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2016/07/09   6116 トカゲレプチョンによるテロ リザードアクマによるテロ警戒中 マッチポンプテロ監視警戒中

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美居子さまは今日も来られました。







あの世この世のニュースなど;






モスルのダーイシュ(IS)、住民から衛星TVを没収
中東
2016年07月09日 12:05


モスルのダーイシュ(IS)戦闘員らは大規模逮捕や家宅侵入を繰り返し、「組織を物理的または情報的に脅かす」個人の自由を奪っている。

財産の没収も行なわれており、ダーイシュの敗戦を中継するチャンネルの視聴を禁じ、家々から衛星アンテナを取り外しているという。

スプートニクの入手したモスルの独占フォトには、貨物部の天井まで衛星アンテナで一杯になった大型トラックが写っている。

衛星アンテナ没収に抵抗した者は公開鞭打ち80回の身体刑に処せられている。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20160709/2450900.html








日本の高齢者と首相夫人、マリファナ合法化を支持
2016年07月09日 09:01

武器や麻薬の流通にかくも厳しく、ギャンブルも禁止されている日本で、ある政党がマリファナの合法化を訴えている。

彼らによると、マリファナの医療使用は癌によって引き起こされる痛みを和らげる効果があり、認知症の予防にも役立ち、高騰する医療費を削減できる。

合法化への訴えは、特に日本の人口の4分の1あまりを占める高齢者に支持されている。

注目すべきは、リベラルで知られる安倍昭恵・首相夫人もこの提案に賛成している。

しかし政府は、世界保健機関がまだ科学的にマリファナの効能を証明できていないという事実を指摘し、マリファナの合法化に反対している。

先に伝えられたところによると、マイクロソフトは、米国で急速に発展している合法マリファナ市場に初めて関心を示した、初の大企業となった。

http://jp.sputniknews.com/japan/20160709/2451096.html









ロシアのトリヤッチで初の「七夕まつり」行われる
オピニオン
2016年07月09日 06:01



7日、日本では「七夕」が祝われた。「織姫(ヴェガ)と彦星(アルタイル)が、自分達の仕事を忘れてしまうほど互いに愛し合ったため、織姫の父の怒りを買い、2人はついに天の川の両岸に離れ離れにされてしまったが、あまりに不憫なので、一年に一度だけ、七夕の日にだけ会うことを許された」という悲しくも美しい物語は、ロシアでも多くの人達の共感を呼んでいる。

今年この「七夕まつり」は、ヴォルガ川中流の町、自動車産業で有名なトリヤッチでも市の後援のもと祝われた。

スプートニク日本のアンナ・オラロワ記者は、トリヤッチにある「東洋文化研究所」の所長で、「七夕まつり」の主催者を務めた、ワレンチン・ゴルバチョフ氏に、直接電話をかけ話を聞いた。

この「まつり」を開催しようとのアイデアが生まれた理由について、ゴルバチョ

氏は、次のように話してくれた-

「現在トリヤッチ市は、仕事の面でも社会面でも危機に直面し、やや重苦しい状況にあります。それだからこそ我々は、トリヤッチの人々の気分を盛り上げ、元気づけるような愛のフェスティバルを開こうと決めたのです。

7月7日の『七夕』のお祭りの日には、奇跡が起こると言われています。一生かけて探し求めた愛に出会えるかもしれません。『七夕』は、善良でロマンチックなお祭りです。なお私達が催す行事は皆、入場無料です。」

フェスティバルでは、すしなど日本料理教室や紙の提灯づくり、ミスそしてミスター「七夕」コンクール、その枠内での恋人探しなど、楽しいイベントがたくさん行われた。

そして星に願い事をしたい人達は、日本のように「短冊」に願い事を書いた。しかしロシアには、竹は基本的にないので、代わりに柳の木に「短冊」はつるされた。

ロシア人の多くは「短冊」に「平和」とか「幸い」、そしてもちろん「愛」といった言葉を書いて柳の枝につるした。

トリヤッチの「七夕まつり」には、自動車部品メーカーSanho Rusの代表、広瀬功さんも参加され、ご自分の「短冊」には「ロシア語が上手になりますように。ロシアで奥さんが見つかりますように」と書いた。広瀬さんは「お祭り」の印象を次のように話してくださった-

