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2016/06/18


















美居子さまは今日も来られました。








あの世この世のニュースなど;





女性を自宅アパートに監禁 電車で寝込んだ乗客狙いか
カナロコ by 神奈川新聞 6月18日(土)19時48分配信

電車で寝込んだ面識のない女性を自宅に連れ込んで監禁したとして、相模原署は18日、監禁の疑いで相模原市中央区、派遣社員の男(33)を逮捕した。

逮捕容疑は4~5日、自宅アパートに東京都足立区の女性会社員(28)を監禁した、としている。同署によると、調べに対し黙秘しているという。昨年末以降、同様の被害が4件あるといい、同署が関連を調べている。

女性は3日夜に都内で飲酒後、4日早朝にJR線に乗車。電車内で寝てしまい、5日早朝に気付くと男のアパートにいたという。部屋には男もいたが、女性は隙をみて逃げ、近くの店舗を通じて同署に連絡したという。

最終更新:6月18日(土)20時16分

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160618-00009983-kana-l14




↑イルミナティーの薬を使用した計画的犯罪例↑の一部




<露ドーピング>連帯責任、異例の厳罰 国際陸連がリオ駄目
毎日新聞 6月18日(土)13時48分配信

潔白な選手も含めてリオ五輪に出場させない「連帯責任」は異例の厳罰であり、国際陸連は断固とした姿勢を示した。国威発揚を目的に深く根付いたドーピング文化がいまだに断ち切れていないと判断したためだ。

決定の根拠となったのが、国際陸連の調査チームがまとめた詳細な報告書だった。調査チームはモスクワで半年近くかけて現地調査したが、「代表4選手に対するドーピングの抜き打ち検査をロシアのスポーツ省が認めず、検査を妨げられた」など、体質が改善しているとは言い難い事例が数多く盛り込まれた。

国際陸連理事の横川浩・日本陸上競技連盟会長は毎日新聞の取材に対し、「報告書は主張が明確で、その裏付けの事実もきちんと書いてあった。これではまだまだ、という雰囲気になった」と理事会の様子を説明。報告書の提言を巡る激論もなく、全会一致で承認された。

一方で、外国に長く拠点を置くなどロシアのドーピング文化に染まっていない「シロ」の選手は人権を考慮して、個人資格で参加できる道を残した。ロシアの国ぐるみのドーピングを内部告発し、一連の問題の端緒となった女子中距離の元代表、ユーリア・ステパノワは個人資格での参加が前向きに検討されるなど、功罪が明確に示された。

ただ、何をもって「シロ」と証明し、それをどこまで認めるかなどは不透明なままだ。ロシアの国内にいる潔白な選手の人権への配慮も問題となる。さらに応酬が続く可能性が高く、混乱は収まっていない。

【新井隆一】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160618-00000041-mai-spo



五輪はトカゲ悪魔儀式だ。日本も不参加でよし。 



<サイバー防御>イスラエルの技術導入 政府、年内にも覚書
毎日新聞 6月18日(土)15時0分配信


政府は、国内の電力インフラなどのサイバーセキュリティーを強化するため、年内にもイスラエル政府と技術協力の覚書を交わす方針を決めた。米国と並ぶサイバーセキュリティー先進国の知見を生かしたい日本と、ビジネスとしての展開を狙うイスラエルの思惑が一致した。

日本国内の研究施設でイスラエル製防御機器の導入試験を行うほか、専門家を招き、サイバー攻撃への防御演習も行う。インフラのサイバーセキュリティーの分野で、日本が本格的な協力関係を結ぶのはイスラエルが初めて。

政府は、2020年東京五輪に向け、サイバーセキュリティー対策の強化を進めており、特に電力、ガス、鉄道などを制御するシステムへの攻撃対策は急務となっている。制御システムはインターネットと常時接続していないケースが多いが、USBメモリーを利用するなどの手口で、ウイルスに感染するケースが出ている。また電力自由化の進展や、インターネットと工場の機器などを接続するIoT(モノのインターネット)の発展で、リスクが高まっている。

イスラエルは中東諸国との対立で、日常的にサイバー攻撃にさらされている。このため、攻撃の検知や防御ソフトの開発などに多額の資金を投入、世界最先端の技術を誇る。南部ベルシェバには軍、研究機関、企業を集結させた官民一体の研究拠点もある。

優秀な技師が多いとされ、最近5年間でサイバーセキュリティー関連の企業が倍増。イスラエル政府は開発した機器やソフトの輸出も進めたい意向で、インフラの制御系システムの防御力強化を図る日本への売り込み攻勢を強めている。

