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2016/08/03 猛暑が続きます。  外出時は帽子、お部屋でも塩分水分補給して、熱中症や日射病に注意しましょう。

deoi (101)











美居子さまは今日も来られました。







あの世この世のニュースなど;





トランプ氏、米大統領選挙で結果を改ざんされることを危惧
2016年08月03日 09:22

共和党の大統領候補ドナルド・トランプ氏は選挙結果の操作を危惧している。2日、アメリカン・プレスが報じた。

「正直に言って、私は選挙が改ざんされることを危惧している」。選挙集会での発言。
その後、フォックスニュースの番組で司会者と話した際、氏はこの考えを繰り返した。

「選挙の結果は操作されるだろう。11月8日は注意深くあらねばならない」

米国の選挙戦で大統領候補の口からこのような発言が飛び出すのは前代未聞、とメディアは報じている。

http://jp.sputniknews.com/us/20160803/2587192.html










ドーピングをめぐる米国のシナリオ、日本も犠牲になっていた
2016年08月02日 20:50



実は無根拠であることが判明した、しかし長年にわたりチームの評判を損ねる、ドーピング使用をめぐる米国の非難。2016年のスポーツスキャンダルは80年以上前に起こったことを連想させる。1932年、米国が五輪で悲惨な結果を出すと、米国は当時のライバル日本に、同じ「ドーピング」のカードを使用した。

五輪で一連の成功を収めた米国水泳選手らは1932年のロサンゼルスで文句なしの勝利を収めるだろうと期待された。日本人たちのモチベーションや激しいトレーニングをめぐるルポルタージュは米国では無視された。

結果、日本の水泳選手は5個の金、4個の銀、2個の銅メダル(米国は金1、銅2のみ)を獲得。このとき誰も日本の不正を非難しはしなかった。
逆に、ジャーナリストや学者らは、技術への科学的なアプローチを賞賛した。

しかし、5ヶ月後、ミシガン州大学のマシュー・マン監督が声を大に、日本人は泳ぐ前に酸素を吸入し、勝利を収めた、と発表した。マン氏はドーピングに対する戦いを宣言し、日本の水泳選手の不正行為の汚名を着せた。

マン氏は成功を収めたコーチであり、泳法に関する理論的基礎研究者であった。たとえ集中的酸素吸入をしたとしても、それをドーピングと考えることはできない、ということを知らなかったはずはない。

IOC(国際オリンピック委員会)もFINA(国際水泳連盟)もそれを禁止していなかった。マン氏の大学の医師らさえ反対した。酸素吸入の効果は数秒以上続かない、と。

しかし、マン氏は、酸素との戦争を宣言し、全米大学体育協会の次の会議で「薬物」を禁止することを約束した。しかし、関連する委員会は酸素「ドーピング」の問題を無視した。

ところで、この時(1934年)までに、「日本のドーピング」という観念が独自の生命をもち、唱道者から一人歩きし出した。米国におけるスポーツ生理学の権威ピーター・カルポビッチ氏は、酸素が水泳選手のスピードと持久力に及ぼすの影響を調査することを決めた。

結果、酸素はわずかに速度を向上させるが、その効果は3分以上続くことがない。しかし日本の水泳選手はレース5分前に吸い込んでいた、ということになった。カルポビッチ氏はこれを広く大衆に知らしめ、「ドーピング神話」に騙されないよう牽制しようとした。

しかし、成功しなかった。繰り返し否定されたにもかかわらず、架空の「酸素ドーピング」神話はしっかりと大衆の心理に根付いた。

一方、日本と米国のスポーツでの競争は続いた。国際大会では抜きつ抜かれつの攻防だった。1936年のベルリン五輪では日本が再び米国の水泳選手を破った。

ドーピング非難をやめた米国は別の「非スポーツ」的説明を探した。国家がスポーツ支援に割く巨費を示し、自由諸国が個人に過度の負荷をかけて訓練を行なう軍国主義の強国に対抗することはできない、とした。