「ロシアの人が七夕を知っていることにびっくりしました。ロシアでは、日本人の知らないところで、このような日本の文化のイベントが行われてることに驚きました。ロシア人が日本の文化に親しみを持っているという事が、もっと日本の人にも伝わるといいなと思います。とても楽しそうですね。天気も良く、若い人が浴衣を着て、きれいです。」


フェスティバルの最後には、小さな花火も打ち上げられ、その後、参加者達は、トリヤッチ天文台に向かい、そこで天体望遠鏡を通して星空を観察した。

残念ながら7日、トリヤッチ上空では、ヴェガとアルタイルを見ることができなかったが、参加者達は、もっと近い星座や月を目にし、自分の希望や願い事を伝えた。昔から日本では「七夕の夜の願いは、必ずかなう」と言われている。

トリヤッチ「東洋文化研究所」のゴルバチョフ所長は、スプートニク日本記者のインタビューの中で「フェスティバルは、毎年行われるようになるだろう。我々の目的は、日本とロシアの文化を近づけ、両国民を精神的に近しい存在にすることだ」と述べた。

2016年の「七夕まつり」は、日本のインターネット上で空前の人気となった。これは日本の宇宙航空研究開発機構(JAXA)が組織したTanabata Project 2016,のおかげだ。7日、プロジェクトのサイトにある、6種類の願い事の短冊には、70万を超えるアクセスがあり、その数は、時間がたつにつれて増えているという。

参加者の39%は、赤の短冊を選び「いとしい人の心」をつかみたいと望み、21,1 %は、青い短冊を選んで「今達成したいと思っている目的」を書き、その成就を願い、17,1 %が白の短冊を選んで「欲しいものが手に入るよう」祈った。

このプロジェクトは、6月16日から8月9日まで続けられている。JAXAは、すべての「夢」や「希望」を、宇宙に必ず届けると約束し、そこで必ずかなうだろうと伝えている。

http://jp.sputniknews.com/opinion/20160709/2450693.html







モスクワの植物園の盆栽が浮かぶ池からチョウザメがすべて盗まれる

2016年07月09日 04:27

モスクワにある植物園「アプチェカルスキイ・オゴロド(薬剤師の庭)」の盆栽が浮かぶ池から8日夜、チョウザメがすべて盗まれた。事件は「痛み、衝撃、恐怖」を引き起こしている。

公園の管理部は、チョウザメは訪問者を歓喜させていた、と指摘。

「これは野獣じみた蛮行であり、卑劣な犯罪だ」と同庭園のアレクセイ・レテユム代表。
庭園の管理部によれば、チョウザメは観賞用の魚のための餌を食べており、毒性がある。食べると「死ぬ可能性が極めて高い」ため「アプチェカルスキイ・オゴロドはモスクワ市民およびモスクワ訪問者に対し注意を喚起する」とのこと。

「アプチェカルスキイ・オゴロド」は1706年に設立された、ロシアで最も古い植物園。2000種以上の植物がある。

http://jp.sputniknews.com/russia/20160709/2450142.html











ダラス市民、市の現状をスプートニクに語る

2016年07月09日 03:16

AP PhotoLM Otero

米国ダラス市では2人のアフリカ系米国人の殺害後に始まった抗議行動が続いている。

デモ参加者らは「黒人に対する警察の恣意の停止」を要求している。

ダラスの騒乱で警察に発砲がなされ、5人の警察官が殺された。さらに、数人が負傷した。

3人の容疑者が拘束された。もう1人は射殺された。市では、大規模な特殊作戦が行なわれている。

ダラス在住のフェリシア・リビングストン氏はスプートニクの取材に対し、暴動はダラスの街だけでなく、テキサス州の全体を覆っている、と述べた。
リビングストン氏は、個人的にバトンルージュで警察に殺されたアルトン・スターリング氏を知っており、事件当時は近くにいた、と述べた。

「米国ではアフリカ系アメリカ人に対する警察の恣意がまかり通っている。警察の横暴は目に余る。ひどい状況だ。我が街にこのような緊張や長期的な運動はかつてなかった」とリビングストン氏。

