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2016/10/26     ひきつづき午前様更新の様子~



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美居子さまは今日も来られました。










あの世この世のニュースなど;








トルコ、解剖実験用の死体を米国から輸入 © Fotolia/ Sudok1
社会 2016年10月26日 05:03



トルコのウルダグ大学の事務局は医学部の解剖実験を止めさせないために米国から死体の購入を余儀なくされた。

これは、トルコでは医学の発展に献体を行なう例が少ないことと関係している。

振りえっと・デイリーニュースが報じた。

ウルタグ大学医学部の学部長は解剖問題を取り上げた行事で演説したなかでトルコ人に対し、献体のドナーになるよう呼びかけた。

大学は献体不足に悩み、1体4万ドルを支払って米国から医学解剖用の死体を購入している。地元当局はこうした事態にもかかわらず献体に関しては医学者らとの協力を行いたがらない。

ウルタグ大学医学部長は医学生が本当の意味のスペシャリストになるためには実際に人体を使って実習を行なうことが不可欠と強調している。

先に伝えられたところによると、ロンドン中心街の王立ハイドパークで男性の死体が見つかった。

https://jp.sputniknews.com/life/201610262943407/







お気づきだろうか?
これは人身売買の悪しき手法の一例に過ぎない。
記事コメ;少年ゲリラ














韓国:大統領が権力の座により長く留まるのを欲する理由は? © AFP 2016/ Nicolas Asfouri
オピニオン 2016年10月26日 08:30タチヤナ フロニ



韓国のパク・クネ(朴槿恵)大統領は、大統領職を2期務めることがでいるように、国の憲法に修正を加えることを提案した。

彼女の意見によれば、現行の1期5年の任期はあまりに不十分で、仕事の効果を制限している。

パク・クネ大統領は、韓国初の女性大統領で、その任期は2018年2月に終わる。

大統領の任期は5年で再選なしの一期だけというのは、1987年の韓国憲法で決まったもので、当時はチョン・ドファン(全斗煥)氏の軍事体制が崩れ、独裁から民主主義へと移行する時期だった。

権力は、条件付きで民政に移りつつあると考えられた。当時5年の任期は、一人の政治的リーダーが、しかるべき任期よりも長く権力の座に留まる事ができないよう専制政治に対する「予防策」として受け止められていた。

ロシア科学アカデミー極東研究所のコリア問題専門家、コンスタンチン・アスモロフ氏は、そうなった理由を、まず二期大統領をやり、その後国民投票を通じて三期目を務め、のちに憲法クーデターを起こし、

15年以上も権力の座にあったパク・チョンヒ(朴正煕)氏の例が記憶にあまりに鮮明だったからだと説明している。

しかし現在、一期5年では、プラスよりもマイナスの方が大きいとの認識が広まっている。

アスモロフ氏は、次のように強調している- 「どのような場合でも、韓国憲法によれば、新しい修正は、現在のパク・クネ大統領には適応されない。

もし何らかの非常事態が起こらなければ、大統領の座にもっと留まりたいとの彼女の個人的希望は受け入れられない。

ただ5年では何らかの長期的プログラム実施は不可能だとの認識は、すでにある。 なぜなら韓国特有の派閥主義により、新しい大統領は、大抵、前任者の方針をすぐ取り消したり抹消したりしてしまうからだ。

例え彼らが同じ陣営に属していたとしても、そうした事が起こる。また最初の1年から1年半は、鍵を握る重要ポストに自分の息のかかった人達を配置し、前大統領派の影響を脱しようと時間を費やす。

そして任期最後の年は、米国同様、いわゆるレイム・ダック状態に陥る。その結果、大統領が改革に取り組み、何らかの革新的仕事ができる効果的な時間は、2年半に満たない短いものになってしまう。」

とはいえパク・クネ政権のもとでは、韓国領内に米国の対ミサイル防衛システム関連施設を置く決定を下すためには、そうした任期でも十分だった。この措置は、多くの国民の抗議を呼び起こしたが、政府は、北からの核ミサイル攻撃の脅威に対抗するためには必要不可欠だと説明した。

