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2016/09/03










美居子さまは今日も来られました。









あの世この世のニュースなど;







カリモフ・ウズベク大統領が死去=外交筋
ロイター 9月2日(金)18時12分配信


[アルマトイ 2日 ロイター] - ウズベキスタンのカリモフ大統領(78)が死去した。心臓発作を起こしたという。3人の外交筋が2日、ロイターに明らかにした。カリモフ大統領は8月27日から入院していた。


ウズベキスタン政府は今のところ、大統領死去を確認していない。


カリモフ大統領は後継者を指名していない。今後の権力移行については、少数の政府高官や大統領一族の話し合いで決まると見られるが、後継者が円滑に決まらない場合には国内が不安定になる可能性もある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160902-00000081-reut-n_ame






どうやら当初、西側はカリモフの死因をあくまでも心臓発作ということにしたかったようだ。
記事コメ;少年ゲリラ














ウズベキスタン、カリモフ大統領が死去、死因は脳出血


政治 2016年09月02日 23:38(アップデート 2016年09月03日 01:22)

ウズベキスタンのイスラム・カリモフ大統領が、脳出血のため死去した。

78歳だった。 カリモフ大統領は、1938年1月30日にサマルカンドで勤め人の家庭に生まれた。

1990年3月24日にウズベク・ソビエト社会主義共和国大統領に選ばれ、1991年8月31日にウズベキスタン共和国の独立を宣言、1991年12月29日にウズベキスタン大統領に選出された。

http://jp.sputniknews.com/politics/20160902/2722289.html















「精神指定医」100人不正疑い、「相模原」判断医師も…診療歴偽り取得か
読売新聞(ヨミドクター) 9月2日(金)15時1分配信

 
全国の複数の医療機関の精神科医が、強制入院などの判断を行う「精神保健指定医」の資格を不正に取得していた疑いのあることが、厚生労働省の調査でわかった。

 
不正取得が疑われる医師とその指導医は計100人前後に上り、神奈川県相模原市の知的障害者施設で起きた殺傷事件で、逮捕された容疑者の強制入院措置に関わった医師も含まれているという。

 
同省は、各医師の弁明を聞く聴聞の手続きを進めており、早ければ月内にも、処分の是非を決める同省の審議会部会を開く。

 
指定医を巡っては、昨年4月、聖マリアンナ医大病院(川崎市)で、11人が十分に治療に関わっていない患者を診療したと偽るなどして、資格を不正取得していたことが発覚。

取得時に提出する症例リポートについて、複数の医師が同じ患者のものを使っていたが、厚労省の審査では見抜けなかった。このため、同省が過去5年間に申請された医師のリポートを調べていた。

 
関係者によると、調査の結果、同省が禁じている同じ患者の同一期間の症状に関するリポートが多数見つかり、同省で診療記録を取り寄せて精査したところ、治療に十分に関わった痕跡がないケースが数十件あった。指導医は管理監督を怠っていた疑いがある。

 
不正取得が疑われるのは、相模原市の殺傷事件で逮捕された植松聖(さとし)容疑者(26)の強制入院措置に関わった医師や、聖マリアンナ医大病院に在籍していた医師のほか、中国や中部地方にある病院などの医師がおり、不正は全国に広がっているとみられる。

 
読売新聞の取材に応じた中部地方の大学病院の精神科教授は、不正取得が疑われる事態となったことについて、「日頃から複数の医師で患者の診療に当たっており、指導医も複数いるため、同じ症例のリポートを提出したことに気づかなかった。管理が甘かった」と話している。

 
植松容疑者の措置入院については、厚労省の有識者検討会で妥当性を確認したところ、特に問題はないとの見解が多数を占めている。

          


精神保健指定医 精神保健福祉法に基づいて厚生労働相の指定を受け、重い精神障害で他害などの恐れがある患者を強制的に入院させる「措置入院」や入院解除、家族の同意だけで入院させる「医療保護入院」を判断できる精神科医。

人権を制限する難しい判断が求められるため、指定には、精神科医として3年以上の実務経験に加え、資格を持つ指導医のもとで統合失調症や依存症、認知症などの患者8例以上を診療したリポートの提出が必要となる。指定医は昨年7月時点で全国に1万4793人いる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160902-00050020-yomidr-soci








