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2016/09/21 明日は秋分の日

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明日は秋分の日であるものです。

数日前、久しぶりにお花を撮影したものですが、曇り空。

やっぱり撮影は晴れた日の方が好きであるものです。

でもせっかく防水カメラ。

これからは雨でも撮影が楽しくできそうであるものです。

それにしても少し前まで猛暑でしたが、秋らしく涼しく過ごしやすくなってきたものです。











美居子さまは今日も来られました。











あの世この世のニュースなど;








<輸入米価格>偽装全容把握し放置…14年に資料入手
毎日新聞 9月20日(火)8時0分配信


農水省の担当者

 
外国産米の「売買同時入札」(SBS)で不透明な取引が横行していた問題で、農林水産省が取引業者間で支払われる「調整金」の存在を把握したとされる2014年10月に、同省の担当課長補佐(当時)が、輸入価格を高値に偽装する手法を詳細に記した資料を入手していたことが分かった。

実務を取り仕切る官僚が全容を知りながら放置していた形で、環太平洋パートナーシップ協定(TPP)承認を巡る国会審議にも影響を与えそうだ。【山本将克、大場弘行】
 
安すぎる外国産米が輸入されないよう、SBSでは国が商社からコメを買い取り、国産米とほぼ同水準になるよう価格を上乗せして卸業者に売却する。

 
複数の商社は国から受領した代金の一部を調整金名目で卸業者に還流させ、国の公表価格より安く輸入米を国内に流入させていた。

 
SBSに参加していた卸業者は、購入米の品質が劣化していたとして14年10月に取引相手の総合商社を提訴し、調整金の存在を記した資料を作成した。実態が表面化することを懸念した業界関係者は、同省貿易業務課の課長補佐に資料を電子メールで送信した。

 
資料には「表面的には高値で国内業者に卸したことにして、その実、輸入業者(商社)から落札業者(卸業者)に調整金名目で代金の一部が還元される」などと明記されていた。落札後に支払われた調整金の額が1円単位で記され、支払日も記載されていた。

 
だが、課長補佐は「当省としてではなく、個人的にお知らせいただいた」ものとしたうえで、調整金は「一部の商社が(卸業者に対し)商慣行として独自に行っている『割り戻し』(リベート)の一種かと存じます」などと返信し、問題視しないことを示唆した。

 

一方で同省はその後もTPP交渉に反発する農家らに「SBSの仕組みでは国産米の価格に影響は出ない」と説明を続けており、国会で経緯を追及される可能性がある。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160920-00000007-mai-soci
















フランス、プラスチック容器を全面的に廃止へ
欧州 2016年09月19日 19:36(アップデート 2016年09月19日 23:15)

フランスであらゆるプラスチック容器の使用を禁じる法律が採択された。この法律により、これからはプラスチック容器はコップも皿もナイフ、フォークもバイオ分解のできるものに限って使用が許される。

この法律が発効するのは4年後の2020年。これは気候変動問題を解決する仏政府の大規模計画の一端。 一連の環境団体は同法律を支持。とはいえ一方でEUの商品の自由な流通原則に背くという批判もあげられている。

http://jp.sputniknews.com/europe/20160919/2792165.html















ウクライナ上空で撃墜されたマレーシア機に関する捏造の解明が続く
社会 2016年09月21日 08:27(アップデート 2016年09月21日 11:19)

ロシアのブロガーたちのグループは、ウクライナで墜落したマレーシア航空МН17便に関するコミュニティ「ベーリングキャット(Bellingcat)」の捏造を明らかにする調査の第2部を公表した。

アムステルダムからクアラルンプールへ向かっていたマレーシア航空МН17便(ボーイング777型機)は、2014年7月17日にウクライナ東部ドネツク上空で撃墜された。

悲劇の犯人は未だ特定されていない。そのためあらゆることでロシアを非難したがる人々は、そこに悪用のための「豊かな基盤」を見出している。 2016年7月15日、「ベーリングキャット」という名のインターネットコミュニティが、МН17便に関する独自の最終報告を公表した。

