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2016/03/26 記事ではありません。  動画像アップロードテストです。

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あの世この世のニュースなど;



モンテネグロ警察 「オウム真理教」のロシア人55人日本人5人を拘束
2016年03月27日 03:05(アップデート 2016年03月27日 03:46)

26日モンテネグロ警察は、55人のロシア人と、彼らと一緒にいた日本人5人を拘束し、取り調べた。

現地警察によれば、拘束作戦は、保安庁との合同作業の枠内で行われた。モンテネグロ国内に、外国領内での「暴力行為」に以前関与した外国人グループがいるらしいとの非公式情報が、今回の拘束の理由となった。

現地の新聞「ヴィエスティ(Vijesti)」の報道では、モンテネグロの2つのホテルで拘束された日本人とロシア人全員は、日本の宗教団体で、ロシア国内では活動が禁止されている「オウム真理教」のメンバーだった。彼らを拘束するため、警察の特務部隊が投入された。隊員らは、セクトのメンバーが滞在していたホテルを急襲した。

新聞によれば「オウム真理教」のメンバーがモンテネグロ領内にいるとの情報は、外国の特務機関から、もたらされたものだとの事だ。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20160327/1852140.html






感染症対応の「司令塔」検討=サミット宣言に明記へ―G7
時事通信 3月20日(日)2時38分配信

 5月の主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)で議題となる感染症対策で、国際機関と各国政府、民間団体などの調整の「司令塔」となる組織の創設を先進7カ国(G7)が検討していることが分かった。


 関係者が19日、明らかにした。エボラ出血熱やジカ熱といった感染症に機動的に対応することが狙いで、議長国の日本が各国に呼び掛けた。サミットの首脳宣言に明記する方向だ。

 感染症の封じ込めが遅れ、国境を越えて拡大するような場合には、医療の提供や物資の補給など、官民のさまざまな主体が関与する大規模な支援が必要となる。世界保健機関(WHO)だけでは限界があるため、新たな調整機関が必要と判断した。国連の傘下とするかどうかや、具体的な組織の構成などについても検討を進める。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160320-00000005-jij-pol






ベルギー、核テロの脅威:何者かが原発警備員を殺害、通行証奪う
2016年03月26日 21:19(アップデート 2016年03月26日 21:25)


ベルギーのチアンジュ原発の警備員が死体で発見された。通行証は盗まれている。土曜、デルニエレ・ホイレ紙が警察発表をもとに報じた。

「木曜日の夜、シャルルロワ市で犬の散歩中、警備員が殺害された。通行証は盗まれている」。死因は明らかにされていない。
電子カード型の通行証なので、犯罪が露見したのちすぐに無効化されたという。
先に地元メディアによって報じられているように、ベルギーの原子力発電所は、3月22日のブリュッセル連続テロ犯らの優先標的となっていた。

http://jp.sputniknews.com/europe/20160326/1850187.html






「心配するな、引け!」 メディア、フライドバイ機パイロット墜落前の会話の詳細を手中に
2016年03月26日 15:29(アップデート 2016年03月26日 16:48)

ロストフ・ナ・ドヌ空港で墜落したボーイング機の機長は、上昇中に自動操縦装置をオフにし、その後、同機は急速に高度を失い始め、墜落した。墜落数秒前の機内の会話を解析して判明した。「Vesti」が報じた。

当時の状況は次のように再現される。
「50上昇する」とパイロットは言う。ボーイング機は、通常モードで15度角で上昇。40秒間上昇が続いた。しかし所定の高さに到達する前に、機長が自動操縦を切断し、その後ボーイング機は落下しだした。
コックピットに響いた最後の言葉は次の通りだった。「心配するな、引け!」

旅客ボーイング737-800型機は3月19日、ドバイを発ち、ロストフ・ナ・ドヌに墜落した。視界不良の中で着陸を試み、滑走路の左側に落ちた。調査委員会は次の三つの可能性を考えている。技術的な不具合、厳しい気象条件、乗組員のミス。55人の乗客と7人の乗員は全員死亡した。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20160326/1847942.html

これがほんとうならパイロットはあのくらいの事故衝撃で普通に死なないレプティリアンイルミナティー臭いな。






メルケル首相、ベルギー自爆テロ犯との友情を疑われる
2016年03月26日 21:30

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© REUTERS/ Francois Lenoir
http://jp.sputniknews.com/images/185/00/1850065.jpg


sptcnews

ソーシャルネットワークのユーザーらが、ブリュッセル空港の自爆テロ犯に似た難民がドイツのメルケル首相と写真に写っている、と指摘している。

昨年9月、メルケル首相はベルリンの難民キャンプを訪問した。外国から来た難民らは首相と記念写真をとった。その中に自爆テロ犯ナジム・ラシュラウイと思しい若者がいる。
ラシュラウイはブリュッセル連続テロのコーディネーターと見られている。

http://jp.sputniknews.com/life/20160326/1850115.html























































最終更新;2016/03/27 am06:04
[ 2016/03/26 23:53 ] テスト投稿 記事ではありません | TB(-) | CM(-)