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2016/06/11

















美居子さまは今日も来られました。



ヘイトスピーチを規制したり、ヘイトスピーチは悪意在るデモ行動といったりしているマスコミの報道は見つけられるが、[なぜ穏やかで優しいお人よしすぎるともおもわれるような日本人たちが、あえてこのような「朝鮮人殺してしまえ」露骨な言葉を吐き続けるに至って在るのかという原因を調査したり報道したりするマスコミはこの日本にはみられない。

これこそが偏った報道、そのまんま偏向報道と言うものである。

日本人はなにもなければこのような、ここまで朝鮮半島人と特定してデモをすることは在り得ないものです。

この朝鮮人のさらに奥のイルミナティー[イルミナチス]寄生獣ども、湯加減も良い加減にしないと、きみたちは過去も未来も一切なくなるだろう。









あの世この世のニュースなど;









米女性歌手、コンサート会場で射殺される
AFP=時事 6月11日(土)18時1分配信

【AFP=時事】
米テレビ局NBCのオーディション番組「ザ・ボイス(The Voice)」に出演して有名になった歌手クリスティーナ・グリミー(Christina Grimmie)さんが10日夜、米フロリダ(Florida)州オーランド(Orlando)のコンサート会場で撃たれ、まもなく死亡した。グリミーさんを撃った男は銃で自殺した。警察が発表した。

グリミーさんはオーランドにある「プラザ・ライブ(Plaza Live)」で、音楽バンド「ビフォー・ユー・エグジット(Before You Exit)」と共演した後、サインに応じるために会場に残っていたところ、男が歩み寄ってきて撃たれたという。警察によれば、グリミーさんの兄弟がすぐに容疑者に飛びかかったが、容疑者は銃で自殺した。【翻訳編集】 AFPBB News

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160611-00000027-jij_afp-int







ホテル「迷惑客お断り」OKに 民泊に合わせ法改正へ
朝日新聞デジタル 6月11日(土)9時26分配信

厚生労働省は10日、ホテルや旅館などで「迷惑客」の宿泊を断れるように旅館業法を見直す方針を有識者検討会で示した。訪日旅行客の増加をにらみ、空き部屋などに有料で泊める「民泊」を営みやすくする狙いだが、障害や人種による差別など合理的でない拒否はできないように条件は残す。今年度中に同法改正案を国会に提出する。


敗戦直後の1948年施行の同法は、だれでも寝場所を確保できるよう、伝染性の病気の客や賭博など違法行為の恐れがある客らを除き、原則として宿泊拒否を罰則つきで禁じている。


世界的に広がってきた民泊の大手仲介サイトでは、客から民泊提供側(ホスト)への評価とともに、ホスト側が騒音やごみ投棄など迷惑行為があったか登録客ごとに評価し安全を担保するシステムがあり、評価の低い客を断れる実態がある。民泊を法規制の対象にした上で普及させていくには、迷惑客拒否を認める必要があると厚労省は判断、現在は多くの宿泊施設があり、拒否制限の意義も薄れたとして大幅に緩和する。


法改正されれば、民泊で女性オーナーが「女性客だけを泊めたい」といった営業ができるほか、大人専用のホテルや旅館などが増え、利用者の選択肢が広がる可能性もある。ただ、恣意(しい)的な差別の宿泊拒否につながる恐れもある。(竹野内崇宏)

朝日新聞社
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160611-00000016-asahi-pol









米軍、シリアで友軍誤爆=内部調査に着手
時事通信 6月11日(土)10時35分配信


【ワシントン時事】
米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)は10日、
米軍がシリア北部で5月下旬、支援する反体制派部隊を誤って爆撃したと報じた。

同紙は、反体制派と協力して過激派組織「イスラム国」(IS)の掃討を目指す米国防総省の最近の取り組みにおける「最も重大な失敗」だと指摘した。

この部隊の幹部は、米軍の攻撃で10人が死亡したと証言。米中央軍も内部調査に着手したと明かした。中央軍がシリアでの友軍誤爆の可能性を認めたのは初めてという。米軍はこの部隊に武器弾薬を供与していた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160611-00000043-jij-n_ame









