスト16人 トルコからロシアへ
2016年03月23日 21:35(アップデート 2016年03月23日 21:52)

自らを「キャジ・アル-ビル」と呼ぶ女性戦闘員16人が、トルコのキャンプで訓練を終え、テロ作戦実施のため欧州経路でロシアに向かった。

すでにロシアの内務省や軍、特務機関などは、この女性自爆テロリストに関する情報をつかんでいる。

ライフニュースによれば、あらゆる特別治安機関には、女性専門の係官が派遣された、との事だ。

女性戦闘員のための特別キャンプでは、ロシア国内で挑発テロ活動を展開するための準備がなされ、全部で16人の決死隊員、つまり自爆テロリストが養成された。

道によれば、女性テロリストのロシアにおける管理者は、サファリ・アリ-ジャブリイと称するロシア国籍の男性である。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20160323/1831411.html







朗読CD『シャーロック・ホームズ 四つの署名(前編)』


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朗読CD『シャーロック・ホームズ 恐怖の谷(前編)』


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[ 2016/03/24 18:18 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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