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2016/10/08


[ビデオ制作:アルシオン 以下動画説明から技粋]
アルシオン・プレヤデス5 −アメリカの連邦準備制度の糸を動かすのは何者か?

2016/10/07 に公開
このビデオ第5部において、人類に対する「闇の者達についての恐ろしい露見
の中にあるものについて、掘り下げ続けることが大いに重要だと私達は考えている。

ここでは、なぜ名高い大西洋横断船「タイタニック号が海に沈むはめになったのかについての
「秘密の原因」について、お知らせしたい。

大衆に向けて「公式に述べられた」こと以上の、決して知らされなかった何かがあったのだろうか?
だが、世界最大の太平洋横断船に、本当には「何が起こった」のか?
実際のところそれは、実によく計画された「ニビル人−爬虫類人種」による陰謀の企てであったのだ。

これは、一群の「建築家、銀行家、金融業者」といった富裕な企業家達に対し為された「強烈な陰謀の企て
であった。これらの企業家達は、3名の大変な実力者達と共に、「連邦準備銀行」の創設に断固として反対していた。
というのも、その創設により、「銀行が中央集権化し、世界経済を支配することになるからだ。

同じく、これは社会全般にも大きな影響を及ぼした。
というのも、亡くなった人達の中には、当時「最も裕福な男」ジョン・アスターがいたからだ。
彼は、「フリーエネルギーと無限のトロイド」の発見者であるニコラス・テスラの大いなる「友人かつ財政支援者」であった。
そして「ニビル人−イルミナティ達」は、何としてもこれを人々に知らせたくなかったのだ。
そうして、私達が新世界秩序(New World Order)とその残酷な作業に「依存し続ける」ためである。

では、11という数字にまつわる特定の日付における、これらの陰謀の奇妙な一致について、そして
人類に衝撃を与えてきた他の出来事についてもくり返し、このカギとなる日付に起こっていることに
ついては、何と言えるだろうか?

どうやら、スペインのマドリードにおける「2004年3月11日」のテロ事件や、あるいはやはり11日に起こった「ニューヨークのツインタワー」の破壊についての本当の真実は、決して知らされなかったようだ。

これらは、犠牲になるのが群衆であれ、あるいは選ばれた人々であれ、「彼らの人身犠牲の儀式」のために、あるいは「戦争の開始または終焉」のために作られた行動計画の一部なのだろうか?

ビデオ制作:アルシオン
[ビデオ制作:アルシオン 以上動画説明から技粋]

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美居子さまは今日も来られました。










あの世この世のニュースなど;









日本・石川 自動車事故で中学の野球部員2人死亡21人負傷
日本 2016年10月08日 17:46(アップデート 2016年10月08日 17:48)



石川県七尾市の自動車専用道路でマイクロバスとミニバンが激しく衝突し、中学生2人が死亡、21人が負傷した。石川県警が伝えた。

衝突時、マイクロバスには、同県珠洲市立緑丘中の野球部員21人のほか、父兄や引率の教師らが乗っていた。全員が直ちに病院に搬送された。

日本経済新聞によれば、マイクロバスに乗っていた生徒達は13歳から14歳で、野球の県大会に出場するため、午前5時半に学校を出発、金沢市に向かっていた。緑丘中学野球部は、過去に全国大会で3位に入るなど強豪校として知られる。

治療にあたった医師達は、中学生2人の死亡を確認、ミニバンに乗っていた2人を含め、21人が重軽傷を負ったと伝えている。

https://jp.sputniknews.com/japan/20161008/2874569.html
















阿蘇山が爆発的噴火 36年ぶり
日本 2016年10月08日 16:56(アップデート 2016年10月08日 17:56)

8日、九州・熊本県の阿蘇山・中岳第1火口で爆発的噴火があった。AP通信が日本の気象庁の発表を引用して報じた。

伝えられるところでは、こうした噴火は36年ぶりで、噴煙が高さ1万1千メートルにまで達している。

AP通信は「発表されたビデオによれば、噴火口付近では、あたりをなめるように広がる炎が見える」と報道した。火山に近い阿蘇市内では、火山灰が通りや、駐車している車の上に降り積もっている。周辺の鉄道は一時運休となった。