夏フェス会場で「痴漢・盗難」が多発。被害者たちの怒りの声
週刊SPA! 6月10日(金)9時10分配信

 
音楽フェスティバルの季節だ。本格的な夏が近づき、お祭り気分を味わえる場として若者を中心に人気を集める一方、日本各地の「夏フェス」では痴漢や盗難などの犯罪行為が多発し、参加者に怒りや不安の声が広がっている。


「フジロック」や「サマーソニック」の成功により、地方自治体やボランティア主催の音楽フェスが全国各地へと広がっている。それを裏づけるように、近年では国内のライブや音楽フェス需要は右肩上がりに。一般社団法人コンサートプロモーターズ協会の調査によると、2006年に13,837本だったコンサートの総公演数は2015年には29,546本と約2.1倍。動員数も2006年の1,987万人から2015年の4,753万人へと約2.4倍でいずれも10年間で倍増以上の伸び率を記録している。


そんななか、ニュースとして日本で報道されることはほとんどないが、SNS等では毎週末のように「夏フェス」やコンサート会場で痴漢や盗難に遭ったという被害報告が散見される。こうした被害は日本だけでなく、海外ではニュースとして報道され、移民問題に揺れるドイツでは問題視されるようになっている。


◆「夏フェス」や「ハロウィーン」は痴漢や盗難の被害に遭いやすい


フランスのAFP通信によると、ドイツ西部ダルムシュタットで5月26日から29日にかけて開催された野外音楽フェスティバルで、痴漢行為や性的暴行を受けた女性被害者が26人に上っていることがわかった。被害者の多くは若い女性たちで、男たちの集団に取り囲まれ、痴漢行為を受けたと述べているという。


また、昨年末の独ケルンで、女性たちが主にアラブ系と北アフリカ系の男たちの集団に襲われた事件はドイツ国内に衝撃を与え、昨年1年間で主に中東から100万人を超える移民・難民が入国した状況について社会的懸念が強まっている。


社会的背景は異なるものの、密集した空間で気分が昂揚してしまう野外音楽フェスティバルは痴漢や盗難など犯罪の温床となりやすく、同様の被害は日本でもたびたび報告されている。お祭り気分に浮かれやすい「夏フェス」特有の空気もあって、こうした被害を防ぐのはなかなか難しい。


痴漢の被害に遭ったという20代の女性は「後ろにいた20代前半くらいの男性にお尻を触られ、そのままパンツの中に手を入れられそうになりました。痴漢に遭ったことを叫んでも、周りはライブに夢中でまったく気づいてくれません。こういった一部の悪質な参加者のせいで、アーティストやフェスの印象まで悪くなってしまうし、泣きながら最悪な気分で帰りました」と涙ながらに振り返る。


また、音楽フェスに参加し財布の盗難被害に遭ったという30代の男性は「身内でも痴漢やスリに遭ったという声はよく耳にします。確かに、できるだけ前でアーティストのライブを観たいと考えるファンは多く、前方エリアは息をするのも苦しいほどに密集しています。そこで痴漢やスリに遭ったとしても捕まえるのはなかなか難しい。だって、まずはお目当てのアーティストが観たいじゃないですか。せめて貴重品は気をつけて管理するべきでしたね…」と語る。


人気アーティストの場合、単独コンサートでステージに近い前方エリアのチケットを入手することは困難であり、長時間待っていれば最前列で人気アーティストのライブを観ることも夢ではない音楽フェスでは、こうした前列争いが過熱してしまい、どうしても前方エリアは極端に密集してしまう状況にある。


また、痴漢や盗難などの犯罪被害は「夏フェス」だけにとどまらない。近年、渋谷や六本木など日本各地で盛り上がりを見せているハロウィーンでもこうした被害は相次いでいる。警視庁は「ハロウィーン当日の渋谷では痴漢での逮捕者が出るようになっています。女性は被害に遭わないように、周囲に注意して行動してください」と呼びかけている。犯罪や混乱を防ぐ目的から、警視庁では昨年のハロウィーンで渋谷の警備態勢を数百人規模に強化するようになった。


現在の音楽シーンを支える季節の風物詩として定着しつつある日本の音楽フェス。参加者の誰もが楽しめるシーンの起爆剤として、今後も末永く続けていけるような具体策が練られることを願うばかりだ。 <取材・文/北村篤裕>

日刊SPA!
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160610-01128070-sspa-soci


イルミナチス在日大手芸プロ共犯  処刑!









[ 2016/06/11 23:25 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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