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2016/09/05 九州も台風一過







美居子さまは今日も来られました。









あの世この世のニュースなど;









オクラホマ州の地震、人為的な要因によるものか
2016年09月04日 17:46



米国 2016年09月04日 17:46短縮 URL 025012 オクラホマ州で州史上最大級の地震があった。震源は首都ポーニー北東で、現地では非常事態が宣言された。

マグニチュード5.6の地震で、家屋数棟が損傷したが、被害者についての情報はない。 専門家は、地震の原因は原油と天然ガスの生産から出た廃水の地面への注入であるかもしれない、としている。州経済はエネルギー分野に大きく依存しており、雇用の25%がエネルギー関連。

http://jp.sputniknews.com/us/20160904/2726423.html














<厚労省概算要求>社会保障上限超す 1400億円削減必要
毎日新聞 9月4日(日)14時32分配信

 
厚生労働省の2017年度予算の概算要求は、過去最大規模の31兆1217億円と、30兆円台の要求は5年連続となった。高齢化が進むことによる社会保障費の自然増は6400億円と見込むが、財務省からは最終的な増加額を5000億円程度に抑えることが求められている。今後の予算編成での調整に注目が集まる。

 
主要分野別にみると、待機児童の解消に向けた取り組みに1169億円、介護サービスの確保に2兆9907億円、年金制度の運営に11兆4067億円、医療・介護連携の推進に3兆482億円、医療保険制度の運営に11兆5795億円などを要求した。

 
年末の予算編成に向けて焦点となるのが、少子高齢化の進展に伴って増加を続ける社会保障費の抑制だ。昨年6月に閣議決定した「骨太の方針」は、社会保障費の伸びを16~18年度で計1・5兆円に抑える「目安」が盛り込まれた。

 
「目安ではなく実質的な上限だ」(与党厚労族議員)との指摘もあり、単純に割り算すると、各年度5000億円ずつに抑える必要がある。財務省が減額を求める根拠になっている。昨年の概算要求では約6700億円だった自然増の見込みが、最終的に4997億円に絞り込まれた。医療の公定価格である診療報酬改定率が、年末の塩崎恭久厚労相と麻生太郎財務相の交渉で、マイナス1・03%で決着したことが大きく寄与した結果だ。

 
来年度予算では診療報酬改定など大きな制度改正がない。「目安」を超える1400億円を、どのように削減するのか。現在、社会保障審議会で介護保険法改正に向けた議論が進む。買い物などの生活援助サービスを保険対象から外すことや収入が高い大企業のサラリーマンなどの保険料負担を増やす「総報酬割り」の導入など、介護サービス抑制や負担増などで財源を捻出する可能性もある。

 
ただし、厚労省幹部は「削減できなかった額が18年度に持ち越されることも想定している」と話す。その場合、18年度に予定されている診療報酬と介
護報酬の同時改定や生活保護法改正などで、報酬切り下げや生活保護基準の見直しが選択肢として浮上し、いずれも国民へのしわ寄せが不可避となる。【野田武、阿部亮介】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160904-00000027-mai-pol







本来は社会保障費に上限を求める必要はないはずだが?
十分あるはずの社会保障費は国内外問わずどこへ横流しされて在るのか?

記事コメ;少年ゲリラ













抗菌せっけん販売中止 長期的には有害な可能性も 
米国 2016年09月05日 00:32


米食品医薬品局(FDA)は2日、19種の殺菌剤を含む抗菌せっけんなどの販売禁止を発表した。

通常のせっけんより殺菌効果が優れている科学的根拠はなく、むしろ害になるリスクもあると警告している。AFP=時事が報じた。


19種の殺菌剤のうちトリクロサンとトリクロカルバンは固形・液体の抗菌せっけんに広く使われているが、免疫系に悪影響を与える恐れがあるという。

FDA医薬品部のジャネット・ウッドコック氏は次のように説明した。

「抗菌せっけんは、通常のせっけんと水で洗うより有効であると裏付ける科学的根拠はない」 「殺菌剤が長期的には害になる可能性を示したデータもある」 販売禁止対象には、医療機関で使われている消毒薬などは含まれていない。


FDAは疾病予防には通常のせっけんと流水で洗うことが最も効果的な方法の1つであり、もしくはアルコール濃度60%以上の消毒薬でもいいと述べた。


先に伝えられたところによると、中国からのびっくりニュース。マラソン参加者がエネルギー補給食品と間違えて、石鹸を食べてしまった。

http://jp.sputniknews.com/us/20160905/2728090.html








無菌室で生まれ育てられたエイリアンが、ある日突然地球へ放り出されたら、微生物に対する免疫がない、耐性を持たないエイリアンは完全な防護服なしでは生きてはいけないというオチがラストで表現されてある映画がイギリスの作家H・G・ウェルズが1898年に発表したSF小説を映画化した[宇宙戦争]だ。

それを悪しき存在がもともと地球に適応してある人類の免疫力を削ぐために、日常生活で使用するハミガキ粉や洗剤などへ意図的に本来は過度で不必要な機能をもたせ、それらが売れるように配下のTV局でCMを垂れ流してあるのだ。

フッ素はそれらマスメディアのマインドコントロールをより効果的にするためにも、アメリカでは水へ、日本では身近なところで毎日使用するハミガキ粉に混入されてある。

記事コメ;少年ゲリラ















オバマ米大統領はTPP合意のルールを決める権利が米国以外に与えられることを恐れている
米国 2016年09月05日 17:01(アップデート 2016年09月05日 17:09)


環太平洋パートナーシップ協定は、長期的展望のある、歴史的合意である。その発効を達成できない場合、米国は多くを失うことになる。米国のオバマ大統領がCNNのインタビューで語った。

「TPP非常に多様な国家グループを結集する歴史的な合意だ。その最重要な理由は非常に単純で、それが世界最大の市場であるということに尽きる」とオバマ氏。

「我々が市場のルールを定めるのでなければ、他の誰かが定めることになる」。 大統領は議会が貿易協定に米国が参加することに同意することへの期待を表し、オバマ氏のほかに米国にTPPをいまだに支持している有力な政治家はいないという考えに不同意を示した。

先に伝えられたところによると、独のジグマール・ガブリエル経済相は米国との大西洋横断貿易投資パートナーシップ協定(TTIP)をめぐる交渉は事実上決裂したことを明らかにした。

http://jp.sputniknews.com/us/20160905/2730110.html

















プーチン大統領:世界で紛争の可能性が高まっている
社会 2016年09月04日 22:33(アップデート 2016年09月04日 22:36)

諸国間の対立が緊迫化し、不均等な発展を背景に、世界で紛争の可能性が高まっている。

プーチン大統領:

ダーイシュ(IS)の拡張はすべての国の安全保障にとっての挑戦 中国・杭州のG20サミットに合わせて開かれたBRICS首脳らの非公式会合でのプーチン大統領の発言。

「世界で本当に対立が緊迫化しており、豊かな国と貧しい国の間の不均等が強まっており、資源や販売市場へのアクセス、輸送動脈に対する管理が強まっている。

こうしたことを背景に、紛争の可能性が高まっており、緊張の震源が増大している」とプーチン大統領。

http://jp.sputniknews.com/life/20160904/2727616.html

























[ 2016/09/05 18:08 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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