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2016/09/24

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川沿いで咲いていたお花。
突然変異かと、それで調てみると、このお花はオシロイバナ(オシロイバナ科オシロイバナ属)ということがわかったものです。

それほど珍しいことではないようであるものです。


楽しい草花図鑑
http://tanokusa.com/




それにしても今日はまたまた蒸し暑さが戻ってきた大分であるものです。







美居子さまは今日も来られました。









あの世この世のニュースなど;







ロシア国防省:シリアでの人道援助物資輸送隊の近くに米国の無人機
政治 2016年09月23日 19:56(アップデート 2016年09月23日 21:29)



ロシア国防省スポークスマンのイーゴリ・コナシェンコフ少将は「ロシアには、9月19日、輸送隊がアレッポ地区を移動中、米国の無人機Predatorが上空を飛行していた事をはっきり裏付ける客観的な監視データがある」と伝えた。

木曜日ダンフォード統合参謀本部議長は「米軍は、ロシアがアレッポ地区での人道援助物資輸送隊攻撃に関与していたことを裏付ける事実を持っていないが、この攻撃に責任があるとみなしている」と述べた。

コナシェンコフ少将は、次のように伝えている-「米軍統合参謀本部議長とは異なり、我々は『事実』をつかんでいる。つまりアレッポ上空の状況を客観的に監視するデータだ。

これらの事実は、トルコのインジルニク基地から飛来した米国の無人攻撃機Predatorが、ウルム-アル-クブル村近くを走行中だった輸送隊の上空に存在したことを、全く明白に確認している」。

http://jp.sputniknews.com/politics/20160923/2810732.html















豊洲で有害ガス漏出恐れ 市場の地下搬入口に隙間 加工棟地下にも水
産経新聞 9月24日(土)7時55分配信


築地市場(東京都中央区)の移転先となる豊洲市場(江東区)の主要施設下で盛り土が行われていなかった問題で、都が地下空洞に重機を搬入するために設けたコンクリート製の開閉口に隙間があり、ベンゼンなどが発生した場合、地表に有害ガスが漏出する恐れがあることが23日、都への取材で分かった。搬入口は食品を扱う市場施設に隣接しており、都の安全に対する意識の欠如が浮き彫りになった。

都によると、搬入口は「マシンハッチ」と呼ばれ、水産卸売場棟や青果棟など、4施設に隣接する屋外に設置。地下空洞に直結する開口部があり、汚染対策用の小型重機を降ろせる。

長さ約6メートル、厚さ15~30センチのコンクリート製の板6~10枚で開口部を覆っているが、調査の結果、板の間に数ミリの隙間があることが判明。既製品の板を使い、隙間を埋める加工もしていなかったといい、都幹部は「地下空洞自体が密閉式の構造になっているとは言いがたく、ほかにもガスが漏れる可能性がある場所はある」と述べた。

土壌汚染対策を検討した専門家会議は平成20年7月、地下からのガスの漏出を防ぐため敷地全体に盛り土をすることを提言。「(ベンゼンなどの)揮発性のものは、少しでも隙間や亀裂があれば(建物内に)上がってくる」と地下施設の建設も否定していた。

 一方、小池百合子知事は23日の定例会見で、盛り土問題の経緯に関する都の内部調査の結果を9月中にまとめ、公表するとした。

また市場を視察した都議会公明党、民進党、共産党は23日、新たに加工パッケージ棟の地下空洞にも水がたまっていることを確認したと、それぞれ明らかにした。地下空洞がある5施設のうち計4施設で水がたまっていたことになる。

都はこれまで、青果棟▽水産仲卸売場棟▽水産卸売場棟-の3施設の地下空洞で水がたまっていたと発表し、報道陣に公開。残り2施設については建設工事中とし、確認できていないと説明していた。

民進党が加工パッケージ棟で調べたところ、水深は26センチあった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160924-00000063-san-soci
















国境は家の玄関!ロシア人慶大生、日ロ友好促進団体立ち上げ
オピニオン 2016年09月24日 12:01
徳山 あすか

熱いハートをもった「日本内ロシア人」をご紹介しよう。千葉県在住・慶應義塾大学法学部法律学科三年生の、クリメンティ・クドウリヤショフさんだ。友達からはメンティと呼ばれている。