その結論は、「旅客機は、親ロシア派分離主義者たちが地対空ミサイルシステム『ブーク』で撃墜した」というものだった。報告書はオランダ検察庁に渡された。 一般の人々向けの説によると、「ベーリングキャット」の設立者はエリオット・ヒギンズ氏(ニックネームはブラウン・モーゼ)で、「ベーリングキャット」のボランティアたちは世界中で無償活動しているとされている。

しかし複数の消息筋によると、「ベーリングキャット」は米国と英国の情報機関によって招かれ、インターネット上に反ロシア的情報を流すために使われているという。 ロシアのブロガーたちのグループは、「ベーリングキャット」の捏造を調査するために一つになった。

先に「スプートニク」は、ブロガーグループが「AntiBellingcat:МН17便に関する公開情報の捏造:あれから2年」と名付けられた文書の第1部をロシア語と英語で公表したとお伝えした。 本日その第2部が、同じくロシア語と英語で公表された。

調査では、「ベーリングキャット」が収集した彼らの都合のいいように解釈された「事実」、まるで証拠であるかのような修正された写真や動画資料が、根拠薄弱であることが示されている。さらに「証人」(実際はベーリングキャットの「ボランティア」たち)の一部が、資料を投稿した直後に消えた。

「ベーリングキャット」の一連の資料の出所は、キエフ軍事政権の内相で、未成年者少年マニアであるアルセン・アヴァコフ氏だ。このような情報源の信憑性と公平性には極めて疑問がある。 完全に明らかなのは、この情報発信の目的がただ一つ、ロシア側とドンバスの義勇軍がマレーシア機の悲劇の責任をとらなければならないという世論を形成することにあることだ。

扇動者らの思惑では、まさに反ロシア説が、2016年9月28日に公表されるМН17便に関する国際調査委員会の報告書の基盤とならなければならないようだ。 報告書「AntiBellingcat」で集められたデータは、МН17便の墜落が、ウクライナ軍の行動による結果であることを直接的および間接的に物語っている。まさに防空分野のロシアの専門家たちの意見も、それを確認している。 以下、報告書「AntiBellingcat」で証明されている主な状況をお伝えする。

「ボーイング」が白いトレーラーで運ばれた「ブーク」の装置によって撃墜されたという「ベーリングキャット」のあらゆる主張は根拠がなく、「ベーリングキャット」がこの「ブーク」の移動ルートの追跡に成功したというE.ヒギンズ氏の声明は、単純だが、よくつくられた偽物だ。「ベーリングキャット」が主張する、「『ボーイング』が義勇軍の地対空ミサイルシステム『ブーク』1基によって撃墜された」とする可能性は極めて低い。

ウクライナの政治家たちは独自の声明を表しているが、ウクライナ軍は2014年7月、ドンバスにかなりの防空部隊を有しており、そこには技術的に航空機を撃墜することができる「ブーク」の完全なシステムも複数含まれていた。

マレーシア航空の「ボーイング」の悲劇にロシア第53旅団のいわゆる「ブーク3х2」(332と思われる)が関与したとする「ベーリングキャット」の非難は、いかなる根拠もない。 報告書はまた、2014年7月17日にザロシェンスコ村周辺からウクライナの地対空ミサイル「ブーク」によって、МН17便の墜落原因となったミサイルが発射されたという情報を確認している。

http://jp.sputniknews.com/life/20160921/2798160.html
















オウム真理教、最高裁によってロシアで禁止に
ロシア 2016年09月20日 20:45(アップデート 2016年09月21日 03:45)

連邦最高裁判所は、国際宗教団体オウム真理教の活動を禁止した。 © SPUTNIK/ RIA NOVOSTI 「オウム真理教」とイスラム過激派が同盟を組む危険性はあるか?

