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2016/08/08   69 テロ等警戒中!













美居子さまは今日も来られました。







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甲状腺検査見直し議論へ 県民健康調査検討委、対象者縮小も視野
福島民友新聞 8月8日(月)8時22分配信

原発事故の健康影響を調べる調査の在り方を議論している県民健康調査検討委員会は早ければ9月にも、甲状腺検査の対象者縮小や検査方法の見直しを視野に入れた議論に着手する。

事故当時18歳以下の全県民が対象の甲状腺検査は大きな転換期を迎える。検討委の星北斗座長が7日までに、福島民友新聞社の取材に明らかにした。

甲状腺検査の対象者は約38万人。検査で見つかったがんについて、検討委は「現時点で放射線の影響とは考えにくい」としている。

検査見直しを視野に入れた議論が始まる背景には、精度の高い検査を行うことで、放射線と関係なく以前から一定割合ある「潜在がん」が見つかるケースへの懸念がある。

治ることが多い甲状腺がんは一律のがん検診による「死亡率の低下」というメリットが生じにくく、検診は世界的に推奨されていない。このため、「検査を受けること自体が受診者の不利益になり得る」との声が医療関係者から上がっていた。

こうした意見を受け検討委は、〈1〉18歳を超えた県民を今後も検査対象にするべきか〈2〉受けない選択を難しくしているとの指摘がある学校での集団検診の方法を改めるべきか―などの論点について議論を始めるとみられる。

福島民友新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160808-00010000-minyu-l07









<パラリンピック>全面除外の露猛反発「民事訴訟も辞さず」
毎日新聞 8月8日(月)10時18分配信

 【モスクワ真野森作】ロシアの国家的なドーピング問題で、同国選手団をリオデジャネイロ・パラリンピックから全面除外するという国際パラリンピック委員会(IPC)の決定を受け、ロシア側は7日、スポーツ仲裁裁判所(CAS)への提訴を表明しただけでなく、ムトコ・スポーツ相が「(IPCを相手取った)民事訴訟も辞さない」と述べるなど、激しく反発した。

タス通信によると、露パラリンピック委員会(RPC)のルーキン会長は7日、「CASは選手のために問題を解決してくれるだろう」と言及。CASは今月4日、リオ・オリンピックへの出場が不許可とされたロシア選手3人の異議を認める裁定を下しており、「同様の判断を期待している」という。IPCの決定には「我々の成功へのねたみや政治情勢が絡んでいるのだろう」と強調した。

一方、ムトコ氏は「(IPCの)決定は何の根拠もない。我々はRPCを全面支援し、仲裁裁判所がダメなら民事訴訟も辞さない」と息巻いた。露外務省のザハロワ報道官も自身のフェイスブックに「卑劣で無情な決定であり、人権規範への背信行為だ」と書き込んだ。

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6210308











パナマ文書調査委、スティグリッツ氏らが辞任
ロイター 8月8日(月)7時11分配信

[ブエノスアイレス 5日 ロイター] - ノーベル経済学賞受賞者のジョセフ・スティグリッツ氏(米コロンビア大教授)とスイスの汚職対策専門家、マーク・ピース氏は5日、タックスヘイブン(租税回避地)の実態を暴露した「パナマ文書」の問題を受け、パナマ政府が設立した調査委員会のメンバーを辞任したと発表した。

スティグリッツ氏はロイターの取材に対し、パナマの金融システムの不透明さを調査するために設立された「パナマ文書委員会」そのものが透明性を欠いていると批判。

「政府はもっと熱心だと思ったが、そうでないことは明らかだ。われわれを骨抜きにしようという姿勢は驚きでしかない」と批判した。

パナマ政府報道官は、今後声明を発表すると説明した。

両氏によると、委員会は6月4─5日にニューヨークで開かれた初の全体会合で、パナマ政府はどのような事実が見つかろうとも、最終リポートの公表を確約する必要があるとの結論で一致したが、先週、政府から約束を撤回するとの通知を受け取ったという。