クドウリヤショフさんは今年4月に、日ロ友好促進団体ProjectYar(プロジェクト・ヤール。以下ヤール)を立ち上げ、日ロの互恵的な民間・国際関係作りに貢献する人材を輩出するというミッションのもと活動している。

クドウリヤショフさんの両親はロシア人で、彼が生後4ヶ月のとき、仕事のため日本に引っ越してきた。

小中高と日本の学校で学んだが、週に一度ロシア大使館の敷地内にあるロシア人学校にも通い、ロシア式教育も受ける多忙な子ども時代を過ごした。特に好きだったのは、世界史や現代社会など、世の中を知る科目だ。二つの文化基盤を持っているが故に、自分のあるべき姿について思いを馳せることも多いという。

ロシア国籍をもち、日本社会で育ち、二つの文化を行き来する環境で育ってきたクドリヤショフさんは「僕は間違いなく日本人ではありませんが、ロシア人と言っても語弊があります。僕は自分を『日本内のロシア人』と定義しています。

両親とはロシア語で話しますから、我が家の玄関は国境のようなものです」と話す。 多くの大学生が自分のやりたいことがわからないように、クドウリヤショフさんも大学生活の前半では、自分を見失った時期もあった。

しかし翻訳や、ロシアに住むお兄さんが関わっている革製品ビジネスの手伝いなどをする中で、ロシアと関わりながら日本で生きることに喜びや意義を見出すことができた。そして自分の想いをツイッターで発信していくうちにロシアを愛する仲間と出会い、ヤールを立ち上げるに至ったのだ。

ヤールの創立にあたって、クドウリヤシェフさんには大きな問題意識があった。

日本では、ロシアと関わることは、仕事ではなく趣味だと思われているふしがある。ロシア関連の仕事をしたくても、生計を立てることができないのだ。クドウリヤシェフさんはこの現状を打破し、「ロシアを将来と結びつけ、自己実現ができるような日本社会を作りたい」と意気込む。

そのためにはビジネス・スクールと協力して事業を生み出し、その企業への就職を視野に入れたインターンを受け入れるという方法や、ロシア進出に興味がある日本企業に優れた人材を提供する、あるいは日本のカウンターパートを探しているロシア企業へ人材を紹介するなど、様々な案を準備中だ。

また、ヤールは他の学生団体「日ロ学生会議」「日ロ学生交流会」「創価大学ロシア研究会」と連携し、日露学生連携協議会を作っている。

これまでは団体の垣根を越えることは難しく、それぞれが個別に動いていたため、クドウリヤシェフさんの目から見れば安定的な活動はできても発展させる見込みがあまりなかった。今ではそれぞれの団体から幹部が集まり、互いの活動をシェアしたり、イベント集客の協力などをしたりしている。

ロシアファンの若者たちの「横のライン」を作るのは、ありそうで無かった発想だ。これも、「日本内ロシア人」の呼びかけだからこそ実現したのかもしれない。

ヤールは10月16日(日)に若者を対象としたイベント「ヴァスホード(ロシア語で、『日の出』『発展の始まり』などの意味をもつ)」を東京で開催する予定だ。ロシアについて楽しく学び、議論し、日ロ共同の未来に対して夢を抱けるような内容を予定している。興味のある方は、ヤールの公式ツイッターアカウント@YarProjektまで問い合わせを。

http://jp.sputniknews.com/opinion/20160924/2813267.html


















[ 2016/09/24 18:42 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(2)

Re: タイトルなし

> オシロイバナは 私が小学生か中学生?の時に 理科の遺伝だったかで 教科書に出ていたと思いますよー。(^-^)v



おこちゃんさんこんにちは~v-283

流石はおこちゃんさん昔の教科書よく覚えているものですねv-290

わたしはオシロイバナの記憶さへ覚えていないものですv-15

こちらは今日は曇りで、今にも振りだしそうで天気予報では雷雨もv-277
[ 2016/09/25 12:00 ] [ 編集 ]

オシロイバナは 私が小学生か中学生?の時に 理科の遺伝だったかで 教科書に出ていたと思いますよー。(^-^)v
[ 2016/09/24 23:22 ] [ 編集 ]

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