これは、大統領任期延長の論拠ともなった。韓国の政権が5年ごとに代わると、北の隣人に核兵器を放棄させるため圧力をかけるのが難しくなるからだ。 ここで再びアスモロフ氏の見解を御紹介する- 「現在、北朝鮮への圧力や経済発展について話すことが単に流行っている。

どのような場合でも、次期大統領は、現大統領の政策とは違ったことをするだろう。その際、米国の対ミサイル防衛システム(MD)配備は、最も重要な決定ではない。

私は、それを絶対視するつもりはない。なぜなら、韓国領内にはすでに核兵器は配備されており、その後撤去されたからだ。

現在パク・クネ大統領の任期が終わるまで、配備を長引かせようと試みられていること、そして一方で特別委員会が、パク大統領の任期終了までに憲法に修正を加えなければならない事は、極めて注目に値する。今後どうなるのか全く分からないからだ。

仮にもしこの重大なプロジェクトの準備が間に合わないで、パク大統領の任期終了までにそれらが終わらなければ、つまりその時は、次期大統領がそれらを無効とするか、少なくとも変更することができる。

それゆえパク大統領のイニシアチブは、親米的なものではなく、純粋に韓国の主権の問題である。」 ではパク大統領がああしたイニシアチブをとった基本的理由は何なのか? 

これについてアスモロフ氏は「まず第一に、これは権力争いであり、各党に有力な候補がいないという状況からだ」と指摘し、次のように続けたー

「国連のパン・ギムン(潘基文)前事務総長を自分の方に引っ張り込めるか分からない。
なぜなら、保守も野党も、彼を自分の方に引っ張っているからだ。彼が、パク大統領と同じ政策を行うという事実はないが、パン・ギムン氏は、自分の最終的な言葉を口にしなかった。今のところ彼は、来年韓国に戻り、検討し考え、その後で結論を出すと約束したに過ぎない。しかし右派も左派も、パン・ギムン氏は、自分達にとって必要なまさに人物であると見ている。」

なおパク・クネ大統領によれば、大統領の任期延長問題について、韓国当局は、パク大統領の任期が終わる2018年2月までに、憲法に修正を加える準備に取り組む委員会を作るとのことである。

https://jp.sputniknews.com/opinion/201610262943675/








蛇悪な踊りをクネクネとよく踊り、パクパクとよく喰らう奴だ。
記事コメ;少年ゲリラ
















バチカン、遺灰の自宅での保存を禁止 © AFP 2016/ Mychele Daniau
社会 2016年10月26日 11:29



火葬を希望するカトリック教徒の遺灰はこれより、散布や近親者間で分けること、自宅で保存することができなくなる。25日に広まったバチカンの決定に記載されている。

遺灰を保存できるのは現在、「教会が承認した神聖な場所」に限られるという。これに違反した場合、教会は故人のために祈ることができなくなる。

遺灰の散布が禁止された理由は、これが「汎神論、自然主義やニヒリズム」の現れだからだと決定には書かれてある。 しかし決定には、すでに行われた埋葬には関係するのか、近親者の遺灰の処理を間違ったカトリック教徒はどうすべきなのかは書かれていない。

20世紀中ごろまでカトリック教会は、土葬を唯一の許された埋葬法だと考えていた。火葬が容認されるようになったのは1963年だが、それでも土葬は最も望ましいものであり続けている。

信仰に反した理由から、火葬を選ぶカトリック教徒は、キリスト教の埋葬をあきらめる必要があると決定には書かれてある。

先に伝えられたところ、ベネズエラ人は経済危機のせいで、ダンボール製の棺おけで埋葬することを余儀なくされている。

https://jp.sputniknews.com/life/201610262943354/








バアル痴漢爬虫類人喰い政府組織にこのような人類の自由意志を拘束する法令を定め命令を出す権利も権限も一切無い。
正体は事実上、人食いイエズス会でもある。
人喰い悪魔どもはウサギの耳はV、悪魔の角[V]を隠喩し、マリア像の足元からはマリアの子宮を汚す邪悪な蛇が顔を出してあるだろう。