スティグリッツ氏は「われわれには、パナマの不透明な金融システムから利益を受けている方面から圧力が加わっているのではないかということしか推察できない」と語った。

ピース氏は電話取材に対し、「いわゆるパナマ文書を詳しく調べてきたが、経済・組織犯罪の専門家の観点から見ても、理論で想定されてきたケースの大半が実際に確認されたことに驚きを禁じ得ない」と説明。児童買春をめぐる資金洗浄といった犯罪の証拠も見つかったことを明らかにした。

スティグリッツ氏は、7人の委員のうち、2人を除く5人も辞任する可能性があり、透明性向上に向けパナマ政府に圧力を加えられるかどうかに掛かっていると呼び掛けた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160808-00000007-reut-n_ame










駐車場トラブルから女性を全裸に 脅迫など容疑の男逮捕
朝日新聞デジタル 8月1日(月)21時0分配信

駐車場のトラブルから女性を全裸にして写真を撮影したなどとして、宇都宮南署は1日、栃木県真岡市東光寺1丁目にある成人向け書店の経営者古口克也容疑者(51)=宇都宮市下栗町=を脅迫と強制わいせつの疑いで逮捕し、発表した。古口容疑者は「裸にしたのは合意のうえだ」などと容疑の一部を否認しているという。

署によると、古口容疑者は7月25日夜、経営する書店の事務室で、トラブルの相手となった県央在住のアルバイト男性(22)を「本当ならぶっ殺しているところだ」などと脅したうえ、男性の交際相手の女性(20)に「謝罪するなら裸になれ」という趣旨の話をして全裸にし、写真を撮影するなどのわいせつ行為をした疑いがある。

被害者2人が24日に知人宅を訪れた際、古口容疑者が借りている駐車場に無断で車を止めたため、古口容疑者が2人の車の前に自分の車を止めて発進できないようにした。25日昼ごろ、車を移動してもらうため、被害者の女性が古口容疑者に会うと「謝罪に来い」と言われて男性と書店を訪れ、被害に遭ったという。2人が翌日、署に通報して発覚した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160801-00000070-asahi-soci











安倍首相 尖閣諸島周辺の緊迫した情勢に関連しコメント
2016年08月08日 14:20(アップデート 2016年08月08日 14:31)

安倍首相は、最近尖閣諸島周辺で中国船の活動が活発化していることを受け、関係省庁に冷静かつ毅然と対応するよう指示した。8日、菅官房長官が明らかにした。

菅官房長官は、安倍首相が関係省庁にしかるべき指示を与えたと述べた。また官房長官は、8日にも中国の船が尖閣諸島の接続水域に侵入し、漂泊していると伝えた。

先に伝えられたところによると、土曜日、日本は、尖閣諸島周辺の接続領域に230以上の中国船がいたことを受け、中国に1日で2度目の抗議 をした。

http://jp.sputniknews.com/japan/20160808/2610984.html










北朝鮮 核先制攻撃を計画しているとして米国を非難
2016年08月08日 10:26短

北朝鮮は、核先制攻撃を計画しているとして米国を非難した。

北朝鮮は、米国が太平洋地域に10年ぶりに戦略爆撃機B1Bを派遣する意向を表明した後、このような声明を表した。NDTVが伝えた。
米空軍が7月末に発表した声明によると、爆撃機は6日にグアムの軍事基地にB52の代替機として展開されることになっていた。

北朝鮮は米国について、「核兵器を動員する方法で北朝鮮を『倒す』試みをさらに明確に表現するようになっている」として非難している。

NDTVは北朝鮮メディアの報道を引用し、「核戦力の強化というこのような行為は、米国の帝国主義者たちが北朝鮮への核先制攻撃を準備しているということを再び示している」と伝えた。

