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2016/09/09





















美居子さまは今日も来られました。









あの世この世のニュースなど;








米上院議員:クリントン氏は米国を中東における新たな戦争に引き込むだろう
米国 2016年09月09日 17:49(アップデート 2016年09月09日 18:14)


「ヒラリー・クリントン氏が米国を中東における新たな戦争に引き込むだろうことに疑いはない。彼女はシリアへの武器の供給を支持していた」。

共和党上院議員で外務委員会のメンバー、ランド・ポール氏がCNNの放送で語った。

氏によれば共和党のドナルド・トランプ大統領候補は2003年「当初からイラク戦争に疑問を呈していた」。

「それはドナルド・トランプが最高司令官として(クリントンより)良いと信じる根拠を私に与える。彼には少なくとも先見の明があり、彼はイラク戦争が地域の不安定化につながることを見抜いていた。

ヒラリー・クリントンは別の方を向いていた」と上院議員。 2003年にクリントン氏は上院議員として当時のブッシュ米大統領のイラクでの作戦開始の決定を支持した。

http://jp.sputniknews.com/us/20160909/2751685.html















高畑裕太さん釈放、示談成立で不起訴処分
TBS系(JNN) 9月9日(金)15時43分配信
 
群馬県前橋市内のホテルの女性従業員に性的暴行を加えけがをさせたとして逮捕されていた俳優の高畑裕太さんが9日午後、釈放されました。

 
「この度は皆様に多大なるご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ありませんでした」(高畑裕太さん)

 
午後2時20分すぎ、群馬県・前橋警察署から釈放された高畑裕太さんは、取り囲む報道陣に向けて大きな声で謝罪の言葉を述べました。頭を下げることおよそ30秒。そして・・・

 
「被害女性にひと言ないですか?被害者の方にひと言!」

 
被害女性について、それ以上コメントしませんでした。高畑さんは先月23日、宿泊していた前橋市内のビジネスホテルで、女性従業員に対し性的暴行を加えたうえけがをさせた疑いで逮捕されました。前橋地検などによりますと、高畑さんは示談が成立したことなどから不起訴になり釈放されたということです。

 
逮捕後、高畑さんは警察の取り調べに対し「女性を見て欲求を抑えきれなかった」などと容疑を認めていたということですが、9日の釈放を受け、高畑さんの弁護士がコメントを発表しました。

 
「私どもは、高畑裕太さんの話は繰り返し聞いていますが、他の関係者の話を聞くことはできませんでしたので、事実関係を解明することはできておりません」

「違法性の顕著な悪質な事件ではなかったし、仮に起訴されて裁判になっていれば、無罪主張をしたと思われた事件であります」(弁護士が出したコメント)

 
弁護士によりますと、高畑さんは心身ともに不調でしばらくの間入院するということです。高畑さんは、女優の高畑淳子さんの息子で人気ドラマに出演するなど俳優として活動していましたが、所属事務所は9日付けで高畑さんとのマネジメント契約を解除しました。(09日17:05)

最終更新:9月9日(金)18時10分


http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20160909-00000040-jnn-soci




性犯罪において、示談を持ちかける行為そのものが、被害者の心の状態を見透かすよう、足元を見てまんまと私利を得てニヤリと笑う多重レイプという愚行である。
こいつはまだ他にも犯して在る。
下衆イルミナティーだからな、反省するどころか、被害者[人類]を蚊ほどとも思ってはいない。
これが人を殺して人に化けてある下衆イルミナティーどもの本性である。
記事コメ:少年ゲリラ
















人工地震: 北朝鮮、過去最大規模の核実験実施
2016年09月09日 13:32(アップデート 2016年09月09日 15:26)

北朝鮮北東部で日本時間の9日午前9時半ごろ、マグニチュード(M)5.3の地震が観測された。日本と韓国の両政府は人工地震が発生したと発表。

菅義偉官房長官は「北朝鮮が核実験をしたと判断した」と述べた。共同通信が伝えた。韓国軍によると、爆発規模は10キロトン程度で、これまでで最大規模という。今年、1月の核実験は6キロトンだったと伝えられた。

朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)は、核実験実施を確認した、聯合通信の報道によれば、核実験成功の情報は、北朝鮮の中央テレビによって伝えられた。また特別放送の中でも、国の核プログラムを一層発展させてゆく方針が確認されている。

韓国、日本そして米国は、北朝鮮の核実験実施後、国連安全保障理事会を開くよう、国連に共同で提案した。

聯合通信によれば、北朝鮮に関する緊急会議の実施は、ニューヨーク時間で9日午後になるとのことだ。

共同通信は、金曜日に行われた記者会見での、稲田防衛相の初銀を引用し、次のように伝えた-「、「断定的には言えないが、北朝鮮は核兵器開発について技術的な成熟が認められる。

過去4回の核実験を通じた技術的成熟などを踏まえれば、北朝鮮が核兵器の小型化、弾頭化に至っている可能性も否定できない」。

また稲田防衛相は、今回の北朝鮮の実験について「気象庁が発表しているマグニチュード5.3という規模から考えれば、今回、水爆実験を行ったとは考えにくいのではないか」としながらも、日本と他のアジア諸国の安全に対し、言うまでもなく脅威を与えていると強調した。

http://jp.sputniknews.com/incidents/20160909/2749596.html















ダーイシュ(IS)壊滅後に勃発しうる10の戦争
中東 2016年09月09日 12:20

国際テロ組織「ダーイシュ(IS、イスラム国)」はシリア、イラクで急速な勢いで版図を失っている。ところがワシントンポスト紙のリーズ・スライ中近東特派員は、ダーイシュの壊滅後にはまた別の紛争が勃発する恐れがあると警告している。