裁判官は次の判決文を読み上げた。

「最高検察庁とロシア連邦保安庁の説明を認め、最高裁はオウム真理教をテロ組織と認定し、ロシア国内での活動を禁止することを決定した」 9月13日、最高検察庁が最高裁に起訴状を出し、真理は9月20日を予定していると最高裁広報部の発表をもとに報じられた。

オウム真理教は、麻原彰晃によって設立された、混合主義的な宗教的過激派組織だ。

http://jp.sputniknews.com/russia/20160920/2796967.html













ハッカー 禁止薬物を使用した選手に関するWADAの文書の新たな一部を暴露
社会 2016年09月20日 16:05(アップデート 2016年09月20日 21:30)

ハッカーグループFancy Bearsは、禁止薬物を「治療目的」で使用したスポーツ選手に関する文書の新たな一部を暴露した。

新たなデータによれば、WADA(世界反ドーピング機関)の許可を得て禁止薬物を使用したスポーツ選手の中には、スペイン・テニス界のスター、ラファエル・ナダル選手も含まれている。

それ以外にリストには、英国の陸上競技選手モハメド・ファラー、ハンガリーの水泳選手ラースロー・シェーの名も挙がっている。 なお新しいリストには、アルゼンチン、ベルギー、カナダ、デンマーク、スペイン、米国、ブルンジ、フランスそして英国の27人の選手の名が挙げられている。

前に伝えられたところによると、露大統領報道官はWADAのデータベースハッキングにロシアが関与したという情報にコメントした。

http://jp.sputniknews.com/life/20160920/2795710.html
















副校長が口止め依頼 立命館守山高、被害生徒母親にメール
京都新聞 9月21日(水)8時30分配信

教え子の男子生徒にわいせつな行為をしたとして、滋賀県青少年健全育成条例違反の疑いで、立命館守山高(守山市)の元教諭の男(29)=神戸市中央区港島中町6丁目=が逮捕された事件で、同高の副校長が被害者の母親に、警察に通報しないよう口止めを依頼するメールを送っていたことが20日、京都新聞の取材で分かった。
 
メールは被害者が5月に警察に事件を届け出た翌日に、母親の携帯電話に送信された。元教諭が学校法人からの処罰を受けることを示し、「警察事案となれば更(さら)に彼(元教諭)の将来の道もたたれます。彼のことを想(おも)うなら警察は避けるべきです」と書かれていた。
 
母親は「謝罪の言葉もなければ、文面も非常に上から目線で腹が立つ。事件を隠そうとする学校の態度は許せない」と話している。
 
元教諭は3月28日から4月2日の間、当時住んでいた草津市の自宅で2回にわたり、18歳未満であることを知りながら男子高校生=当時17歳=の下半身を触るなどした疑いで20日、大津署に逮捕された。学校関係者によると、元教諭は事件発覚後、5月下旬に高校を依願退職したという。
 
立命館守山高を運営する学校法人立命館(京都市中京区)は取材に対し「個別的なことは答えられないが、こちらが知っている情報は警察に協力して渡しており、捜査の推移を見守りたい」とコメントした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00000000-kyt-l25

















22年で250日間しか稼働せず、1兆2千億円。廃炉される「もんじゅ」驚きの数字
BuzzFeed Japan 9月21日(水)12時16分配信


政府が「高速増殖炉もんじゅ」を廃炉する方向で調整しており、年内にも結論が出るという。

朝日新聞など複数のメディアが報じた。【BuzzFeed Japan / 籏智 広太】


使用済み核燃料を再処理し、抽出したプルトニウムをウランとともに使う「高速増殖炉」。


使った以上のプルトニウムを得る「夢の原子炉」は、資源に乏しい日本の核燃料サイクルを担う存在として、膨大な税金が投じられてきた。


BuzzFeed Newsは、運営主体の日本原子力研究開発機構や各メディアの報じたもんじゅにまつわる数字をまとめた。

1. これまでに投じた予算:約1兆2千億円

建設費は約5900億円。もんじゅの出力は28万キロワットだが、一般的な原子力発電所(出力100万キロワット)の建設費の約2倍だ。


日本原子力研究開発機構はこの理由について、もんじゅが「研究開発の中間段階の原子炉」であり、「経済性の見通しを得ることではなく、高速増殖炉で安定した発電ができることを実際に確認することに主眼があった」ため、としている。