先に伝えられたところによると、日本政府は近日、北朝鮮ミサイルまたはその破片の常時迎撃態勢を導入すると指摘した。

http://jp.sputniknews.com/politics/20160808/2610641.html











安倍首相夫人・昭恵さん「批判は覚悟の上」 沖縄・高江訪問で
沖縄タイムス 8月8日(月)8時10分配信

東村高江周辺のヘリパッド建設予定地につながるN1裏テントを6日に訪れた安倍晋三首相の夫人、昭恵さんが7日、自身のフェイスブックを更新し、高江訪問に触れた。

建設に反対する市民が座り込むテントを突然訪れたことに「批判は覚悟の上」とした上で、「対立、分離した世の中を愛と調和の世界にしていくための私なりの第一歩」と心境をつづった。

映画「標的の村」を見たという昭恵さんは「何が起きているのか、自分の目で確かめたい」との思いがあった一方、自身がテントに行けば混乱を招くとの迷いもあったことを吐露。

「悩みながら周りの誰にも言わずに行った。夫にも言わずに」とつづり、安倍首相に相談することなくテントを訪れたことを明かした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160808-00056407-okinawat-oki











中国で初の核安全保障の緊急演習行われる
2016年08月08日 05:26

緊急事態への反応システム向上を目的に初の核安全保障の緊急演習「 Fengbao-2016」が中国で行われた。新華通信社が報じた。

同社は中国の国家国防科技工業局の次の声明を引用した。
「演習は核安全保障システムの効率性チェックを目的に行われた」

書類には、演習は事前に準備されたシナリオどおりに行われたと書かれている。
前に中国の習近平国家主席は、現在中国は原子力分野の発展テンポでリーダー的存在となっており同時に同分野で高い安全指標を示していると発言した。

先に日本は、中国の船が係争水域に侵入したことについて中国に抗議を表明した。

http://jp.sputniknews.com/asia/20160808/2610350.html











台湾の空港で1000羽以上のオウムが死ぬ
2016年08月08日 03:28

台湾桃園国際空港で6日、空港職員の職務怠慢により、1000羽以上のオウムが死んだ。台湾国際放送が伝えた。

空港職員は動物の移動手順を守らず、動物たちを密閉された暑いコンテナ内に放置した。動物たちはコンテナ内の温度が上昇したため死亡した。

チャイナ エアラインのクアラルンプール行きの便に積み込まれる予定だった10個のコンテナに入れられた猫2匹、犬1匹、1000羽以上のオウムが死亡したという。

動物の登録手続きが予定よりも早く終了した後、職員は積み込みを待つ間、動物が入っているコンテナを暑さの中放置した。

先に伝えられたところによると、寝ているオットセイがタスマニア島の町スプレイトンにある墓地「マージーヴェイルロン」の女子トイレで発見された。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20160808/2610866.html













スノーデン氏 ツイッターに謎のメッセージを残す 姿を消したのか?
2016年08月07日 20:59(アップデート 2016年08月08日 00:52)

8月5日午後、エドワード・スノーデン氏がツイッターで64桁のコードからなるツイートを投稿した。投稿は数分後に削除された。

大勢の人が、スノーデン氏のツイートは同氏が死亡あるいは行方不明になった信号ではないかと懸念した。

のようなコードは、「デッドマン装置」の信号と呼ばれている。

スノーデン氏の場合、同信号の送信は、スノーデン氏に何かあった場合の機密文書の公表に関する友人あるいはジャーナリストへの暗号化されたメッセージを意味する可能性がある。

「デッドマン装置」の信号発生は、スノーデン氏の生命や健康に関する不安を呼び起こした。

現時点でスノーデン氏のツイッターに新たな投稿はない。

一方でスノーデン氏の内部告発で有名となったジャーナリストのグレン・グリーンウォルド氏は、スノーデン氏に問題はないと発表した。グリーンウォルド氏は、スノーデン氏の状態に関するユー
ーの質問に「彼は大丈夫だ」と答えた。

先に伝えられたところによると、米国家安全保障局(NSA)の元契約職員エドワード・スノーデン氏は、iPhone 6を諜報機関の追跡から守る、スマートフォンのケースの開発に取り組む。

http://jp.sputniknews.com/life/20160807/2608945.html












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[ 2016/08/08 20:37 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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