スライ特派員が列挙する勃発する危険性の高い戦争は以下の10通り。

第1のパターン、シリアのクルド人VSシリアのアラブ人の戦争。スライ氏はこの戦いはすでに開始されていると見ている。

クルド人は米国の支援を得てシリア北東部を掌握し、アラブ人の居住する領域を占拠し始めた。これを受け、アラブ人武装組織はクルド人への反撃を余儀なくされている。

第2のパターン、トルコVSシリアのクルド人の戦争。トルコはシリア北東部に出現したクルド自治政府の存在を危ぶんでいる。

第3のパターン、シリア政府VSクルド人。

シリア政府とクルド人は連合を組んでいたものの、自治政府の誕生で双方の関係は悪化。

第4のパターン、米国VSシリア。スライ氏はこのパターンが起こる危険性は少ないと考えている。

なぜならばそうした事態が未だに起きていないということは、つまり双方ともが事態の回避を望んでいる証拠だというのだ。

とはいえラッカ奪還の戦いで双方の軍部が衝突する可能性も100%ないとは言えない。

第5のパターン、トルコVSシリア。これも起こる確率は低いが、トルコの反ダーイシュキャンペーンがアレッポ付近で成功した場合は危ない。

第6のパターン、イラクのクルド人が加わって起こる戦争で3パターンある。イラクのクルド人VSイラク政府。 第7のパターンはイラクのクルド人VSシーア派。

または第8のパターンとして1990年代イラクのクルディスタンで起こった内戦の繰り返しが予想される。

第9のパターンはアラブのスンニー派VSシーア派またはスンニー派VSクルドの戦い。

反ダーイシュの戦いのなかでクルドとシーア派の部隊がアラブのスンニー派の居住する領域を掌握した。

ワシントンポスト紙はクルド人とシーア派がスンニー派を粛清する場面があったことを指摘している。これが新たな暴動を招く恐れがある。

第10のパターンはダーイシュの残党VS彼らが自分たちの敵と見なす者との戦い。

どのパターンが現実のものになってもそれはカオスへと導き、テロリストの残党はこの地域で再び立場を強化することになる。

http://jp.sputniknews.com/middle_east/20160909/2749536.html





そもそも下衆イルミナティーの存在を無視していては、10でも100パターンでもあり得てしまうだろう。

下衆イルミナティーは人類に成りすまして、あらいる人類組織[個人・家族から政府・国家組織]の中で工作し、人類を憎しみ合わせて、戦わせて争わせてその混沌カオスの内で人類が右往左往している間に略奪支配してきてあるのだから。

わたしが言いたいのは、どうしてこんな酷い歴史を人類が歩いてきてあるのか?
どうして戦争は無くならないどころか、常にどこかで始められて在るのか?
これらを無くす議論や思考をもしするのであれば、イルミナティーという悪魔寄生獣の存在を認知していることが絶対条件であるということだ。

記事コメ;少年ゲリラ


















米国はトルコやロシアと異なり、シリアで自らの国益を追っている
国際 2016年09月09日 07:05

外交と「チェスの戦略」は、現在シリアの情勢を決める鍵となる要因だ。

そして米国と異なり、トルコとロシアはこれをとても良く理解している。トルコの政治学者で国際関係分野の専門家、イスタンブール大学のイエディテペ・メスト・ハック・チャーシン教授がスプートニクのインタビューに、次のような意見を述べた。

「シリアでの軍事活動の劇場では現在、外交とチェスの戦略が決定的な役割を果たしている。
ロシアはこの地域でイラクとシリアの領土の一体性(領土保全)を支持している」

「杭州G20の場でトルコのエルドアン大統領は、シリアでのトルコの作戦「ユーフラテスの盾」がシリアの領土の一体性の侵害ではないと強調して、ロシアと似た立場からの演説を行った」

オバマ大統領はG20サミットの場で、米国とロシアには共通の基盤があるが、シリア紛争解決問題において深刻な意見の相違もあると述べた。

チャーシン教授は次のように述べた。

「シリア方向での情勢を決定付ける米国、サウジアラビア、イラン、トルコという5カ国の中でロシアはもちろん主導的な位置を占めている」 しかし、現在の情勢はプレーヤーらの相互不信により複雑になっているという。

「米国は、シリアにいるクルド人勢力を利用して、自らの地政学的利益に答えるであろうシリアをつくることを望んでいる」 このように、できるだけ早く行わなければならない重要なことは、国際法の規範に則った停戦を保証することだ。

地域の全ての大型プレーヤーはこれを認識しなければいけない。

http://jp.sputniknews.com/world/20160909/2748856.html















小泉元首相:安倍首相の福島第1管理下との声明はウソ
日本 2016年09月08日 06:21

小泉元首相は、安倍現首相による福島第1原発が管理下に置かれているという声明をうそだと述べた。

前に小泉元首相は、日本に存在する原子炉再開についての安倍内閣の政策を批判した。 先に伝えられたところによると、2011年の福島第一原発事故処理を行っていた東京電力の職員が、白血病を診断された

http://jp.sputniknews.com/japan/20160908/2744080.html






















[ 2016/09/09 22:18 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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