日本で行方不明者が毎年新たに11万人超えてきてあることは何も不思議ではない。
多くは人身売買である。

家出、失踪、孤児院や医療施設、赤ちゃんポストなどでで偽装してある人身売買で国内外へ売られた後は、食用[主に血液]/悪魔儀式サクリファイス/虐待/人体実験[遺伝子組み換え操作/牛や馬、爬虫類・・・他種の遺伝子と結合させるなどでキメラ見せ物小屋/スナッフビデオ撮影やスナッフショー[見せ物小屋]/性奴隷など]

これら下衆悪魔寄生獣イルミナティー[入る身亞熊野那智棲]と下衆人類の裏切り者どもの所業は全て記録されてある。

記事コメ;少年ゲリラ


















プーチン大統領:ロシアは国レベルでハッカー攻撃を行っていない

ロシア 2016年09月03日 06:36(アップデート 2016年09月03日 10:39)

プーチン大統領はブルームバーグのインタビューで、ロシアは国レベルでハッカー攻撃を行っておらず、米民主党のサーバーへの攻撃には関与していないと発言した。 プーチン大統領は次のように述べた。

「これをした者(ハッカー)の捜索に関連した、なにかしら二義的な問題を持ち上げて、社会の関心を問題の本質から引き離す必要はない。

しかし、あなた方にもう一度言いたいのだが、私はこのことについて全く完全に何も知らないし、国家レベルでロシアがこれを行ったことは1度もない」 7月ウィキリークスのサイトに1万9000通の米民主党全国委員会のメールが公開された。

連邦捜査局(FBI)の調査が続いているにもかかわらず、オバマ大統領含む一連の民主党指導部は、ハッカーとロシア政府との関係を除外しておらず、これは米大統領共和党候補ドナルド・トランプ氏にとって得な可能性があると声明された。

http://jp.sputniknews.com/russia/20160903/2722453.html







何でもロシアを悪としてしまえという稚拙な自称エリートどもは、いったい何をそんなに畏れているのだろう。
もう全てはあばかれてあるのだ。
あばかれてあるものは、さばかれていくのみ。
マナイタの鯉のごとく潔さを知れ。
記事コメ;少年ゲリラ













北海道銀行 ロシア極東を海外戦略の優先針路として検討



経済 2016年09月03日 08:06(アップデート 2016年09月03日 13:27)

日露合弁企業「JGCエバーグリーン」がハバロフスク地方での温室栽培の野菜生産を倍増すると決めた。

2度目の投資計画実現についての契約書は2日、ウラジオストクで開催されている東方経済フォーラムの場で、ハバロフスク地方のヴャチェスラフ・シュポルト知事とJGCの佐藤雅之代表取締役会長と北海道銀行の堰八義博(セキハチ・ヨシヒロ)代表取締役会長が調印した。

JGCエバーグリーンはJGC(日揮)の子会社で、2015年2月に創設された。野菜温室施設はハバロフスク市の工業団地「アバンギャルド」敷地内で総面積2.5ヘクタールだ。

温室栽培されたきゅうりやトマトは2016年3月にハバロフスクの店々に入荷された。 北海道銀行の堰八代表取締役会長はこのプロジェクトやロシアでのビジネス発展に関する他の日本のプロジェクトを支えていくと述べた。

北海道銀行の堰八代表取締役会長はスプートニクのインタビューで、日本最北端の北海道にヘッドオフィスの営業基盤を置く北海等銀行は、ロシア極東と地理的に非常に近いため、ロシア極東を特に重視していると述べた。 北海道銀行の堰八代表取締役会長は次のように述べた。

「私たち北海道銀行は海外の戦略としては、特に極東ロシアとの関係をこれからも重視していきたいと思っている」

「従って、私たちは日本の企業が日本でビジネスがしたい、あるいはロシアでパートナーを探したいといったときに、日本の銀行の中で最もそういった情報とネットワークを持っている銀行になりつつあるので、そういう使命を果たしていきたい。」


http://jp.sputniknews.com/business/20160903/2722771.html































[ 2016/09/03 17:49 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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