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2016/08/21

pouk (13)







美居子さまは今日も来られました。






息苦しい毎日、猛暑が続いているものです。 引き続き塩分・水分・ミネラルをこまめに補給して、外出時は麦わら帽子など風通しの良い帽子を冠り熱中症や日射病などに注意しましょう。三つの台風の影響による災害に注意しましょう。


それにしても秋が待ち遠しいものです。 
暑さ寒さも彼岸までと言いますが、今年は秋分の日は9月22日。
あと一月くらいで徐々に涼しく・・・でも猛暑ゆえ、残暑も厳しいかも。

そういえば‘94年も猛暑であったものです。
このころは仕事で岐阜の垂井町のアパートでクーラーなしで過ごしたものですが、あそこは盆地でひときわ暑く、まさに息苦しい熱帯夜を毎日過ごしていたものです。

もともとわたしは愛知で、岐阜の多治見へもよく車やバイクで行っていたので、猛暑には適応している方でありますが、宮崎や大分と九州へ来てからはこんな猛暑も始めてで、すっかりこちらの気候に適応したためか、さすがに少々バテ気味であるものです。

オカルト酒場 夜魔猫亭の更新が待ち遠しい・・・
怪談朗読でも聴いて少しデモ涼しくなりませう~。







あの世この世のニュースなど;







日本 1日で2度目の地震が発生 マグニチュード6.0

日本
2016年08月21日 01:44(アップデート 2016年08月21日 04:22)

日本を1日で2度目のマグニチュード6の地震が襲った。米国地質調査所が伝えた。

地震が起きたのは、現地時間で21日午前0時58分、震源は岩手県宮古市の東方170キロで、震源の深さは10キロだった。
人的物的被害に関する情報は届いていない。なお津波警報も発令されなかった。

先に伝えられたところによると、日本の沿岸部で20日午後マグニチュード6.0の地震が発生した。

http://jp.sputniknews.com/japan/20160821/2669218.html












安倍首相:「核兵器の先制不使用について米国とのやりとりは全くなかった」
© REUTERS/ Carlos
2016年08月20日 22:38(アップデート 2016年08月21日 04:15)

日本の安倍首相は米オバマ政権が現在検討中という核兵器の先制不使用について懸念を表明したことはなく、その問題にはそもそも言及していないと述べた。首相本人の言葉として共同通信が伝えた。

「核の先制不使用についてのやりとりは全くない」と首相。

このような形で安倍首相は、今週米紙ワシントン・ポストで安倍首相が先日のガリー・ハリス米太平洋軍司令官との会談でこの問題に関し個人的な懸念を表明したと報道されたことを否定した。

記事はまた、核兵器の先制不使用について、日本のほかに英国、韓国、フランスが懸念を表明しているとしていた。

この件については米国政権内で今も議論が行われている。米国のメディアは、オバマ氏は9月、任期中最後となる国連総会での演説の中でこのテーマに触れる可能性がある、としている。

http://jp.sputniknews.com/japan/20160820/2668519.html












チェルノブイリ原子力発電所元所長:ウクライナを崩壊が待つ

2016年08月21日 07:06

ウクライナの原子力発電所で緊急事態の数が増えている。7年後、国のエネルギーシステムが崩壊する恐れがある。元所長ミハイル・ウマネツ氏が述べた。

「2015年、ウクライナの原子力発電所で15の違反を記録され、これは前年に比べて1.5倍以上である。 2016年の5ヶ月間、既に2015年の同期間に比べて2倍以上である7件の違反がある」という。

7年後、国のエネルギーシステムが崩壊する恐れがある。というのも、ウクライナには原子力発電所の運転の延長にかかる 3~500万ドルがない。2017年にもエネルギー供給に問題が出るおそれもある。

「しかし、もし原子炉の寿命が延長しても、稼働停止した原子炉を計画どおり交換し始めないと、やはり原子力、また電力全体の崩壊が待つ。原子力はすでにほとんど存在しない。80パーセントが完全に使い古した設備だ」

7月21日、ウクライナ議員アンドレイ・アルテメンコ氏は、ウクライナの原子力発電所でチェルノブイリ事故の規模と同程度の事故が発生する可能性があると述べた。

先に伝えられたところによると、ロシア非常事態省は ツイッターで、モスクワ南東部で爆発があったという報道を否定した。

http://jp.sputniknews.com/life/20160821/2668693.html

















中国 外国に初の軍事基地建設

2016年08月21日 16:16(アップデート 2016年08月21日 16:17)

中国当局は、アフリカ大陸に、国外で初の軍事支援基地を建設中であることを認めた。基地には、武器や燃料倉庫が置かれるほか、部隊も駐留する見込みだ。Fox Newsが伝えた。

建設は、ジブチの海岸部にあるアフリカ大陸最大の米国の軍事基地から13キロの場所で始まった。中国の軍事基地の広さは、40万平方メートルで、ここには、武器倉庫、船舶及び航空機用サービス施設などが建設されるほか、海兵隊の限定兵力も置かれる。

中国が、国外にこうした基地を建設するのは、今回が初めて。現在、外国に軍事基地を持つ国のトップは、何と言っても米国である。彼らの基地は、世界42カ国に置かれている。

http://jp.sputniknews.com/politics/20160821/2670029.html












米国防総省 ロシアがウクライナ侵攻準備との情報について「一角獣のようなもの」と受け止め
AFP 2016
米国
2016年08月21日 16:42

米国防総省のジェフ・デイビス報道官は「ウクライナ侵攻に向けた準備の兆候とみなされるロシア軍部隊の対ウクライナ国境でのクリミア方面への移動は見られない」と述べた。

報道官はまた「我々は、近く実施される演習に関連したロシア軍の移動については気づいているが、そこにはウクライナ当局が指摘したような何らかの大規模な兵力の拡大は認められない」と指摘する一方「米国は状況を注意深く見守り続けている」と付け加えた。

なお米国防総省内部では、何らかの大規模で短期的な兵力拡大あるいは部隊の移動が行われるに違いないという考え方について、一部の人達の想像の産物で、そうした「ユニコーン(一角獣)」など見えていないと指摘されている。

先にウクライナのポロシェンコ大統領は、ロシアはウクライナへの全面的な侵攻を準備中だと発言した。

http://jp.sputniknews.com/us/20160821/2670078.html





















最終更新;2016/08/21 pm17:08
[ 2016/08/21 13:46 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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