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2016/08/10

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美居子さまは今日も来られました。







あの世この世のニュースなど;






「ロシア国民の圧倒的多数がクリル諸島を日本に引き渡すことに反対」、週刊「ロシアから見た日本」8月1日から8月7日まで
2016年08月10日 11:01(アップデート 2016年08月10日 11:05)

1週間の初めの月曜日に、先週1週間にロシアで報道された日本関連のニュース、解説をダイジェスト版でお届けする番組、週刊「ロシアから見た日本」です。

ロシアの報道機関が日本をどういう視点でとらえているかを短い引用でご紹介。8月1日~8月7日号は以下のとおり。

このテーマはサウンドクラウドでお送りしています。詳しい内容をお知りになりたい方はこちらからお入りください。


ロシア国民、日本との領土論争解決に妥協はなし

ロシアの民間調査団体「レヴァダ・ツェントル」がクリル諸島と日本との平和条約についての世論調査。ロシア人の圧倒的多数(78%)がクリル諸島を日本に引き渡すことに反対。

ロシア人はこの問題では妥協を許さず、2島だけを残し、日本へは歯舞、色丹2島を引渡すという案に71%が異議。


露日関係はこう決着する、仮想シナリオ

独調査機関「ベルリン科学政治基金(SWP)」が露日関係についての世論調査結果を発表し、それに基づく論争解決の仮想シナリオを発表。

両国にとって旨みのある解決法とは何か、またそれに対して予想される西側の反応とは。

SWPは領土問題解決で露日関係の接近は 安全保障分野でも図られると予想。こうした展開がEUにもたらすチャンスとリスクを分析。


日本の新防衛白書にロシアマスコミが注目

ロシア科学アカデミー極東研究所のパヴレテンコ上級研究員の見解が「ノーヴァヤ・ガゼータ」紙に掲載。「北方面から南方面の東シナ海、南シナ海を通り抜ける国際ルート、インド洋へと防衛強化の視点が変移。」

「米国は日本の海上自衛隊に米国と共同で国際輸送ルートの警備にあたるよう強要してきたが、日本はこれに答えていない。日本は重要な中国抑止構想はいくばくかは米国とともに遂行しているものの、緊張度が高まると日本は中国との対話の扉を開けた状態に維持している。」


日本政府の新経済刺激策をロシアはこう見る

分析ジャーナル「エクスペルト」に掲載の記事、「世界第3位の経済を覚醒させる最後の試み」(セルゲイ・マヌコフ記者)を掲載。

マヌコフ氏は需要と実質経済の刺激策をおおむね肯定的評価しながらも、目だった成果は出ないのではないかと危惧感。エコノミストらの間や政府内でも公的資金の注入だけではしっかりした経済成長は確保できないという確信が広がっている感。


「カロウシ」

日本の社会現象は常にロシア人の興味の対象。ネットジャーナル「スローン」に過労死の記事。ロシア人の目からすると信じがたい日本の過剰労働状態を説明し、統計数値を元になぜ疲労困憊して死に至るのか、最悪のケースを紹介。

http://jp.sputniknews.com/russia/20160810/2622169.html






戦後から今日へかけて、これらが引き渡されずに来て在ることは島や海やその周辺の自然環境にとって幸いである。
なぜならもし引き渡されていたら、少なくとも明治トロイ革命から日本に巣食うレプチョン悪魔どもによって、それらは少数の自称在日エリートによって私利私欲、汚されただけだろう。
戦後から現段階における日本国のおかれている状況下で北方四島を返還することは、アメリカに巣食う悪しきイルミナチス悪魔に生贄を捧げるのと大差なし。

記事コメ;少年ゲリラ















ウィキリークス クリントン氏の対ロシア新PR戦略を明らかに
2016年08月10日 15:00(アップデート 2016年08月10日 15:03)

内部告発サイト・ウィキリークスによれば、ヒラリー・クリントン氏の汚職に関する新たな事実が暴露された場合、彼女の新しい選挙キャンペーン戦略は、ロシア批判に向けられる、とのことだ。

新しい戦略の本質は、クリントン氏の名前に関係した汚職が今後暴露された場合、ロシアの問題として伝えられることにある。ウィクリークスのツイッターの中では、そう述べられている。

http://jp.sputniknews.com/politics/20160810/2622566.html

















ベンガジ事件犠牲者の両親がクリントン氏を起訴
2016年08月10日 03:41



2012年にリビア東部ベンガジで起きた米領事館襲撃事件の犠牲者の両親が米大統領選民主党候補ヒラリー・クリントン氏を起訴した。フォックスニュースが報じた。

クリントン氏が米国務長官を勤めていた時の2012年に起きた米領事館襲撃事件の結果、大使を含む4人の米国人が死亡した。

起訴状で、ショーン・スミスさんとタイロン・ウッズさんの両親はクリントン氏を「息子の死につながった不正行為、名誉毀損、精神的な損害」で非難している。

起訴状では、クリントン氏の個人のメールサーバーの利用がスミスさんとウッズさんの死を招いたと書かれている。起訴状には次のように書かれている。

「テロリストはクリストファー・スティーブンス大使の位置情報へのアクセスを取得できた」

http://jp.sputniknews.com/us/20160810/2621636.html

















































最終更新;2016/08/10 pm21:52
[ 2016/08/10 20:11 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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