両政府は年内に詳細な覚書を交わし、宮城県にある技術研究組合「制御システムセキュリティセンター」でイスラエル製品やソフトの試験を行う計画だ。

同センターでは約1600平方メートルの施設内に、発電所や工場などを模した11のプラントがあり、電力、ガス会社などが制御システムへのサイバー攻撃を想定して訓練を行っている。政府は、国内の電力会社などがイスラエル製品の性能を確認したうえで、導入する環境を整える。またイスラエルの専門家を招き、同センターで模擬訓練も行う。

このほか両政府は、イスラエルのベンチャー企業と日本企業によるサイバーセキュリティー関連製品の共同開発や、アジア諸国への将来の輸出の支援も視野に入れている。

日本とイスラエルは、14年の首脳会談の共同声明に、サイバー分野での協力を盛り込んでいる。今年1月、テルアビブで開催された、サイバー攻撃への対抗策を展示する大規模な国際見本市「サイバーテック」には、日本企業が初出展するなど、民間レベルでの交流も深まっている。【宮川裕章】

◇サイバーセキュリティー

インターネットのサーバーやコンピューターなど、通信ネットワークに接続した設備や機器をウイルスなどの攻撃から防御すること。攻撃を受けるとデータ流出や不正作動などのリスクがあり、多大な損害につながる可能性がある。発電所や送電線網、鉄道などインフラの制御ネットワークは通常、外部から独立しているが、保守点検などの際にインターネットと接続され、不正なアクセスを受ける可能性がある。政府は2020年の東京五輪を前に、大企業を対象としたサイバー防御の模擬訓練を始めたほか、新しい資格試験の導入などで専門知識を持つ人材の育成を急いでいるが、企業側を含めた対策の遅れが指摘されている。
【関連記事】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160618-00000043-mai-bus_all




主要なインフラを他国に、その一部分でも間接的に、直接的、遠隔的にでもどちらにしても扱わせたなら、それこそそれ自体が国家のセキュリティーを悪魔犯罪者らによって危うくさせていることに気がつかないのかね?、明智君!!!
それとも売国を継続するつもりか?






誰がジョー・コックス議員を殺したのか? 英国で26年ぶりの政治的殺人
2016年06月18日 16:04

16日、英国で、ジョー・コックス下院議員が殺害された。41歳の若さだった。彼女は「労働党の希望の星」とみなされていた。

コックス議員は、英国のEU離脱に反対し、積極的な活動を展開していた議員の一人だった。彼女を殺害したのは、トーマス・メアという52歳の男性で、昨年、精神病の治療を受けている。

コックス議員を襲った時、メア容疑者は「英国優先」と叫んだという。なお現在英国内では、EU離脱を積極的に支持する、同じ名前の極右政党「英国優先」が活動中だ。

メア容疑者の名前は、EUからの英国の離脱を主張する極右団体Springbok Clubのリストの中に2006年すでに、登場している。

調査の結果いかんにかかわらず、コックス下院議員殺害事件は、すでに政治問題化しており、英国では、EU残留か離脱か、その是非を問う国民投票について、いかなる議論をすることも一時停止する決定が下された。

http://jp.sputniknews.com/europe/20160618/2331669.html









日産 エタノールで動く電気自動車を製造

2016年06月18日 08:29(アップデート 2016年06月18日 08:40)

日産自動車のエンジニア達は、新世代の燃料エレメントの助けを借りて、電気自動車のバッテリーを充電可能な技術を開発した。ロイター通信が伝えた。

この新しい技術は、燃料として、エタノールから特別なコンバータにより得られる水素を用いるもので、車は、有害な廃棄物を出さず騒音も少ない、電気自動車の長所を持つことになる。

現在までに、日産は、試作車をすでに製作している。しかし、このエタノール車のシリーズがいつ市場に現れるようになるのかについて、日産は明らかにしていない。

http://jp.sputniknews.com/japan/20160618/2330182.html








プーチン大統領「ロシアは侵略の非難を浴びても、西側の措置に答える」
2016年06月18日 15:23(アップデート 2016年06月18日 15:29)

プーチン大統領は「ロシアは、侵略行動との非難を浴びても、西側の措置には答えざるを得ないだろう。戦略的バランスを保証する必要がある」と述べた。

-プーチン大統領は、次のように指摘した-

「私が正確に知っているのは、我々が、答えざるを得ないだろうということだ。それが単なる答えだとしても、我々は侵略的振舞いをしていると非難されるだろう。私があらかじめ知っているのは、その事だけだ。しかし、我々が、安全を保障しなければならないという事は、明らかである。それは自分達だけの安全ではない。我々にとって非常に重要なのは、世界における戦略的バランスの保証である。」

このように強調したプーチン大統領は、さらに「まさにこの戦略的バランスこそが、地球上に保証された平和を約束したのだ」と付け加えた。

http://jp.sputniknews.com/politics/20160618/2331571.html

















































[ 2016/06/18 22:29 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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