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2016/05/31

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美居子さまは今日も来られました。







あの世この世のニュースなど;




「ちょんの間」摘発 売防法違反容疑で女ら逮捕
カナロコ by 神奈川新聞 5月25日(水)7時2分配信

捜査員と店から出る従業員の女性=23日夜、川崎市川崎区堀之内町※一部画像を修整しています
 
県警生活保安課と川崎署は23日夜、川崎市川崎区の堀之内地区で、違法風俗店「ちょんの間」4店を一斉摘発した。同地区での取り締まりは約7年ぶりで、売春防止法違反の疑いで女2人を逮捕した。

県警が24日までに逮捕したのは、売春防止法違反(周旋)容疑の飲食店従業員の女(66)=同市川崎区渡田向町=と、同(場所提供)容疑の飲食店経営の女(51)=横浜市中区山田町=の両容疑者。

飲食店従業員の女(66)の逮捕容疑は4月19日、同地区の飲食店で女性従業員(36)に売春させた、飲食店経営の女(51)は同6日、経営する同区本町2丁目の飲食店で女性従業員に売春場所を提供した、としている。飲食店従業員の女(66)は「客にビールやつまみを提供したが、周旋はしていない」と否認している。

4店には30~50代の売春婦が計8人おり、30分1万円で客を取っていた。同地区は2001年に約80の違法風俗店が軒を連ねていた。09年7月の摘発で一時壊滅したが、現在は小料理店を装って営業する店が散見される。

同署は「南町も含め、違法風俗店を一掃する」としている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160525-00009392-kana-l14





米国の遺伝子組み換え市場に異変

猪瀬聖 | ジャーナリスト 2016年5月31日 0時5分配信


キャンベルスープは大手でいち早く、遺伝子組み換えの自主表示に踏み切った。

遺伝子組み換え大国・米国に異変が起きている。遺伝子組み換え食品の開発や販売を積極的に進めてきた大手食品メーカーが、相次いで「脱・遺伝子組み換え」を表明。7月には、全米初となる遺伝子組み換え食品の義務表示が、バーモント州で始まる。背景にあるのは、食に対する消費者の安全・安心志向の高まりだ。米国から多くの遺伝子組み換え食品を輸入している日本にも影響しそうだ。
ハーシー、ネスレ、ダノン…

米国最大のチョコレートメーカー、ハーシーは5月2日、チョコシロップの新製品「Hershey’s Simply 5 Syrup」の発売を発表した。アイスクリームやデザートなどにかけるチョコシロップは、甘い物好きの米国では人気商品。ハーシーが同社の従来のチョコシロップと違う点として強調したのは、非遺伝子組み換え原料のみを使用していることだ。

具体的には、主要原料の砂糖を、サトウキビ由来の砂糖に全面的に切り替える。砂糖には、主にサトウキビ由来の砂糖とビート(甜菜)由来の砂糖の2種類があるが、米国で栽培されているビートは、大半が遺伝子組み換え品種。サトウキビ由来の砂糖だけを使うことで、遺伝子組み換え原料を使っていいないことをアピールする。

食品世界大手ネスレも、4月20日、ハーゲンダッツなど同グループが米国内で販売するアイスクリームの原料を大幅に見直すと発表。人工着色料や人工香料などの不使用に加え、遺伝子組み換え原料を今後使わない方針を明らかにした。
同じく食品世界大手ダノンの米国法人も、4月27日、ヨーグルトなど同社の主要乳製品に関し、非遺伝子組み換え飼料で育てた牛の乳のみを原料にすると発表した。


米国は世界最大の遺伝子組み換え大国。家畜飼料や様々な食品の原料となるトウモロコシや大豆は、生産量の90%以上が遺伝子組み換え品種に切り替わっている。食品業界の推定では、流通している食品の約80%には、何らかの形で遺伝子組み換え原料が使われている。


米国は同時に、遺伝子組み換え業界にとって天国でもある。日本やEU(欧州連合)などと違い、遺伝子組み換え原料を使っていても、メーカーはそうであることを消費者に知らせる法的義務がないためだ。表示義務化を求める消費者の声は根強いものの、義務化に反対する食品業界のロビー活動で、法制化の動きはこれまで、ことごとく葬り去られてきた。


バーモント州が全米初の表示規制

ところが、この遺伝子組み換え大国・天国に今、大きな地殻変動が起きている。ハーシーやネスレなど大手食品メーカーの脱・遺伝子組み換えの動きに加え、7月1日には、米国では初めてとなる遺伝子組み換え食品の表示を義務付ける法律が、東部バーモント州で施行になる。

同法は、州内で販売されるすべての食品に適用。加工食品は原則、全重量に占める遺伝子組み換え原料の割合が0.9%を上回る場合、「遺伝子組み換え技術を使って製造されています」「一部、遺伝子組み換え技術を使って製造されています」などとパッケージに表示しなければならない。

