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2016/08/25






もう牛肉になって誰かが食べたかも知れないと思うと、何だかこの写真も微妙な気持ちで見えてくるものです。

シリアルも豆乳・・・コーヒーへ入れるのも豆乳・・・・大豆は畑の牛肉だ!などというCMが昔あったような記憶がよみがえるものなのです。










美居子さまは今日も来られました。






あの世この世のニュースなど;






シリア 2013年のダマスカス郊外化学兵器攻撃でフランスを非難

2016年08月25日 02:36(アップデート 2016年08月25日 03:11)

2013年にシリアの首都ダマスカス郊外グータで起こった化学兵器を用いた攻撃は、フランスの諜報機関が組織したものだった。インディペンデント紙が、シリアのジャファリ国連大使の話を引用して伝えた。


政治学者で中東専門家のアドナン・エッセディネ氏は、通信社「スプートニク」に次のようにコメントした-

「グータでの化学兵器攻撃にフランスが関与したとするシリアの大使の発言は、かなり真実に近い。フランスは、アサド政権打倒への関心を隠そうとしていない国の一つだ。
グータで起こったことは一般市民に対する本物のジェノサイドだった。もちろんフランスはそれを自らの手ではなく、管理下にあるテロリストらの手で行った。指摘したいのは、最近シリアで再び政府軍に対して化学兵器が用いられたということだ。したがって誰がこの兵器を持ち、使用しているのかは完全に明らかだ。」

シリアでの軍事紛争は2012年から続いており、様々な武装グループに属する暴徒集団が、シリア政府軍に抵抗している。国連のデータによれば、内戦期間中に、22万人以上の人々が亡くなった。

ロシア航空宇宙軍は、昨年9月30日から、テロリストらの陣地に対するピンポイント攻撃を開始した。パイロット達は、テロ集団にかなりの損失を与え、彼らの補給線を絶った。そして3月15日、プーチン大統領は、主要な任務は遂行されたとして、主な部隊のシリアからの引き揚げを指示した。

なおシリア国内では2月27日から、停戦体制が機能している。これについての合意は、ロシア及び米国仲介のもと、政府軍と在野勢力との間で結ばれた。ただ、国連安全保障理事会によりテログループと認定された「ダーイッシュ(IS、イスラム国))などのグループは、休戦の対象とはならない。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20160825/2689169.html














国連シリア常駐代表:シリアにおける化学兵器使用の背後勢力は国連安保理諸国の支持を受けている
2016年08月25日 16:57(アップデート 2016年08月25日 17:02)

スプートニクの独占インタビューで国連のバシャール・アル・ジャアファリシリア常駐代表は、国連安全保障理事会はシリアにおける化学兵器使用の調査を妨害している、と述べた。

アレッポで最初の化学ガス攻撃が行われた後、同氏はシリア政府による調査への協力を国連事務総長に要請した。

事務総長は明確に、化学兵器使用の背後にいる勢力の特定を助けることはできない、との立場を示した。

「我々は一定の政治的状況により国連安全保障理事会のメンバーらが攻撃の背後にある勢力が特定されないままであることを望んでいるのだということをはっきり理解した」 「今や国連の一番下っ端の外交官でも既にシリアとイラクで何が起こっているか理解している。

テロとの闘いはシリア当局と連携して公正な国際的連合を創設する以外に不可能である。

人々は国際法の何たるかを忘れてしまった」 同時に、同氏は、シリアの騒乱はトルコによるものであるとして、トルコによるテロリスト支援を非難した。トルコは独自の計画を実現するためダーイシュ(IS)に資金を提供しているという。


http://jp.sputniknews.com/politics/20160825/2690587.html















シリア、トルコ軍の侵入を厳しく非難

中東 2016年08月25日 11:17

シリア外務省は同国北部で起きたトルコ軍による侵入を厳しく非難。ロイター通信が報じた。

イラクで男児自爆犯が逮捕、トルコの自爆テロからわずか数時間後(動画) 外務省の声明には、シリア領内におけるいかなる反テロ作戦もシリア政府との合意に基づいて行われねばならないと書かれ、トルコ軍の侵入によって北部にいる「ダーイシュ(IS,イスラム国)」は他のテロ組織と入れ替わると指摘されている。


シリアにおけるクルド人の自治機関はトルコ空軍がジャラブルス市を空爆したことによって一般市民29人が殺害されたとする非難声明を表している。

さらに3千人を超える市民がジャラブルス市からの避難を余儀なくされた。 先に報じられたところでは、トルコ軍の戦車部隊が国境を越え、シリアへ侵入した。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20160825/2689657.html

















