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2016/08/18










美居子さまは今日も来られました。








あの世この世のニュースなど;






米国、アイスランドに秘密で同国領土に核兵器を配備しようとしていた
2016年08月18日 18:05(アップデート 2016年08月18日 19:15)



「米国国家安全保障アーカイブ」プロジェクトの枠内で公開された機密文書により、1950年代に米国がアイスランドに核弾頭を配備する計画だったことが明らかにされた。

米科学雑誌「ポピュラーサイエンス」の報道によると、米国はアイスランドに対して兵器の配置換えについて通知する計画になかった。

公開された文書によると、アイスランドは自国領内には核兵器を配備しないという保証を米国に常に要求していたが、これに対し米国務省は、そうした保証を与えればソ連に益をもたらすだけとみなしていた。

こうした一方で米国防総省は、核兵器配備計画に関して作業を続行。しかしアイスランド当局がそれを察知し、NATOからの脱退を振りかざした。

こうしたアイスランドからの最後通牒が突き付けられ、米国の外交官らもようやく、アイスランドへの核兵器の秘密展開はプラスよりもマイナスが大きいことを認めた。

先に伝えられたところによると、ロシアの行動がNATOによるシリア領内への624発の巡航ミサイル発射を阻止した。

http://jp.sputniknews.com/us/20160818/2658939.html



下衆は決まって必ず徒党を組み、土足で入ってくる。
それは在日レプチョン。
在日米軍も同じだ。
アイスランドだからスケート靴でも履いて核の穴でも掘ろうとしていたのだろう。

記事コメ;少年ゲリラ

















空爆されたユーゴの元大統領に無罪判決 欧米の指導者達は裁かれるべきではないのか?
2016年08月18日 07:04(アップデート 2016年08月18日 14:52)

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「旧ユーゴスラビアのスロボダン・ミロシェヴィチ元大統領に対し、ハーグの国際司法裁判所は無罪判決を下した。先に元大統領は、スレブニッツァでの大量虐殺に責任があるとされていた。

判決が出たのは、今年3月24日のことだったが、欧米の新聞雑誌はどれ一つとっても、この事について触れなかった」―欧州議会の元議員でジャーナリストのジュリエット・キエザ氏は、Globalist Syndicationのサイト上の自分のページで、そう指摘している。

キエザ氏は「いかなる公式声明も出されなかった。無罪判決自体、他の被告であるラドヴァン・カラジチ氏の判決文の中に含まれていた。ハーグの国際司法裁判所は、ミロシェヴィチ元大統領が有罪であるとの証拠を不十分だとした」と強調し、次のように続けた-

「それにもかかわらず、ミロシェビッチ氏は、刑務所で5年間過ごしたのだ。西側のマスコミはすべて例外なく、満場一致で彼を侮辱した。『バルカンの肉切人』と呼んだり、ひどいものはヒトラーと比べたりした。そしてその後、彼は刑務所の中で亡くなった。

マスコミが、ここまで沈黙していることは、きわめて奇妙である。

なぜならそれは、爆弾が爆発したような効果を作り出すニュースだと皆分かっているからだ。無罪判決の後、西側のリーダー達は皆それに続いて、少なくとも、謝罪すべきだったし、そうでなければ、国際戦争犯罪人法廷の被告人席に座るべきだった。」

http://jp.sputniknews.com/politics/20160818/2656715.html






必ず裁かれるべき!!
記事コメ;少年ゲリラ














































[ 2016/08/18 21:23 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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