記事コメ;少年ゲリラ


















フィリピン大統領来日!日本人専門家、暴言の裏にある意図を語る
2016年10月26日 16:03(アップデート 2016年10月26日 17:14)
オピニオン徳山 あすか© AFP 2016/ Ted Aljibe



25日、フィリピンのドゥテルテ大統領が来日した。到着早々に行われた在日フィリピン人の集会では熱烈歓迎を受け、会場に入りきれないほどの聴衆が集まった。

滞在は3日間で、安倍首相との首脳会談や経済フォーラム、天皇陛下との会見も予定されている。

ドゥテルテ大統領と言えば「米国と決別する」「(オバマ米大統領へ向かって)地獄へ落ちろ」などのセンセーショナルな発言を繰り返し、麻薬撲滅戦争で密売人の殺害を容認するなど、その過激なキャラクターに注目が集まっている。

大統領は東京に着いた途端、フィリピンの麻薬犯罪対策に批判的な米国やEUをさっそく「バカども」扱いし、喝采を浴びた。彼のフィリピンにおける人気は絶大で、すでにフィリピンという国に世界の関心を集めることに成功している。

ドゥテルテ大統領とはどのような人物で、彼の発言はどこまでが真意なのか。フィリピンの政治に詳しい名古屋大学大学院・国際開発研究科の日下渉(くさか・わたる)准教授がインタビューに答えてくれた。スプートニクの「暴言はもしかすると米国の出方を探るための戦略なのか」という問いに対し、日下氏は「暴言は練りに練った戦略ではない。

ドゥテルテ大統領の個人的な資質による部分が大きい」との見解を示した。では、なぜそこまで米国を標的にして暴言を繰り返すのか。 日下氏「ドゥテルテ大統領が大学に通っていた1960年代、フィリピンでも学生運動がありました。

彼は日本で言うところの団塊の世代にあたり、左翼ナショナリズムの洗礼を浴びています。当時の彼の恩師は、後にフィリピン共産党(CPP)を作るホセ・マリア・シソンという人です。学生運動から来た左翼ナショナリズムのイデオロギー、それが彼のアイデンティティのひとつなのです。

彼には『米国の影響力から抜け出たフィリピンを作りたい』という思想があります。 もともと米国との関係はそこまで悪くなく、米国は重要なパートナーだと言っていた時期もありました。しかしドゥテルテ大統領が推進する、国内の麻薬問題対策を米国が強く非難し、これが彼の反米精神に火をつけたのです。米国は、フィリピンに対し上から説教をするような態度で接しました。

ドゥテルテ大統領からすれば、『俺をリスペクトしない、つまりフィリピンをリスペクトしていない』という気持ちが高まり、更に反発心が出てきました。 ドゥテルテ大統領は先月、ラオスでの米比首脳会談の前に暴言を吐き、そのためオバマ大統領が会談をキャンセルしました。

ドゥテルテ大統領はすぐ謝罪したものの、その2日後の東南アジア諸国連合(ASEAN)と米国の首脳会議には出ませんでした。こうした積み重ねによって、ドゥテルテ大統領の中で『米国はフィリピンを対等に見ていない』という思いが強くなったのです。

米国は、フィリピンを20世紀初頭に武力で侵略して以来、政治・経済・軍事的な影響力を行使してきました。いわば、親米路線は揺らがないだろうと、釣った魚に餌をやってこなかったわけです。

今、米国はその魚に逃げられてしまい、大変なことになっています。ラオスで1回でも会談をしておけばこのようなことにはならなかったはずです。

中国を封じ込めるための最先端にあるのがフィリピンなのですから、そこのトップに逃げられたというのは、オバマ大統領の大失態です。

ラオスでの会談をキャンセルしなければ良かったと、今頃後悔しているのではないでしょうか。」 また日下氏は、ドゥテルテ大統領の反米的な発言の背後には、米国と組まなくても経済的にやっていけるのではないか、という勝算があると見ている。