マクドナルドの子供用ブレスレット3000万個が肌に有害
2016年08月25日 07:20

マクドナルドは、あるセットを購入時に無料で配布されている子供用プラスチックブレスレット3000万個以上が、皮膚に害を及ぼす可能性があるとしてリコールした。

マクドナルドは次のように警告した。

「速やかに「Step-It Fitness」ブレスレットを子供から回収し、マクドナルドの店舗に返し、おもちゃ、ヨーグルトチューブ、スライスりんごの入った袋と交換してください」

ブレスレットは皮膚の荒れや、火傷さえ引き起こす。ブレスレットの販売数は米国で2900万個、カナダで3600万個だ。

マクドナルドは、このブレスレットの肌への影響に関する70以上の苦情を受けたと認めた。ブレスレットは中国で製造され、スポーツをモニタリングするためのものだという。

先に伝えられたところによると、カナダの科学者たちが、洗濯機にインポテンツや不妊の間接的な原因があることを突き止めた。

http://jp.sputniknews.com/life/20160825/2689444.html






スポーツをモニタリング?
果たしてモニタリングしているのはそれだけだろうか?

記事コメ;少年ゲリラ









ロシア人選手のパラリンピック出場取消は「非人間的」、ベトナムのコメンテーターが非難
2016年08月25日 10:22

ロシア選手団は9月7-18日に開催のリオ・パラリンピックへの出場を取り消された。ロシアのスポーツ仲裁裁判所への提訴は却下された。

ロシア選手団は9月7-18日に開催のリオ・パラリンピックへの出場を取り消された。ロシアのスポーツ仲裁裁判所への提訴は却下された。

ベトナム人スポーツコメンテーターのダン・ジャマン氏はスプートニクからのインタビューに次のように語っている。

「まずリオ五輪でのロシア人選手たちの見事な活躍ぶりに心から祝福を送りたい。ロシア選手団は攻撃や心理的なプレッシャーなど困難な条件に加え、人数制限を受けた状況で出場し、それにも負けずに堂々とした結果を出してメダル総数4位を占めた。

ロシア人パラリンピストらがパラリンピック出場停止処分を受けたことは間違いなく不公平で非人道的な決定だ。スポーツこそが生きるうえで最も重要な意味をもつ人たち、スポーツなき人生など考えられない人たちを打ちのめしたのだ。これは本当の意味で非人間的な決定だ。」

http://jp.sputniknews.com/sport/20160825/2689617.html








非人間的ではなく、まさしくそれらはロクで無しである。
記事コメ;少年ゲリラ










学者:孤独は喫煙と同じくらい命に危険
2016年08月25日 04:24(アップデート 2016年08月25日 07:55)

ハーバード大学の調査グループが友達を持たない生活は喫煙生活に劣らない危険性を孕んでいるという報告を出した。雑誌「プロシーディング・オブ・ザ・ロイヤルソサエティー」に掲載された調査結果をテレグラフ紙が短くまとめて報じた。

調査では、孤独な生活を送る人とたくさんの交友関係があり、親戚との交際が盛んな人のフィブリノゲン(血漿タンパクの1種)の値を調べられた。

フィブリノゲンは血栓が生成され、血流が止まる最後の段階に重要な役割を発揮するため、この値が高い場合、生命には危険。


調査の結果、交流の少ないか、全く交友関係をもたない孤独な人ではフィブリノゲンのレベルが他の被験者より20%高いことがわかった。

研究者らは、孤独な人は常にストレスの高い状態にあるためではないかと指摘している。

フィブリノゲンはストレスが高いと増大することが知られている。孤独な人のほかにフィブリノゲン値が高いのは喫煙者。

調査結果を受けて研究者らは孤独をかこう人は、出来るだけ多くの友達を持つよう進言している。

先に伝えられたところによると、コーネル大学の学者グループが研究を行った結果、職場でのポジティブな音楽はチームの団結心向上を促進すると明らかになった。

http://jp.sputniknews.com/science/20160825/2689228.html















ロ日間の「エネルギーリング」は長期的だが現実的プロジェクト
オピニオン
2016年08月24日 21:15(アップデート 2016年08月25日 14:02)


東方経済フォーラムでは、ロシア極東からアジア太平洋市場にエネルギーを供給する契約締結の可能性について討議されるだろう。ロシア極東には、余剰発電容量があるため、すでに中国に電力が供給されているが、これはロ中両国にとって有益だ。

アレクサンドル・ガルシカ極東発展相によれば、次の一歩となるのは、極東から日本そして韓国への電力の供給だろう。 © SPUTNIK/ YEVGENIY BIYATOV 露日ビジネスー東方経済フォーラムの目玉 日本では、電気エネルギーは、欧州や米国よりも高くついている。

