FC2ブログ







2016/04/07



poiu (1)

poiu (2)

poiu (4)

poiu (3)

poiu (7)

poiu (9)

poiu (5)

poiu (13)

poiu (6)

poiu (8)

poiu (10)

poiu (11)

poiu (12)

poiu (14)

poiu (17)

poiu (15)

poiu (16)






とうとうキーボ-ドのBとNが押しても出ず、壊れました。
出せず文字は貼り付けで。
クラッシュするまでXPで行くものです~。




あの世この世のニュースなど;



プーチン大統領、「パナマ文書」の汚職非難に反論
2016年04月07日 21:17(アップデート 2016年04月07日 21:38)

プーチン大統領はサンクトペテルブルクにおける全ロシア人民戦線メディアフォーラムでオフショアスキャンダルに言及した。

「あなたの謙虚なしもべはこのリストにはいない、話すことは何もない」。リア・ノーヴォスチが伝えた。
社会の不信を導くことによりロシアをより従順にする試みがとられている、とプーチン大統領。

大統領によると、ロシアの反対派が何より恐れているのは、ロシア民族の団結と連帯だ。
オフショア調査で大統領の友人らの名が挙がっていることについて大統領は、そこには汚職に関わる内容などない、と指摘した。

http://jp.sputniknews.com/russia/20160407/1921940.html






ロシア航空宇宙軍 シリアでテロリストらの攻撃を阻止
2016年04月07日 14:59(アップデート 2016年04月07日 15:15)

ロシア航空宇宙軍の航空機がシリアで「アル=ヌスラ戦線」のテロリストらの攻撃を阻止した。

なおロシア国防省によると、シリアではこの一昼夜に4件の停戦違反があった。
ロシア航空宇宙軍の航空機は、「アル=ヌスラ戦線」の拠点を攻撃し、テロリストらの攻撃を未然に食い止めた。国防省によると、「アル=ヌスラ戦線」のテロリストらは力を蓄積し、大規模な攻撃の準備をしている。

なおこの1昼夜、シリアの大多数の州で停戦が遵守されたが、4件の違反が確認された。
6日、シリア軍はアレッポ南部の戦略的に極めて重要な一連の高台をテロリストらから奪還した。

アサド政権軍(シリア政府軍)は、ダマスカスとアレッポを結ぶ主要幹線道路の近くにあるテロリストらの拠点を攻撃している。

http://jp.sputniknews.com/politics/20160407/1915939.html







シリア兵、国民の夢のために自分の夢を犠牲にする
2016年04月07日 20:29(アップデート 2016年04月07日 20:58)

ロシア航空宇宙軍の支援を受けてシリア軍は過激派ダーイシュ(IS、イスラム国)からシリア領土を解放している。完全な勝利を達成するために、まだ時間と労力はかかるが、シリア軍の兵士たちは、すでに戦後の生き方を夢見ている。スプートニク特派員がその夢を聞き出した。

いかなる値を払っても学業を続ける
ハマ県出身の兵士ハムザ・イスマイル(26)が家族を最後に見たのは3年前だ。
「卒業後すぐに入隊した。修士になり、その後、博士課程に入学したかった。しかし、同胞が他の何よりも重要だった」とハムザ氏は述べている。
将来的には大家族の夫と父親になりたい。学校を終え、学位を得、シリアの民間銀行に仕事を得たい。しかし今はテロリストとの戦いだ。

戦争で父の葬式を挙げられなかった

タマム・マアラは2010年に土木工学の学位を取得して高等教育の卒業証書を受け取った。しかし、1年後にシリア武力紛争勃発。数回重傷を負ったが、今も武器を取り、勤務を続けている。

「私は前線に何度も何度も戻ってきた。私が軍務についている間、私の家族に多くの事が起こった。最悪なのは、父のバセムが亡くなったのに葬儀に来ることができなかったということ。最後に私に言った彼の言葉が慰めだ。

「私は私の息子が国の英雄の一人であることを誇りに思う」。「私の夢は息子に父の名前を付けることだ。そうすれば私の心の火も消える」

戦争の隙間に家族を夢みる

タルトゥース出身の会計専門職モハメド・アマル(28)も戦争勃発直後に参戦した。

「私は志願兵に入ったが、立候補は明確な理由なく拒否された。最後には予備兵に入れられたが、戦争が激化したとき、私たちは全員、前線に送られた」

彼の究極の夢もまた、家族だ。この夢のためになら、待つことも戦うこともいとわないという。

戦争の前にも後にも学業
アドナン・アル・アフマドは戦争に出発する前は弁護士になるための勉強をしていた。
「私が最もがっかりさせられるのは、多くのシリア人がソーシャルネットワークであんなに英雄的な言葉を綴りながら、自分自身は戦争から逃れ、西洋諸国の暖かい海岸にいるということだ。私たちの国の生活は台無しになり、通りには亡くなった英雄たちの写真が充ちている。私たちは勝利を考えることによって生きている」と戦後は学業を継続する予定のアドナン氏。

すべての夢をひとつの夢のために諦める
モハメド・アル・アカル(30)は戦争勃発時、妻と子供をもつ富裕なレストランのマネージャーとして働いていた。

「私は私たちの国を守るために決定をした。私は家族から目を離すことができなかった。妻と娘を置いていけなかった。しかし一つの夢のためにすべての夢を諦める日が来た。シリアの平和という夢だ」
しばしば携帯電話で妻と娘と話し、まだ生きている、無事だと伝えるという。

「電話のとき、時々思う。彼らの声を聞くことも、これが最後だったらどうする?しかし、私はすぐにそのような考えを追放する。私たちの生活は戦争に踏みにじられた。我々は家に帰り、家族を見ることができる日を見越して生きている。戦争は私たちがそれ以外の何を夢みることも許さない」

http://jp.sputniknews.com/opinion/20160407/1920544.html








































覚書;

U-125は低高度から高高度までの飛行点検が可能で、自動飛行点検装置(米国製AFIS)を搭載
[ 2016/04/07 23:37 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する