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2016/07/03 アルシオン・プレヤデス最新42 シューマン共振、スターゲート、ルッキンググラス-イエローキューブ、Brexit













美居子さまは今日も来られました。







あの世この世のニュースなど;




大型ハドロン衝突型加速器の上に現れた「異次元への出入り口」が欧州を驚かせる
2016年07月03日 17:03





欧州原子核研究機構(CERN)の物理学・高エネルギー研究所にある大型ハドロン衝突型加速器(LHC)が、学者や一般市民を再び驚かせ、心配させた。ザ・サン紙が伝えた。

実験中に、研究所上空の空の色が紫に変わり、雲から強い渦が立ちのぼった。
超常現象の愛好家たちは、スイス上空に異次元へつながる出入り口が開かれたと考えた。

なお学者たちは、これは微粒子を集める試みが行われた実験によるものだと説明し、市民を落ち着かせた。

http://jp.sputniknews.com/science/20160703/2415156.html







FBIが3時間半にわたってクリントン氏を事情聴取
2016年07月03日 16:14

c AFP 2016 CHRIS KLEPONIS

米連邦捜査局(FBI)は2日、前国務長官で米大統領選挙に向けて民主党の指名獲得を確実にしているヒラリー・クリントン氏の所謂「電子メール問題」で、クリントン氏の事情聴取を行った。

クリントン氏は、在任中の2009年から2013年に私的なサーバーを公務で使っていた。そのためクリントン氏は、機密情報が外国のハッカーの手に渡る恐れがあったなどとして非難された。

ワシントンにあるFBI本部で行われた事情聴取は、約3時間半にわたった。

FBIは、クリントン氏が追訴された場合に民主党が別の候補者を指名するために、民主党と共和党の党大会までに予備調査を終了する方針。

http://jp.sputniknews.com/us/20160703/2414557.html










Brexitを受けテキサス州とカリフォルニア州、米国からの離脱を一考
2016年07月03日 11:36



Brexitを受け米国のいくつかの州が米国からの離脱を考えている。具体的にはテキサス州とカリフォルニア州だ。NBCが報じた。

米国の歴史上、州が独立を主張した瞬間はある。中には19世紀半ばには共和国とされていたテキサス州、カリフォルニア州、アラスカ州、ニューハンプシャー州、ハワイ州がある。

数ヶ月前の共和党大会で米国からのテキサスの離脱が議論された。今回はBrexitを受け、テキサス民族主義運動が、当局より住民投票の実施を要求している。

カリフォルニア州の独立支持者らもBrexitを自己決定の「模範」と見ている。彼らは2020年に夢を叶える希望であるが、専門家は、州の独立は米国憲法に違反しているため、真面目に取り合うことはできない話である、としている。

http://jp.sputniknews.com/politics/20160703/2413564.html








元米国大使:アサド氏は政権にとどまるべき
2016年07月03日 09:30

シリアにイスラム過激派政権が生まれないよう、現職のバシャール・アサド大統領は地位を保持すべきだ。その点で、この問題に関するロシアの立場を正しい。元ウクライナ駐在米大使ジョン・ハーブスト氏が述べた。

「ロシアが正しいと思うのは、現状ではアサドの唯一の代替選択肢はイスラム過激派である、ということに尽きる。私はアサドは残忍な独裁者だと思っている。しかし過激派とは比較にならない」リア・ノーヴォスチが伝えた。
アサド排除を含むシリア問題解決へのワシントンのアプローチは不適切だ、とハーブスト氏。

「彼を排除することは賢明ではない。そんなことをしてもイスラム過激派の権力奪取を許すだけだ」とハーブスト元大使は強調した。

http://jp.sputniknews.com/politics/20160703/2413402.html
















最終更新;2016/07/03 pm20:25
[ 2016/07/03 18:59 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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