今回の噴火は、5段階に分けられた警戒レベルのうち3(入山規制)に属する。幸い、負傷者などは出ていない。なお物的損害については、まだ正確な情報は届いていない。

先に伝えられたところによると、フィリピンで1991年に起きたピナツボ火山の噴火は、衛星による海面の高さの誤った計測につながったと、米国の学者が述べた。

https://jp.sputniknews.com/japan/20161008/2874541.html

















米国防総省とオバマ大統領はシリアに関して合意できない。次期大統領にはそれができるか?
オピニオン 2016年10月08日 06:12タチヤナ フロニ

ロシアと米国は米国で大統領選挙が終わるまではシリアに関して何らの飛躍的合意も結ぶことが出来ない。ロシア議会上院国際員会のコンスタンチン・コサチョフ議員が述べた。

ロシアと米国は米国で大統領選挙が終わるまではシリアに関して何らの飛躍的合意も結ぶことが出来ない。ロシア議会上院国際員会のコンスタンチン・コサチョフ議員が述べた。

ロシアのラヴロフ外相は米国のケリー国務長官との会談で度々シリアに関して一致点を見つけてきた。しかしケリー氏が合意実現に乗り出すや否や、ワシントンからはそのたび修正がとどき、または、合意は実施されないとの断定が出された、と同議員。

結果ロシアは米国当局の一部または個別の省庁がそれぞれ異なるシリア問題の解決策を出すという事態に出くわすこととなった。

米国当局内の不一致の原因について政治学者で「エクスペルト」誌評論員のゲヴォルグ・ミルゾヤン氏がスプートニクに語った。

「ペンタゴンはオバマ大統領を弱虫と見なし、大統領には複雑な決定は出せないとみなしていることにすべての原因がある。結果たえざる後退があり、それで米国の国益が損なわれている。ペンタゴンは昔からオバマ大統領に対しシリア軍事作戦開始を求めてきた。

しかし当局者らはそうした行動の危険性をよく理解していた。しかし軍事当局の執拗な要請があり、ホワイトハウス内での紛争が勃発してしまった。オバマ大統領が自分のいる場所でシリアにおける戦争の可能性に言及することを禁じるまでの事態となった。

しかし今やペンタゴンは、オバマは弱い、彼には決定が下せないと感じ、オバマ氏の背後で何事かを行おうとするようになった。シリア紛争の現段階ではケリー国務長官はロシアとの交渉を積極的に推進していた。それに尋常でない努力を傾けてきた。オバマ大統領もそれを支持していた。

しかしそのような膨大な努力のすえ達成されたせっかくの合意は結果的に破綻してしまった。オバマ政権が今日の時点で、残念ながら、軍部および同盟者らに管理を及ぼせていないからだ。

よって、こうなると、現政権と合意を結んでももはや意味がない。それは米国との関係が悪いからではなく、単に、米国には今の状態では合意を順守することができないという現実を理解しているからだ」 しかしそのような状況が当事者間の全面的な無理解に至り、ペンタゴンがシリアに関するいわゆる「プランB」を実現しだすということにならないものか。

そのプランとは他でもない、シリアの政府軍に対する攻撃というものである。このような報道を背景にすると、デリゾールにおけるシリア軍への攻撃は、一種の「試作」のように見える。

もっとも米国は依然としてそれを「偶然的な誤り」であるとしているが。多くのアナリストが、ペンタゴンは真剣にいわゆる「沈静化のための過熱化」の可能性を検討し、分析していると見ている。

「ペンタゴン内の多くの人が、現状では、紛争を軍事的に解決したくて手がうずいている。過熱化の危険は本当に高い。プーチン大統領はプルトニウム最後通牒をもってどうにかヒステリーをおさめて一定時間ほとぼりを冷ますべきだと訴えた。

もし米国がリスクをとってシリア軍に攻撃を行い、その中にフメイミム基地もあったなら、彼らがロシア機を撃墜しないとう保証などどこにもない。したがって、対向して米国機が撃ち落とされないとうい保証も。

もし両核大国間の紛争が部分的にもせよカリブ危機のレベルに近づいたなら、欧州のパートナーらが米国の紛争軍事解決を支持するとは思わない。

おそらく事態を悪化させた米国自身が悪いというだろう。誰もそれほど厳しく両核大国が争うような世界に生きたくはないから」しかし米国との交渉の新ラウンドに移行することも今や意味がない。