2. これまでの稼働日数:22年間で250日

1985年に建設工事が始まり、1994年4月に初めて臨界に達したもんじゅ。


巨額の建設費がかかったのに、この22年間で稼働したのはわずか250日だ。


改造工事などを経た2010年5月には試運転を再開し、臨界を達成。今度は45日間運転したが、8月に炉内中継装置の落下トラブルが起き、再び中断を余儀なくされた。


その後、2013年には原子力規制委から事実上の運転禁止命令も受けた。


3. 1日の維持費:5千万円

動かない原子力発電所。にもかかわらず、巨額の維持費がかかり続けていた。


1年間(2016年度予算)で見ると、「維持管理及び安全対策に要する経費」が185億円。そのほか人件費に29億円、固定資産税に12億円かかっている。

4. 再稼働費用:5800億円
もんじゅを再稼働するためには、耐震化などの対策が必要だった。


文部科学省の試算では、福島第一原発事故後に強化された原子力規制委の新規制基準が適用された場合の経費は1千億円以上。


燃料をつくる茨城県東海村の工場の対策も欠かせず、期間は10年間は要するとみられる。維持費やその後の運転費も含むと、5800億円かかるという。



5. 廃炉費用:3千億円

日本原子力研究開発機構が2012年に試算した廃炉費用は、3千億円。


ただ、もんじゅの冷却材であるナトリウムを取り出す技術はまだ確立していない。その研究開発費用は、この金額には含まれていない。

6. 日本のプルトニウム保有量:約47.9トン

日本国内には10.8トンの、国外(イギリス、フランス)には37.1トンのプルトニウムが保管されている。

核兵器を持っていない国のなかでは、最大だ。プルトニウムは数キロあれば核兵器をつくることができるため、あまり持ちすぎてしまえば、国際社会から懸念されてしまう。

7. 放射性廃棄物を地中に埋める期間:10万年

原発で出た核のごみ(放射性廃棄物)は、地下深くに埋める「地層処分」をする必要がある。


政府は先月末、原発を廃炉した場合に出た廃棄物のうち、制御棒などの処分方針を決めた。


地下70メートルより深いところに埋め、最初の3~400年間は電力会社が管理をする。その後は国が10万年間、掘削を制限するという。


使用済み燃料を再処理した時に出る高レベルの廃棄物も、地下300メートルより深いところに、やはり10万年間埋めることになっている。候補先は、まだ決まっていない。

もんじゅが廃炉になると、「核燃料サイクル」が破綻するとの指摘もある。

プルトニウム消費先の一つである「もんじゅ」が廃炉になると、一体、どうなるのか。プルトニウムは普通の原発の「プルサーマル発電」で使うこともできるが、それだけでは47.9トンの消費は追いつかない。


政府はフランスとの高速増殖炉の共同開発構想も描いている。各紙朝刊が「もんじゅ廃炉へ」と1面トップで報道した9月21日、読売新聞の報道は一線を画していた。その見出しは「高速炉 仏と共同研究 もんじゅ代替 年内に工程表」。


「政府は、日本原子力研究開発機構の高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)に代わる新たな高速炉実用化に向けたロードマップ(工程表)を年内に策定する方針を固めた」


一方、産経新聞は9月18日に「もんじゅの廃炉は避けられない」と指摘しつつ、再び高速増殖炉をつくるべきだとの主張を掲げている。


記事のタイトルは、こうだ。


「高速増殖炉 「シンもんじゅ」を目指せ 核燃サイクルは国の生命線だ」


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00010000-bfj-soci
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160921-00010000-bfj-soci&p=2






















[ 2016/09/21 17:44 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(2)

Re: タイトルなし

> 上の2枚は バックと手前を 編集したの?
>
> 🌻の中心まで 良くピントあっているね。
> きっと、イイカメラなんだと 感じましたよー!✌



上の2枚はこういう色のヒマワリであるものですよ~v-34

日出というところにある大神ファームというところで撮影したものですv-283

一回300えん、1300えんで一年フリーパスでいつでも入場できるところで、ハーブティーとか、珍しいバラなどが観られるので

年に何回か撮影しに足をはこんでいる撮影スポットであるものですv-283

今時期はあまり花も少ないですが、もう少し秋も深まるとまた秋らしいお花も観られるかなv-254

ヒガン花も咲き乱れ、秋空になってきた今日この頃v-280
[ 2016/09/21 21:47 ] [ 編集 ]

上の2枚は バックと手前を 編集したの?

🌻の中心まで 良くピントあっているね。
きっと、イイカメラなんだと 感じましたよー!✌
[ 2016/09/21 21:16 ] [ 編集 ]

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