トルコの新聞Cumhuriyyetワシントン特派員イルハン・タヌィル氏によると、米国では何らかの勢力が黒人を焚きつけ、当局に歯向かわせようとしている。

「詳細に状況を知らないので自説を憶測で述べるしかないが、米国では誰か、組織または個別の勢力が、黒人を焚きつけ、中央政府に歯向かわせようとしている。理由は分からない。

しかし、私は、それは黒人自身による計画ではないと思う。黒人はわざわざ殺されるために警官の銃弾を浴びるようなところへは行かない。逆に警察自身が繰り返し理由もなく彼らを殺している」とタヌィル氏。

黒人男性2人が警官によって射殺される事件の発生後、全米の多くの都市で抗議行動が展開されている。

事件の発生は5日にかけての深夜、ルイジアナ州のバトンルジュ市。事件後、その様子を収めたビデオがインターネットに出現した。ビデオでは警官2人が黒人男性を地面に押さえつけ、警官の1人がピストルを相手の体に押し付けるようにして発砲する様子がわかる。

6日夜、同様の事件が今度はミネソタ州フォルコンハイツでも発生。警官が若い黒人男性に発砲し、男性は搬送先の病院で死亡した。

http://jp.sputniknews.com/us/20160709/2450392.html








渋滞をかわすため、自家用車を偽の救急車に作り替えた英国男が逮捕(動画)
2016年07月09日 03:21





英国で交通渋滞をかわすために自家用車に回転灯とサイレンを搭載したドライバーに1000ポンドを超す罰金が科された。英ガーディアン紙が報じた。

ドライバーは救急車に似せて彩色した自家用車に回転灯とサイレンを搭載し、渋滞の難をかいくぐっていた。

英国警察は偽救急車についてほかのドライバーに生命を危険にさらしたと非難。

http://jp.sputniknews.com/life/20160709/2450048.html









リオでソ連製西部劇が上映される
2016年07月09日 13:29


Wikipedia123 Television

リオのカイシャ文化センターで7月7日から17日にかけて、ソ連と東ドイツで制作された西部劇の上映会が開催される。

イベントのキュレーター、チアゴ・ブリトー氏とペドロ・エンリケ・フェレイラ氏がスプートニクの取材に応じた。

「我々にはあまりなじみのないテーマだ。多くの場面が1917年から1920年を舞台としており、そのロシアにおける内戦の時期を、我々(ブラジル人)はよく知らない。しかし、歴史的な側面に加えて、我々はアメリカの西部劇に精通しており、我々は自動的に

これら二つのこと、つまりアメリカと西部劇を関連付ける。このジャンルは世界への北米文化の拡散の形態の一つとして我々に認識されている。我々は他の国における同様の映画についてあまり多くを知らない。」

先に伝えられたところによると、今年2016年の秋、日本の映画館でロシアのパニック映画「乗組員(英語タイトルFlight Crew)」が上映される。

http://jp.sputniknews.com/culture/20160709/2451555.html










盗撮未遂 徳島県警警部補を逮捕
毎日放送 7月9日(土)12時0分配信

毎日放送


徳島県警の警部補の男が、大型商業施設で小学6年の女子児童のスカートの中を盗撮しようとしたとして逮捕されました。

県の迷惑行為防止条例違反の疑いで逮捕されたのは、徳島県警本部の会計課係長で警部補の林成行容疑者(36)です。
 
警察によりますと林容疑者は8日午後5時すぎ、藍住町にあるショッピングモールの食品売り場で、小型カメラを仕込んだビジネスバッグを小学6年の女子児童(12)のスカートの中に近づけ、盗撮しようとしたところ、目撃していた保安員に110番通報されたということです。

取り調べに対し林容疑者は容疑を認め、「以前にも数回同様の手口で盗撮を繰り返した」と供述しているということです。

徳島県警本部は「職員に職務倫理の徹底を図り、県民の信頼回復に努めたい」とコメントしています。

毎日放送

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160709-00000021-mbsnewsv-l36




































[ 2016/07/09 18:34 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(2)

Re: タイトルなし

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> 面白くないのー⤵
> じゃーまたねー!


また不正に投票率など 投票にいかないように情報を操作して在るものでしょうv-283
[ 2016/07/11 00:13 ] [ 編集 ]

投票率、少いッ
面白くないのー⤵
じゃーまたねー!
[ 2016/07/10 21:54 ] [ 編集 ]

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