そして、米国が現段階で交渉を停止してしまったことを含め、和平が破綻してしまった中にも、一応の肯定的な要素は見出せる。ホワイトハウスに新政権ができれば、もしかしたらシリア問題の決定的な解決に復帰できるかもしれない。

もしかしたら楽観主義に過ぎるかもしれない。クリントン氏もトランプ氏も外交に関しては相当に強硬派である。しかしそれでもシリア問題についてオバマ氏の後継者はより容易に変革を行えるだろう、とミルゾヤン氏。

「クリントン氏になろうとトランプ氏になろうと、ロシアにとってそう大きな違いはない。とにかく決定をただとるだけでなく実行もできるような新たな面々が来ることが大事だ。ヒラリー・クリントンを悪魔化し過ぎることも控えたい。

たしかに独自の観点や状況への厳しい発言が見られる。しかし政権につきさえすれば、観点を軟化させるかもしれない。指導部交代にともない、ペンタゴンも好戦的な立場を改めるかもしれない。すれば対話に復帰することが我々には容易になる。

なにしろロシアと米国はシリアにおいて共通の利益をもっているのだ。シリア内戦に終止符を打つ、ということがそれだ。それぞれがそれぞれ背負っているものがあるのは当然。

しかし、ロシアも米国も、シリア紛争にあまり深入りしたくない、むしろそこから抜け出したいと願っているのだ」 米国がシリア紛争に関わる限り、毎月毎月米国は敗北を喫し、イメージを大幅に下げている。誰を信頼したらいいのかもはやわからなくなっているのだ。

よってロシアと米国双方の利益のために、シリアに関し何らかの妥協を見つけた方がいい、とミルゾヤン氏。 なお記事の中で述べられている見解は、必ずしも編集部の立場とは一致していません。

https://jp.sputniknews.com/opinion/20161008/2873213.html


















イスタンブール 道路の縁石に前足を載せた名物猫の銅像誕生
2016年10月08日 04:26(アップデート 2016年10月08日 05:08)



トルコ最大の都市イスタンブールに、トムビリという名前の雄猫がかつて住んでいた。

彼はいつも、考え深げに道の縁石に前足を載せて座っていた。このポーズのおかげで、その後トムビリは、世界的に有名な猫になった。

そのトムビリが今年8月1日に、惜しまれながら、この世を去った。その後、彼を懐かしんだ多くの市民から当局に、銅像を作ってほしいとの請願が寄せられた。

そして2カ月後の10月、ついに彼の銅像が誕生した。

彫刻家のセヴァル・シャヒン氏は、当局の決定を待ち切れず、自分で銅像を作った。銅像が一般の人達に公式に「お披露目」されたのは、4日の「動物の日」だった。

トムビリは、インターネット中で大人気となった唯一の猫ではない。つい最近も、すでに数年間、ニューヨークのお店を管理している雄猫がネットで評判になった。

https://jp.sputniknews.com/entertainment/20161008/2872970.html
















大型ハリケーンがハイチを直撃 800人以上が犠牲に
災害・事故・事件 2016年10月08日 19:02

木曜日夜から金曜日にかけてハイチ沿岸を大型ハリケーン「マシュー」が直撃、その結果、800人以上が亡くなった。ハイチ当局が発表した。 まだ救助隊は、ハイチ南部の僻地の被災地にまで到達できていない。

今回のハリケーン災害では、南部グランダンス県が最大の被害を受けたもようで、同県の行政の中心地ジェレミーは事実上、建物の80%が破壊され、ほぼ壊滅状態だ。 国連のデータでは、35万人が援助を求めている。

ハイチ当局は、ハリケーンは国に破滅的被害をもたらしたと発表した。ハリケーンにより橋や道路が破壊・寸断され、木々が根こそぎ倒れるなどしたことから、救助隊の移動や活動が、さらに困難となっている。また現地ではコレラなどの感染症が蔓延する恐れも出てきた。

カリブ海の島国であるハイチは、西半球で最も貧しい国で、多くの人達は、壊れやすい小屋に住んでおり、災害に便乗した強盗行為が頻発することを恐れ、避難場所を求めている。

https://jp.sputniknews.com/incidents/20161008/2874789.html




















<電通新入社員>「体も心もズタズタ」…クリスマスに命絶つ
毎日新聞 10月7日(金)21時44分配信



 
「仕事も人生も、とてもつらい。今までありがとう」--。昨年のクリスマスの早朝、東京で1人暮らしの高橋まつりさんから静岡県に住む母幸美さん(53)にメールが届いた。あわてて電話し「死んではだめよ」と話しかけると、「うん、うん」と力ない返事があった。数時間後、高橋さんは自ら命を絶った。

