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2016/10/28

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美居子さまは今日も来られました。










あの世この世のニュースなど;








ロシア国防省、シリアのイドリブ学校空爆のビデオはモンタージュ映像
中東 2016年10月28日 17:04



ロシア航空宇宙軍の制御手段が、米国の偵察爆撃用無人機がシリアのイドリブ県の、ユニセフが学校への空爆を確認した場所を飛行する様子をキャッチした。

リアノーボスチ通信がロシア国防省内の消息筋からの情報として報じた。

ロシア国防省のイーゴリ・コナシェンコフ公式報道官は「10月26日水曜、この地域ではロシア航空宇宙軍の航空機は1機も確認されていない。これは絶対的な事実だ」と発表している。

西側の一連のマスコミで発表された、学校への空爆の様子を写したとされるビデオ映像について、公式報道官は、解析も撮影時刻も異なるビデオを10本以上組み合わせて捏造されたものであることを明らかにした。

また報道官は今日、28日、ロシアの無人機がこの地区の航空写真を撮影したことを明らかにしている。

「ロシアの無人機から撮影された学校の写真を見ると、学校の屋根は一切損壊されておらず、学校に隣接する地区にも空爆の爆発による漏斗状の穴もない。

これら全てが物語っているのは、ユニセフ指導部が『ホワイトヘルメット(シリアの市民救助隊)』内のペテン師の発する一連のいかさまの犠牲となったということだ。」

コナシェンコフ公式報道官はユニセフの役人に対し、大々的な声明を発表する前に権威ある組織の評判を落とさぬよう自分の情報ソースを確認するよう進言した。

また公式報道官は、米軍の無人機が学校空爆現場を飛行した事が確認された以上、米軍部側にも同様の情報を確認するよう提案した。

これより前、10月27日、ユニセフはシリアのイドリブ市の学校空爆の結果、児童22人、教師6人の合わせて28人が死亡したと発表している。

https://jp.sputniknews.com/middle_east/201610282952607/




第3次世界大戦を企画し、いやらしくも興し、勃発させて人類をできるだけ殺害しようとこころみ続けて在る下衆な存在たちがいる。
この下衆な存在たちは今回も大量に人類をできるだけ多く虐殺し、蚊帳の外からまるで今までに見飽きたリアル人類虐待虐殺記録映像であるホラー洞映画を面白おかしく映画鑑賞するように、その洞映画の集大成であり完結編ともいえる第3次世界大戦という人類虐殺最終戦争というような映画を記録し観覧席という絶対安全圏から鑑賞して楽しむという思考回路だろうか?

もしこれら最終熱核戦争等をおこせても、滅びるのはイルミナティー、イルミナチスどもと人類の裏切りものだけである。

記事コメ;少年ゲリラ


















<核兵器禁止条約>長崎から「対米従属、情けない」
毎日新聞 10/28(金) 14:36配信


交渉開始決議案に日本政府が反対

国連で核兵器禁止条約の交渉開始を求める決議案に日本政府が反対したことに対し、賛成を求めていた長崎の被爆者らは28日、憤りの声を上げた。一方、決議案が採択されたことには、核兵器廃絶に向けた動きが進むとして期待を寄せた。

元長崎大学長の土山秀夫さん(91)は日本政府の反対に「対米従属の最たるもので情けない。『唯一の戦争被爆国』と言いながら、実際には核兵器廃絶に向けた行動が伴わないどころか時代に逆行している。国際社会での信用は完全に失われてしまう」と怒りをにじませた。核兵器禁止条約を巡る今後の展開については「核兵器を独占しながら核軍縮をほとんど進めない核保有国と、それに怒りや不満を持つ非核保有国との溝が決定的になるだろう。地雷やクラスター爆弾のように賛成する国だけで禁止条約を進める動きになるのではないか」と話した。

原水爆禁止日本国民会議議長の川野浩一さん(76)も「日本政府の『反対』は被爆者への裏切り行為だ」と非難した。米英仏露を含む核保有国が決議案に反対したことには「核保有国は、核兵器をなくせば安全保障に対する不安を招くと考えているのだろうが、広島・長崎では核兵器によって今もたくさんの人が苦しんでいるのが現実だ」と指摘。「条約交渉が進むことで少なくとも核兵器を使えない状況ができることを期待する」と話した。

長崎原爆被災者協議会の谷口稜曄(すみてる)会長(87)は「多くの国々に、核兵器の非人道性が認識されたと感じている。廃絶への動きが進んでほしい」と話した。日本政府の反対には「条約制定に前向きに動くことが被爆国としてやるべきこと。反対は決して容認できない」と批判した。【加藤小夜、今野悠貴、小畑英介】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161028-00000054-mai-soci








体を張って民を守るどころか、自らの保身へ執着してあるのみの安倍晋三。
おまえらは愛の献血と騙して人類の血をいただきながら、その血をいただいてある人類国民への愛も無ければ情さえ無いのか。
おまえたちの愛とは隠喩としての意味のみの爬虫類縦目線でしか無いのか。

記事コメ;少年ゲリラ


















「配達員が屈強でかなわない…」恐喝未遂容疑で組員逮捕
朝日新聞デジタル 10/28(金) 5:42配信

暴力団組員が屈強な宅配便の配達員に屈した――。

組事務所に届いた代金引換の宅配物を脅し取ろうとしたとして、警視庁は、いずれも指定暴力団松葉会系の組員古玉雄介(32)=東京都荒川区=、大場一利(35)=愛知県半田市=の両容疑者を恐喝未遂容疑で逮捕し、27日発表した。