どちらの表示にするかは、遺伝子組み換え原料の含有比率による。違反業者には、1ブランドにつき1日当たり最高1000ドルの罰金が科せられる。

バーモント州の新法施行が迫る中、これまで表示に消極的だった大手食品メーカーは、手のひらを返すように表示に積極姿勢に転じている。

ゼネラル・ミルズは、施行日を待たずに、同社が米国内で販売するすべての商品に遺伝子組み換え原料使用の有無を明記し始めた。同社のホームページ上でもすでに同様の情報を掲載。

キャンベルスープやケロッグ、マーズなど他の大手食品メーカーも、遺伝子組み換え原料使用の有無を表示する方針を相次いで明らかにしている。

大手メーカーには、いずれ同様の法律が他州でも施行になるから、早めに手を打っておいた方が他社との競争上も有利との読みがある。

実際、報道によると、全米50州中、30以上の州が現在、同様の法律の制定を検討。11月の大統領選挙と同時に行われる住民投票で、遺伝子組み換え表示の可否を問う州もある。

遺伝子組み換えをめぐる地殻変動の原因は、「安全な食べ物を食べたい」「自分が口にする食品が、どこでどうやって作られているのか知りたい」と願う消費者が、かつてなく増えていることだ。

消費者の4人に3人が支持

米世論調査会社ハリスポールが5月25日に発表した最新の世論調査によると、米国の成人の75%が、遺伝子組み換え食品の表示義務化を支持。また、調査会
社ニールセンによると、「遺伝子組み換え原料不使用」と自主表示した食品の売上高は、4月30日までの1年間で212億ドルに達し、この4年間で64%も増えた。遺伝子組み換え原料の使用が認められていない有機食品の売上高も、2015年は前年比で11%伸び、過去最高の397億ドルに達した。

遺伝子組み換え食品の安全性に対する消費者の懸念を払しょくするかのように、権威ある米国科学アカデミーは5月17日、遺伝子組み換え作物は人や動物が食べても安全だとする内容の報告書を発表した。政府の食品医薬品局(FDA)も、遺伝子組み換え食品の安全性に問題はないと言い続けている。

しかし、米国では、専門家や政府の見解を鵜のみにする消費者は多くない。ハリスポールの調査で、消費者の58%が「遺伝子組み換え食品は、長期にわたる研究がないため、人体への影響は未知数」と考えるなど、消費者の間では専門家も予想できない“想定外”の影響に対する懸念が根強い。

遺伝子組み換え食品がかりに安全だとしても、「自分が食べる食品がどんな原料でどうやって作られているのか知りたいから、表示義務は必要」と考える消費者も多い。バーモント州の法律制定を後押しした市民運動が「Right to Know」(知る権利)を合言葉にしたのは、象徴的だ。

非遺伝子組み換え食品に対する需要があまりにも急速に伸びているため、原料が不足する事態も起きている。菓子メーカーは遺伝子組み換え原料を使わない製品を作ろうにも、サトウキビ由来の砂糖が不足しているため、政府に対し砂糖の輸入量拡大を要請しているという。

日本の表示「ガラパゴス化」へ

遺伝子組み換え大国・米国の異変は、多くの遺伝子組み換え穀物や食品を米国から輸入している日本にも影響を及ぼしそうだ。
現在、日本で表示義務の対象となっているのは、原則、遺伝子組み換え原料の含有比率が5%以上の場合に限られている。

しかも抜け穴が多い。これに対しバーモント州のルールは、0.9%以上と、日本と大きな開きがある。バーモント州のルールは他州のモデルになるとみられており、表示を義務付ける法律が各州で施行になった場合、「0.9%以上」が基準になる可能性が高い。EUも「0.9%以上」だ。このままだと、「5%以上」という日本の表示ルールは、世界の中で「ガラパゴス化」する恐れがある。


今後は、これまでパッケージに遺伝子組み換えの情報が何も記載されていなかった米国からの輸入食品が、いきなり「遺伝子組み換え食品」に変わる可能性もある。輸入業者はどう対応するのだろうか。また、消費者は何を感じ、どう行動するだろうか。

http://bylines.news.yahoo.co.jp/inosehijiri/20160531-00058290/






東西移住傾向が逆転、1990年統一後初めて ドイツ
AFP=時事 5月31日(火)11時28分配信

ベルリンの街並み(2015年12月13日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】ドイツでは、1990年の東西統一以降、旧東独地域から旧西独地域への人口移動傾向が続いていたが、2014年に逆転し、東に移動する人の数が初めて上回った。30日に発表の統計で明らかになった。これまで、毎年約20万人が、仕事やより良い機会を求めて、東から西へと移住していた。

連邦人口研究所(BIB)によると、主に首都ベルリン(Berlin)への移住者が増加したことが背景にあるという。

BIBは、「ベルリンとその周辺地域は、西部からの移住者にとって魅力的だ。ベルリンがなければ逆転はなかった」と述べている。

ベルリン以外にも、ドレスデン(Dresden)やライプチヒ(Leipzig)などの東部主要都市でも増加傾向がみられる。ただ、より小規模な町では人口減少が続いている。