日下氏「フィリピンにとって米国との貿易は相対的に減っており、中国、日本、ASEANとの交易が増えています。もともとフィリピンでは、国内の大地主がサトウキビのプランテーション・ビジネスを通じて、砂糖を米国に売り、それによって富と権力を蓄えた人たちが政界を牛耳ってきたわけです。

前大統領のアキノ氏もその一味です。ドゥテルテ大統領は、国内政治で、そういう100年以上米国と付き合って富を蓄えてきた既得権益者とも戦っているのです。

ドゥテルテ大統領には、中国との関係を強化することで、フィリピン国内のエリートの経済基盤を変えたいという目論見もあると思います。ドゥテルテ大統領が今月訪中した際に100人もの実業家が同行しました。そのなかには、民主化以降に台頭した華人系の新興実業家も多かったです。

彼らも、フィリピンを伝統的に支配してきた財閥とは違う、新しい回路を作ろうとしているのではないかと思います。 南シナ海の権益についての裁判で、ハーグ仲裁裁判所は中国の主張を退け、フィリピンの主張を認める判決を下しました。

フィリピンはそれをむしろ武器にして、中国から最大限に利益を引き出したいと考えています。そして、中国と日本をフィリピンへの投資や開発支援で競わせる。おそらく、そのようなシナリオにもっていけば、米国不在でもやっていけるという目論見があるのでしょう。

ただし、こうした相手の弱みにつけこむ瀬戸際戦術は、フィリピン政府が練りに練った政策ではありません。むしろ、ドゥテルテ大統領が天性の本能でやっている面が強いです。

閣僚もドゥテルテ大統領の発言について事前に相談を受けていなかったと頭を抱えるケースが多いです。

そういうこともあり、大国を手玉に取ろうとする彼の目論見が上手くいくかはわかりません。」

フィリピン大統領、日本訪問後にロシア訪問の可能性と声明

ドゥテルテ大統領の発言の中にはロシアにシンパシーを感じるようなものもある。

例えばラオスでメドベージェフ露首相に会った際、米国に対する不満を話したら、同首相の賛同を得たという。また、米国の外交政策に同意しない露中と組んで、何かしらの政治機構を作りたい考えだ。

日下氏「ドゥテルテ大統領の、これからは中国とロシアとフィリピンで組んで世界と戦うのだという旨の発言は、フィリピンでも驚きをもって受けとめられました。

彼は強いリーダーに対して憧れや、信頼感を持っています。

20年間にわたってフィリピン大統領だったマルコス氏のような人、あるいはロシアのプーチン大統領のような、強いリーダーシップを良しとするのが彼の信念です。

しかし、フィリピンがロシアとどういう風に繋がっていこうとするのか、まだ見えてきません。」 フィリピンを筆頭に、米国と距離を置き始める国が出てきていることについて、日下氏は次のように分析している。


日下氏
「トルコのエルドアン大統領も然りですが、小国の大統領で感性の鋭い人たちは、『米国の手先、尖兵でいることはあまり良くない。

むしろ露中と手を組んだ方が有利ではないか』と感じているのではないかと思います。これまで、米国の国際戦略のなかで、トルコは中東のイスラーム諸国、フィリピンは中国を封じ込める尖兵として役割を与えられてきました。

しかし米国は、内政に関して人権などの理念を押し付けてきたりするわりに、軍事・経済的な支援は十分ではない。他方、ロシアや中国とは、経済的な利益のみで交渉できて付き合いやすいという感覚が、彼らの中に芽生えてきたのだと思います。」


さてドゥテルテ大統領は、日本に対し好感をもっているようだ。24日に行われたNHKの単独インタビューでは「温かい兄弟のような関係を続けたい。私は特に日本の意見は聞く」と発言し、25日の都内の講演でも「日本は最大の支援者、悪く言うところは何もない」などと述べている。