おだやかでない結論が引き出される。日本の水泳選手を取り巻くスキャンダルが五輪スポーツに大きな変化を反映させた。

ドーピングのテーマはフェアプレーの問題や選手個々人の健康状態ではなく、国家の誇りとメダル順位と連動するようになった。

根拠ある論拠のかわりに、傷つけられた国家の威信が、選手の勝利を全体主義国家の支援にもとづくドーピングや、米国の水泳技術の巧みな模倣によって説明することを強いた。

http://jp.sputniknews.com/sport/20160802/2585574.html











米国 新しい改良型核爆弾の製造開始
2016年08月02日 19:35(アップデート 2016年08月02日 20:31)

米国家核安全保障局(NNSA)は、新しい改良型核爆弾B61-12製造に向けた準備開始を承認した。NNSAのサイト上で発表された。

B61は、米国の基本的な熱核戦略兵器、つまり核爆弾である。爆弾には12の種類があり、戦略攻撃用にも、また航空機による戦術用にも作られている。B61-12は、米国空軍に現在装備されているタイプ3,4,7及び⒑の核爆弾にとって代わると見られる。

プログラムの設計段階の作業は、4年前に開始された。シリーズ生産(量産)の開始は、2020年の予定で、また同年から米国は、欧州の基地への新型核爆弾B61-12の配備を計画している。

先に伝えられたところによると、米国はハッカー攻撃のために潜水艦を使用している。

http://jp.sputniknews.com/us/20160802/2585130.html











東京ディズニーランド入場者 避難
2016年08月02日 14:27(アップデート 2016年08月02日 19:53)

火曜日、東京ディズニーランド及びテーマ・パークDisney Sea(ディズニー・シー)で停電があり、入場者らが避難する騒ぎがあった。共同通信が伝えた。

報道によれば、安全性の観点から、すべてのアトラクションは停止され、それらを利用していた入場者は避難した。

負傷者は出ていない。なお業務再開がいつになるのかは、今のところ明らかではない。

月曜、大地震に関する誤報で大勢の東京都民が慌てふためいた。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20160802/2583457.html






8/1の「マグニチュード9の地震」との誤報で東京都民パニックに続き、これも故意に停電させデータ収集か?









山口県、住民の反対にもかかわらず原子力発電所建設へ
2016年08月03日 17:40(アップデート 2016年08月03日 17:50)

西日本の山口県当局は、住民の反対にもかかわらず、地域の電力会社中国電力に対し新たな原子力発電所の建設のため土地を使用することを許可した。水曜、共同通信が伝えた。

2011年に発生した福島第一原発事故で全原発が停止し、上関町の原発建設も疑問視された。しかし新原発は政府の「エネルギー政策に合致」しているとして、当局はその再開を許可した。

建設開始と終了の日付は未定だが、この許可は2019年7月6日まで有効となる。

先に伝えられたところによると、中国は南シナ海の係争諸島付近に海上原子力発電所を建設する。

http://jp.sputniknews.com/japan/20160803/2589403.html








オカルト酒場 夜魔猫亭「血の渇き」2016.8.2


怪談『短編の間』 第二十八夜 「深緑のテント」


【食べてはいけない】死と隣り合わせにある栄養士は絶対買わない「恐怖の食品」5つとは? ?その食品添加物(発がん性物質)が危ない?


【拡散希望】斑点があるバナナを毎日2本づつ1ヶ月間食べ続けた結果、体に起きた6つの変化がヤバすぎ!



動画コメ;そういえばゲゲゲの鬼太郎で有名だった故水木しげる氏はこの熟熟のバナナをいつも好んで食べられていたものです。
わたしもいつもバナナは見切りで安売りしている熟熟のバナナを買いますが、決して安いからではなく体に良いと知っていたからであるものです。
あとガンを患っていたり、ガンが心配である方はビタミンCを多く摂るよう心がけてください。












[ 2016/08/03 18:33 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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