 
高橋さんが中学生の時に両親が離婚。「お母さんを楽にしてあげたい」と猛勉強して東京大に入り、電通に入社した。だが高橋さんのSNSの書き込みは昨年10月以降、「体も心もズタズタ」「眠りたい以外の感情を失った」などと深刻になった。「君の残業時間の20時間は会社にとって無駄」などと上司からパワハラ発言を繰り返されていた様子も書かれていたという。

 
政府が7日公表した初めての過労死白書は、「過労死ライン」とされる月80時間超の時間外労働をしている企業が2割あると指摘した。幸美さんは7日に都内で記者会見し「娘が生きているうちに対策をしてくれなかったのかという思いでいっぱい」と無念さをあらわにした。

 
電通は先月23日、ネット広告を契約通りに流さず、広告主に過大請求していた問題を公表している。高橋さんが所属していたダイレクトマーケティング・ビジネス局もこの問題に関わっていたという。【早川健人】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161007-00000115-mai-soci















「明治の日」制定の動き 維新150年で記念事業
朝日新聞デジタル 10月8日(土)10時34分配信

2018年に明治維新から150年を迎えるのに合わせ、政府は7日、記念事業を実施すると発表した。日本の近代化の歩みを次世代に伝えるため、政府主催の式典などを検討する。一方、自民党内の安倍晋三首相に近い議員からは、「明治の日」の制定を目指す動きが出始めた。

 
菅義偉官房長官が7日の記者会見で「明治150年は、我が国にとって一つの大きな節目。明治の精神に学ぶ、日本の強みを再認識することは極めて重要だ」と発表した。内閣官房の推進室や府省横断の連絡会議を立ち上げ、具体的な事業を計画する。

 
明治維新から100年の1968年10月には、政府は日本武道館で記念式典を開いた。昭和天皇、皇后や当時の佐藤栄作首相をはじめ約9千人が出席。100周年の記念歌を合唱し、佐藤首相が万歳を三唱した。首相官邸の幹部は「(今回も)式典をやる必要がある」と、18年10月にも式典を開く考えだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161008-00000027-asahi-pol





明治維新だと? それは違うだろう。
寄生獣イルミナチスと人類裏切り代行支配者朝鮮族どもによって、日本が侵略支配されるへ至る革命であり、日本魂人にとって屈辱的な日であるのに、それを記念日にして祝わせようとは、これは許せるはずもない。

今日は宇佐USAの餓鬼宮司を見ようと行ったら、暑くもないのに、涼と描かれた扇子を扇ぎながら偉そうに宮司が神輿に担がれていたぞ。
おまけに神居という井戸からは塞いである隙間から血のにおいに混ざって悪の臭いがしたぞ。

本来宇佐神宮は質素で海辺に在るほうが正統だろう。
ここは巨大であるが、ここは地下に悪しき自称神々が蠢いてある様子だろう。
ディズニーランドと本質が変わらない人類を生贄とするただの大仕掛けと言っても過言ではない。

記事コメ;少年ゲリラ













ウィキリークス クリントン候補の選挙キャンペーン責任者のメールを公表
米国 2016年10月08日 19:39



内部告発サイト「ウィキリークス」のサイトで、米大統領選挙・民主党のクリントン候補の選挙運動責任者、ジョン・ポデスタ氏の個人メールの一部が、初めて公表された。

報道によれば、公表されたメールは全部で2060通。

メールの中では、シリア紛争及び「ダーイシュ(IS,イスラム国)」との戦いにおけるトルコの役割や核エネルギー問題、有用鉱物採掘事業からクリントン財団への寄付に関するものなどが含まれている。

リア-ノーヴォスチ通信の報道によれば、公表されたメールの中では「イランは、トルコと米国にとって『統一テーマ』になる可能性がある」と強調されている他「ロシア、イランそしてシリアのアサド大統領は、トルコ・米国両国の安全に脅威を与える存在だ」と述べられている。

なおクリントン候補の選挙本部は、公表されたメールが本物であるとは認めていない。


https://jp.sputniknews.com/us/20161008/2874814.html






























[ 2016/10/09 00:37 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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