荒川署によると、大場容疑者は6月12日、インターネットで高級腕時計(販売価格約86万円)を注文。

翌日、佐川急便の男性配達員(38)が荒川区町屋3丁目の組事務所に品物を届けに来た際、大場容疑者が古玉容疑者にモデルガンを突きつける「ヤクザ同士の内輪もめ」の場面を見せつけ、代金を払わずに商品を脅し取ろうとした疑いがある。

ところが、この配達員は、同行していた同僚男性(44)とともにモデルガンと商品を取り上げ、110番通報。容疑者2人は慌てて事務所から逃走した。大場容疑者は「配達員が屈強でかなわないと思った」。古玉容疑者は「大場(容疑者)がやったことだ」と容疑を否認しているという。
朝日新聞社

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161028-00000026-asahi-soci








はああああああああああああああああああ????????
記事コメ;少年ゲリラ

















スノーデン氏の同僚、米違法スパイのリストを盗んで逮捕
米国 2016年10月28日 16:04

10月初め、米連邦捜査局(FBI)は米国家安全保障極(NSA)の契約社員、ハロルド・トーマス・マーティン容疑者を逮捕していたことが明らかになった。

容疑者は、海外で潜伏して職務にあたる米国特務機関の職員などの機密情報を20年間にわたってわずかな量ずつ、密かに収集していた疑いがもたれている。

米国マスコミの調べでは、盗まれた資料の中には米国の違法スパイの名前も含まれていた。マーティン容疑者の弁護士らの説明では、同容疑者は情報の蓄積と研究への熱意にかられ、特務機関の職員としてのキャリアアップを図るために文書を自宅に持ち帰っていた。

米国政権の調べでは、マーティン容疑者の盗んだ資料は米国の軍事作戦の機密資料もふくめ、およそ5億枚にのぼる。

マーティン容疑者はスノーデン氏も協力関係にあったコンサルティング企業「ブーズ・アレン・ハミルトン」社からの出向だった。

マーティン容疑者は、ロシア、中国、イラン、朝鮮民主主義人民共和国の政府のネットに侵入するために開発されたシークレットコードも解明し、盗んだ疑いがもたれている。

https://jp.sputniknews.com/us/201610282951098/






クダラナイ、そのリスト自体も違法に作成されたものだろ。

記事コメ;少年ゲリラ


























モスクワ初の寺の建設始まる © Fotolia/ Sutichak
ロシア 2016年10月28日 13:22



モスクワで初となる仏教寺院の建設が長年の遅延と文書を扱う当局との合意の後、オトラドノエ地区で始まる。モスクワ仏教コミュニティーの代表が27日、スプートニクに発表した。

寺院出現は、聖教教会、シナゴーグ、モスクといったすでに存在するロシアの3つの伝統宗教の三重奏を補充する。モスクワでの寺院建設というアイデアは25年ほど前にすでに現れていた。

建設のオーガナイザーは、寺院は寛容と宗教間友好のシンボルになるはずであり、寺院の扉は全宗教代表者に開かれる。 先に伝えられたところ、学者がキリストの埋葬地の大理石の板を外す。

https://jp.sputniknews.com/russia/201610282950703/

















イタリアでの14世紀の教会崩壊が動画に収められる © REUTERS/ Max Rossi
災害・事故・事件 2016年10月28日 12:15(アップデート 2016年10月28日 16:57)
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イタリア中部で昨日26日発生した一連の地震の結果、記念碑的古代建造物である14世紀に建てられた教会が大きく損壊した。

これはトスカーナ州のコミューン、カンピビセンツィオで起きた。

ロイターが動画を公開した。 26日、イタリア・ローマから134キロでマグニチュード5.5の地震が発生した。

https://jp.sputniknews.com/incidents/201610282950662/







人食い教会だったらむしろ崩してOK牧場だ。
記事コメ;少年ゲリラ















狂った目をした候補者:デンマークで最高の反トランプ広告掲載 © AFP 2016/ Jim Watson
2016年10月28日 11:02



デンマークの社会党が、市バス側面に、米国外に住む米国人へと、米大統領選挙に参加し、ドナルド・トランプ氏に反対するよう呼びかける広告を掲載した。

バス側面にはトランプ氏の頭の写真がある。

トランプ氏の目の位置が、瞳が描かれたバスのタイヤと一致している。バスが動くと、目がくるくる回る。

https://jp.sputniknews.com/entertainment/201610282950567/






こちら大分には伏魔殿である電魔悪からわざわざ人肉を豚肉として輸入してラーメンのダシとして客へ騙して提供しているネズミゲッシ類系イルミナティーがやってるラーメン屋があるけどね。
記事コメ;少年ゲリラ




















フィリピン麻薬撲滅作戦、取引関与の市長が急襲され殺害 © AP Photo/ Bullit Marquez
災害・事故・事件 2016年10月28日 17:30



フィリピンで先に麻薬取引への関与があるとしてドゥテルテ大統領に非難されていたダトゥ市のサウディ=アマパトゥアン市長および市長のボディーガード9人が治安維持機関の急襲で殺害された。

ドバイの英字新聞「ガルフ・ニュース」が報じた。 急襲が実施されたのは28日の早朝。

市長のボディーガードらがマキララ市の検問所の警官らに対して銃撃を開始した直後、市長はボディーガードとともに銃殺された。 地元の警官は「これは麻薬取引対策キャンペーンの一環で合法的な作戦だった。

わが軍部隊に最初に撃ってきたのは相手側のほうだ」と語っている。治安維持機関側はサウディ=アマパトゥアン市長が「莫大な」量のメタンフェタミン(日本では「覚せい剤」に指定)の輸送作戦を用意していたとの確信を示している。

https://jp.sputniknews.com/incidents/201610282952676/















怪談『朗読の部屋』第百二十一話 『いたはずの同級生』 『悪意』 『着信音』ルルナル









































[ 2016/10/28 22:37 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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