なぜなら日本には、固有のエネルギー資源がないからだ。そうした理由から日本人は、より安価で有利なバリエーションを絶えず模索している。

「その意味で極東からの電気エネルギーの供給は、日本にとってかなり満足のいくものになる可能性がある」-ロシア世界経済国際関係研究所の日本専門家、エレーナ・レオーノワ氏は、スプートニク日本のタチヤナ・フロニ記者の取材に対し、そうした見方を示し、次のように続けた- 「ガスと石油は日本へ、タンカーで運ばれている。

そのために沿岸部にターミナルが建設され、液化天然ガス用の施設が置かれている。しかし海路による運搬は、欧米にあるような直接両者を結ぶガス及び石油パイプラインに比べ、当然かなり高くつく。そのさい、ガスや石油は、日本へ首尾よく無事に運ばれる必要がある。

なぜならイランからのタンカーは、インドネシアの島々とインドシナ半島の間の3つの海峡を通ってやってくるからだ。これは大変危険なルートで、そこには海賊が出没する。そのため日本人達は、それに代わる何らかの他の可能性を模索している。

日本は、自主的にメタンハイドレートの採掘さえ試みた。これは、北海道や本州などの大陸棚の海底に眠る凍結し凝縮されたメタンだ。日本政府は、この計画に米国の投資家も引き入れようと試みたが、プロジェクト実現には多額の資金が必要なことが分かり、今のところ放っておかれている。

それ故ロシアのプロジェクトは、実際のところ、日本にとって極めて将来性があると言える。」 それ以外に、ここ数年ロシア政府は、国の内外の投資家達を支援するシステムを立ち上げた。

続いてスプートニク日本記者のインタビューに応じてくれた極東発展機関の分析専門家、ワレーリイ・ドゥブロフスキイ氏は、特にこの点について指摘し、次のように述べた- 「このシステムには、重要な3つの点がある。

第一点目は、国家自体が、投資コスト最適化のため、輸送インフラ建設に融資している好ましい条件下での、極東のインフラに対する投資だ。

第二点目は、用意のできたエネルギー、輸送インフラ基盤を持つ先進発展地区の創設である。投資家達は、そこへやって来て、自分達の生産を伸ばすことができる。

そして第三点目は、極東発展基金の存在だ。この基金は、投資プロジェクトを資金援助する。」 © FOTOLIA/ DANIILANTIQ2010 日本のビジネスマン、ロシアから日本への送電線敷設を提案 6月半ばに開かれたサンクトペテルグルグ経済フォーラムでは、日本のパートナー、国際協力銀行(JBIC)やSoftBankとの交渉が行われた。

これらの銀行は、ロ日間の所謂「エネルギーリング」プロジェクトに融資する心づもりのあることを確認した。しかし、いくつかの情報によれば、日本の法律に変更が求められているという。

現在多くのことは、日本側次第だ。その際、プロジェクトが遅れることはないと楽観できる根拠もある。 これについてドゥブロフスキイ氏は、次のように述べている- 「安倍首相がソチを訪れ、プーチン大統領と会見した後、ロ日経済協力において明らかな前進が生じた。

それは、極東とアジア諸国の関係が、現実的かつ活発に発展し始めたことに顕著にみられる。特に最近、大規模なロシアのビジネスミッションがアジア太平洋諸国を訪れたし、特別の注意が日本に払われた。

ロシアの企業は、日本を代表する大手企業と一連のプロジェクトについて詳しく話し合った。そこでは、これまで同様、エネルギー産業に、優先的な注意が割かれた。

プロジェクトは当然、長期的なものだが、それを非現実的とみなすいかなる根拠もない。問題は経済の中のみにある。

プロジェクトの経済的合理性が裏付けられれば、前進に向けた更なる数々の一歩を期待できるだろう。」 そうした前進は、何も日本ばかりではなく、日本を経由して、韓国にもつながる可能性が広がっている


http://jp.sputniknews.com/opinion/20160824/2687616.html






ロシア極東からのガスパイプラインや電力供給は中国、韓国、北朝鮮はもとより、これらは日本にとっても絶対に必要なプロジェクトだ。

そして下衆悪魔に支配されているアメリカ市民にとってもこのプロジェクトがもたらす未来はすばらしいものとなり得るものだ。
もちろんこれらのプロジェクトを疎ましく思っている悪魔が今までどおり手段を選ばずにアナログ的にもデジタル的にもあらいる攻撃をしてくるだろう。

今では悪魔は誰の目にもその姿と所業を露骨に現して在るのだ。
それはとても良い兆候である。
それは同時に目の前の悪に無関心であり続ける人間と、立ち向かう人間の未来を近い将来、確実に決定するだろう。

記事コメ;少年ゲリラ









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[ 2016/08/25 17:40 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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