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2016/05/30 USA


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↑ ↑
境内に不浄なモノが置いてある

コレ見よがしに飾られて在るのは神が辱めをうけて在るということ


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美居子さまは今日も来られました。






あの世この世のニュースなど;



世界最大規模の空中ガラス展望台、北京郊外に完成
TBS系(JNN) 5月30日(月)6時9分配信
 



中国・北京の渓谷、地上400メートルの場所に完成した空中ガラス展望台が話題となっています。

 
岩山に囲まれた、北京市郊外の景勝地・石林峡。地上400メートルの断崖絶壁に現れたのは、ガラス張りの空中展望台です。崖から突き出た部分の長さは32.8メートルで、世界最大規模だということです。

 
今月から一般公開されましたが、あまりの迫力に腰が引ける人も。張られたガラスの保護のため、布の靴袋をはいて入場する決まりだそうです。

 
「怖くて下なんて見られないわ。だから前だけを見て、手すりにつかまっているのよ」(観光客)
 「最近、若者は仕事でストレスを抱えていて、週末に残業をする人も多く、休暇が少ないので、ここでリラックスしたいです」(観光客)

 
中には腕立て伏せをする強者もいて、観光客たちは思い思いにスリル満点の景色を楽しんでいました。(30日00:36)
最終更新:5月30日(月)13時7分

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160530-00000010-jnn-int







1週間あたりの平均労働時間が最も短い都市と長い都市
2016年05月30日 15:26

スイスの銀行UBSは、世界の主要都市の1週間あたりの平均労働時間を計算した。テレグラフ紙が報じた。
労働時間が一番短かったのはフランスのパリで、同都市の1週間あたりの平均労働時間は30時間だった。一番長かったのは香港で、平均労働時間は50時間だった。
学者たちは、高度に発達したロボットが労働力の代行機能を果たすようになるため、2045年までに世界の人口の半分が職を失うとの見方を示している。

http://jp.sputniknews.com/life/20160530/2217333.html






メルケル首相のライバル 顔にチョコレートケーキを投げつけられる(動画)
© 写真: ubpics
2016年05月30日 07:58
写真ubpics



ドイツのマクデブルクで、左翼党のサラ・ワーゲンクネヒト氏の顔にチョコレートケーキが投げつけられた。週刊誌デア・シュピーゲルが伝えた。

この様子を撮影した動画が、ユーチューブに投稿された。

ワーゲンクネヒト氏は、メルケル首相の移民政策を激しく非難しているほか、対ロシア制裁の解除も呼びかけている。

http://jp.sputniknews.com/politics/20160530/2216383.html


↑首謀者及実行犯は処刑!





NASA、冥王星の新たな高解像度画像を公開(動画)

2016年05月30日 11:12




2015年7月14日に冥王星の表面上空を通過したNASAのニューホライズン

ズ衛星がこれまで最も正確で詳細な画像を地球に送った。NASAがこのほど公開した。

写真には平野や小丘、窒素氷の豊富な領域、暗い山岳地帯が見られる。

http://jp.sputniknews.com/science/20160530/2216535.html







日米間 大韓航空機エンジン出火事故を調査
2016年05月30日 16:46

東京の羽田空港で大韓航空機のエンジンから出火した事故で、日米韓の運輸安全委員会の調査員らが30日、合同調査を開始した。共同通信が報じた。

27日、羽田空港の滑走路で、離陸しようとしていた大韓航空2708便のエンジンから火が出た。
同機には乗客乗員319人が乗っていた。離陸は中止され、全員避難した。東京消防庁によると、避難中に19人がけがをした。

共同通信は、3カ国の調査官らが左エンジンを中心に調査を行っていると伝えた。共同通信によると、日本の運輸安全委員会の調査では、「エンジン後部にあるタービンのブレード(回転翼)が多数破断し、カバーを突き破って滑走路に散乱していた」。また「エンジン最前方のファンブレードや、圧縮機に異常は確認されず、鳥の羽や血もなかった」という。

http://jp.sputniknews.com/japan/20160530/2217476.html








口蹄疫で有名な安愚楽牧場被害の記事


元役員に全額賠償命令=安愚楽牧場被害―大阪地裁
時事通信 5月30日(月)17時58分配信

 全国から出資金を集めて破綻した安愚楽牧場(栃木県那須町)をめぐり、近畿地方の出資者9人が元幹部ら22人と関連会社3社に約1億6600万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が30日、大阪地裁であった。

佐藤哲治裁判長は元役員(74)に請求全額、元監査役(67)にその一部を支払うよう命じた。

安愚楽牧場は和牛の保有数を上回るオーナーと契約して約4200億円を集め、2011年に破綻。元社長ら2人は特定商品預託法違反の罪で実刑が確定した。被害対策弁護団などによると、今回は元幹部の民事責任に関する初の判決という。

佐藤裁判長は、安愚楽牧場が契約書にオーナー牛が実在するなどと記載したのは同法違反と判断。元役員らは頭数を調査して契約中止を進言する義務に違反したなどと認定した。元社長の親族らと関連会社については、頭数不足を認識できたとは言えないとして訴えを退けた。

弁護団の斎藤英樹弁護士は判決後の記者会見で、「役員らの責任を認めたのは高く評価している」と話した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160530-00000100-jij-soci


















自衛隊!パラサイト内ヴ工作vエイリアンを掃討!


isagiyosa



最終更新;2016/05/31am01:55
[ 2016/05/30 23:48 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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