しかし日下氏は、日本はドゥテルテ大統領との関係構築にあたって難しい立場に立たされていると指摘している。

日下氏
「今回のドゥテルテ大統領訪日において、日本のミッションは重いものです。米国はフィリピンとの関係が悪化していますので、日本を通じてフィリピンに対する影響力を維持したいと思っています。

安倍首相も米国から、フィリピンが中国に寝返らないように何とかしてほしいと頼まれているでしょう。他方で、アメリカの肩を持ちすぎてドゥテルテを刺激すると、完全に中国の方に行ってしまう恐れがあります。

フィリピンを繋ぎとめつつ、米国の要求をフィリピンに聞いてもらうという、なかなか難しい役回りです。 今回、日本政府は天皇陛下との面会というカードも使っています。そのカードを使ってまで、ドゥテルテ大統領を歓待するという態度を示し、フィリピンに敬意を見せようとしているのです。」

到着初日の夕食会では日本からの支援への感謝を表明し、岸田外相に「来月もよかったら日本に呼んでくれ」と述べたドゥテルテ大統領。

しかし奇想天外な彼の思考は読みきれず、日本訪問の直後にロシアを訪問しプーチン大統領に面会するという話もささやかれており、フィリピン外交の行方はまだわからない。

https://jp.sputniknews.com/opinion/201610262944281/



















トランプ候補、クリントン氏のシリア政策は第3次世界大戦で幕 © REUTERS/ Rick Wilking
米国 2016年10月26日 15:32(アップデート 2016年10月26日 16:17)



共和党のトランプ米大統領候補はライバル候補のヒラリー・クリントン氏のシリア政策について、第3次世界大戦を引き起こしかねないと批判した。

トランプ氏はこうした方法のかわりに急進主義組織「ダーイシュ(IS、イスラム国)」〔ロシアでの活動は禁止〕との闘争に集中するよう呼びかけている。

「我々が何をすべきか。それはISに集中することだ。シリアに特別な注意を払う必要は我々にはない。我々はヒラリー・クリントン氏の言うことを聞いていたら、シリアが原因で第3次世界大戦で全てが御仕舞いになってしまう。」

ロイター通信がトランプ氏の声明を引用して報じた。 シリアについて語るなかでトランプ氏はアサド大統領は3年前よりはるかに勢力を増していると指摘し、アサド氏はダーイシュとの闘争より重要度が低いと述べている。 米大統領選挙の実施は11月8日。複数の世論調査によれば現時点ではクリントン氏がトランプ氏よりも優位にたっている。

https://jp.sputniknews.com/us/201610262944210/
















日本、岩手沖で52人乗り漁船火災、けが人が不明 © Fotolia/ Erikuma3
災害・事故・事件 2016年10月26日 13:37(アップデート 2016年10月26日 16:07)



26日午前9時すぎ、岩手県宮古市の東およそ510キロの太平洋を航行していた台湾漁船から、別の船と衝突して火災が発生したとして、2管区海上保安本部に救助の要請があった。

NHKニュースが伝えた。 火はこれまでにほぼ消し止められたものの、漁船の52人の乗組員のうち1人が海に転落したと伝えられている。

台湾漁船がどの船と衝突したかについては現時点では明らかにされていない。

https://jp.sputniknews.com/incidents/201610262943938/

















ブラックチョコは寿命を延ばすと学者が証明 © Fotolia/ M.studio
サイエンス 2016年10月26日 13:30



ブラックチョコレートを定期的に食べることは、人体の心血管系の状態を向上する可能性がある。米ブラウン大学の研究者たちの研究がサイト「The TeCake」で報じられた。

研究では、合計1139人の被験者が参加した19の実験データが調べられた。

専門家たちは被験者を2つのグループに分けた。第1グループは定期的にブラックチョコを食べ、第2グループはブラックチョコを全く絶った。そして、被験者の健康データが調べられた。