ベルリンの壁(Berlin Wall)崩壊から四半世紀が経過したが、旧西独地域と比較して同東地域の失業率は高止まりしたままとなっている。【翻訳編集】 AFPBB News

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160531-00000013-jij_afp-int







日本で保険証番号流出

2016年05月31日 22:47

日本で健康保険証の番号など約10万人分の個人情報のリストが流出した問題で、このうち36都府県の約1万8千人分の番号が現在も使用されていることが分かった。共同通信が31日、報じた。

日本では、保険証が運転免許証やパスポートなどと同じく重要な証明書とされており、身分証明書としても使われているため、詐欺などに悪用される恐れがある。
なお共同通信によると、流出元は特定できないまま調査が終わったという。

http://jp.sputniknews.com/japan/20160531/2226971.html







沖縄で地震発生 М6,2

2016年05月31日 17:41(アップデート 2016年05月31日 18:41)

火曜日、日本南部・九州南西部の太平洋上に位置する沖縄県で、マグニチュード6,2の地震が発生した。NHKが伝えた。

震源は、平良の南東126キロの石垣島付近で、震源の深さは220キロ。
なお津波警報は発令されなかった。

http://jp.sputniknews.com/japan/20160531/2224306.html







「オバマ氏はG7のついでに広島に立ち寄っただけ」、週刊「ロシアから見た日本」5月23日から5月30日まで
2016年05月31日 20:43(アップデート 2016年05月31日 20:45)


1週間の初めの月曜日に、先週1週間にロシアで報道された日本関連のニュース、解説をダイジェスト版でお届けする番組、週刊「ロシアから見た日本」です。

ロシアの報道機関が日本をどういう視点でとらえているかを短い引用でご紹介。5月23日~30日号は以下のとおり。

このテーマはサウンドクラウドでお送りしています。詳しい内容をお聞きになりたい方はこちらからお入りください。

オバマ米大統領の謝罪なしの広島訪問

「被爆直後、皮膚と肉がただれた人々が、痛くて手を下に下げておれず、幽霊のように手を前に出して歩いていた」(リア・ノーヴォスチ、被爆者オグラ・ケイコさんへのインタビュー)

「広島でオバマ氏が語ったことは標準的な定型句に過ぎない」(ゴスノーヴォスチ通信社説)

「核なき世界を唱えるオバマ氏の隣には核のボタンがあった」(連邦ニュース通信社説)
「オバマ氏の任期中、ロシアに対する制裁でロシアとの核廃棄交渉がほぼ停止し、核廃絶は遠のいた」(ニュース前線通信社説)

「オバマ氏は特にそのために広島に行ったのではない、G7のついでに寄ったのだ。日本は今後も浮沈空母であり続け、米軍基地は決して減らないだろう」(スプートニク、ロシア民族友好大学教授の政治学者ユーリイ・タウロフスキイ氏の見解)

「ドミノ理論に基づく米国のベトナム攻撃は明らかに正当化不能であるが、日本は原爆当時、ナチズムとミリタリズムにまみれ、自分たちの方こそいかなる残虐も辞さない姿勢だった。それに米国は自身の最新兵器を日本でなければソ連に使う可能性があった。しかし広島の悲劇は他人事ではない」(モスコフスキイ・コムソモレツ、ミハイル・ロストフスキイ氏のコラム)

「オバマ氏は原爆についても在日米兵問題でも謝らなかった。米国政府に罪の意識はなく、あるのは恩人意識だけだ。彼らに言わせれば、日本は永遠に米国に感謝しなければならないのだ」(情報分析ポータル「ロシアの石油」アレクサンドル・レーニン氏の論説)

G7サミットへの評価

「ロシアに対する制裁の園長以外何一つ決まらなかった。ただスシとシャブシャブを食べるために集まった会合だった」ロシア議会下院国際問題委員会委員長アレクセイ・プシコフ氏ツイッター
「ロシアなきG7はただの同好会」ロシア議会上院国際問題委員会委員長コンスタンチン・コサチョフ氏フェイスブック

http://jp.sputniknews.com/russia/20160531/2221894.html















リアル人類に擬態したリアルエイリアンを普通に確認できる映画がコレイチオシ!
うまく化けている→マッサージ師の女がリアルであるものです。↓





↑リアル人類に擬態したリアルエイリアンを普通に確認できる映画がコレイチオシ!
うまく化けている→マッサージ師の女がリアルであるものです。
そしてこの映画は役者でなく実際の被害者だとしたら?

この世界がデタラメであることが理解できるものでしょう。

そして人体ハイジャック。

Illuminazi正体。

怖いこと言っているものでしょうか??・・・
でもいつまでも現実を直視することなく真実にカーテンをかけたまま日が暮れたなら、この映像として記録されてある一切理解できず何が何だかわからないまますげかえられる被害者と同じになる確率は高まるものです。

















最終更新;2016/06/01 am04:07
[ 2016/05/31 23:08 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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