明らかになったところ、ブラックチョコに含まれているフラボノイド類が人体に肯定的な影響を与えた。

この物質は心血管系の状態を向上し、将来における糖尿病および種々の心臓疾患の進行から防いだ。

学者が述べたところ、最も良いデータを示したのは、1日に200から600グラムのフラボノイドを摂取した被験者。

学者は、血中グルコース濃度とインスリン濃度の低下が見られたと指摘した。

先にスプートニクが報じたところ、学者は余分な体重を減らすだけでなく、睡眠や性生活の質を高める食事を発明した。

https://jp.sputniknews.com/science/201610262942355/









蛇の道は蛇。部落チョコには人類の血が混ぜて在るということか・・・。
記事コメ;少年ゲリラ

















バミューダトライアングルの秘密への新たな説明発見(動画) © AP Photo/
サイエンス 2016年10月26日 12:31





米気象学者が。長年跡形もなく多くの船が消え去っている有名なバミューダトライアングルの謎を解く新たな説明を発見した。

学者たちは、この海域上空に形成されている6角形の雲に全ての原因があると考えている。

雲は大気中で爆発し、乱流ゾーンの形成を導く。英インデペンデント紙が報じた。

専門家たちは、6角形の「空の爆弾」は爆発後に強い空気の流れを形成し、水面へと下に向かうと断言した。

その結果、乱流ゾーンが発生し、その場に船や、時に飛行機さえも引きずりこまれる。 この伝説的な異常海域は米マイアミの南に位置する。

神秘的な三角形の頂点は米フロリダ州、バミューダ諸島、プエルトリコにある。 先に伝えられたところ、米学者がニューヨークは2100年以降に水没すると予測した。

https://jp.sputniknews.com/science/201610262943258/







明かそう、バミューダトライアングルとは羽生蛇人喰い[三角]イルミナティー[イルミナチス/入身烏血吸] のことである。
明智君!もはや謎など無い。わたしたち人類は真に魔にくだらなくされ囚われてあるのだ。
わたしはそれを許すことは選択肢として決して肢無い。
なぜならその裏では人類があらいる拷問を受け虐待されたあげく虐殺され、喰われてあるからだ。
これは月や火星に憑かれ支配され続ける道を選択することは決して無いということでもある。
記事コメ:少年ゲリラ















「核地獄」到来! と西側タブロイドが騒ぐロシアの新ミサイル © Sputnik/ Vladimir Fedorenko
ロシア 2016年10月26日 17:35(アップデート 2016年10月26日 18:01)



英米のタブロイド紙がロシアの新型ミサイルRS-28「サルマト」の脅威を書き立てている。

同ミサイル、西側でのコードネームは「サタン-2」。 「サルマト」が登場するやいなや、サン紙など西側の大型紙はこぞってこれで「核地獄」になると断言した。

「専門家らは、第3次世界大戦でも始まろうものなら、プーチンの『サタン』は米国の東海岸など地球の表面から数分間で剥ぎ取ってしまうと警告している。」サン紙の記事にはこうした記述がなされている。

サン紙がこうした記事の根拠にしたのは米国の経済政治評論員ポール・クレイグ・ロバーツ氏のコメント。ロバーツ氏は別の記事の中でこうしたミサイルを使用すれば

ニューヨークなどほぼ全滅し、イースコートも5-6分で全部が破壊されると書いている。
英国デイリーメール紙もRS-28を「西側にとって最も深刻な警告」と呼び、さすが英国の新聞らしく

「『サルマト』は地球の表面から米イーストコートではすでになく、英国およびウェールスを剥ぎ取る」と「剥ぎ取る」位置を自国に移して表現。


米ニューヨークポスト紙も「恐怖を運ぶ核ミサイル『サタン』は地球上に地獄を創造できる」と書きたてた。

このように西側タブロイド紙は、ロシアの国立マキーエフロケット設計局のサイトに現れた「サルマト」の研究開発用の図にこれだけの反応を示した。

RS-28「サルマト」の軍備予定は2018年から。

https://jp.sputniknews.com/russia/201610262944565/







猿的か亞。
記事コメ;少年ゲリラ



































[ 2016/10/27 00:33 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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