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2016/11/03

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美居子さまは今日も来られました。










あの世この世のニュースなど;





日本上空で光り輝く緑の玉が目撃される(動画) © Screenshot: ElDI SuperNova
日本 2016年11月02日 23:56(アップデート 2016年11月03日 00:16)



緑色の球形の未確認飛行物体が、日本の東部でTVカメラにより撮影された。



目撃者の話では、光り輝く緑の玉が、空中を水平方向に移動して行ったとのことだ。

新聞The Telegraphによれば、天文学者らは、この謎の飛行隊は隕石であった可能性があると見ている。

https://jp.sputniknews.com/japan/201611022968836/

© Screenshot: ElDI SuperNova
https://jp.sputniknews.com/images/296/88/2968860.jpg


















JRきっぷ、謎の文字列(2-タ)(5- ) それが意味する「あること」
乗りものニュース 11/3(木) 7:00配信


数字は6種類

JRの新幹線や特急などに乗るとき使用する水色の大きな乗車券や特急券を見ると、乗る区間や値段、日付などが書かれていますが、それとともに一見、意味がわからないさまざまな文字や記号も記されています。そのひとつ、きっぷの下部にある「(2-タ)」「(5- )」といった印字。もちろんそれには、きちんとした意味があります。

JRのきっぷ、よく見てみると紙自体も…

前半の数字は「1」から「6」までありますが、これは次のように、きっぷを発券したJRの会社を表しています。

「1」:JR北海道
「2」:JR東日本
「3」:JR東海
「4」:JR西日本
「5」:JR四国
「6」:JR九州

たとえば、新宿駅で買ったきっぷはJR東日本の「2」、大阪駅で買ったきっぷはJR西日本の「4」です。JR以外の旅行会社などで購入したきっぷにも、そのエリアのJR会社を示す数字が記されます。

後半の「タ」は、きっぷの有効区間が、それを購入したJR会社から別のJR会社へまたがったり、別のJR会社だけだったりする場合に付きます。たとえば、JR東日本とJR東海、JR西日本にまたがる「東京都区内~神戸市内」や、JR西日本だけの「岡山~広島」、JR西日本とJR九州にまたがる「岡山~長崎」の乗車券をJR東日本の新宿駅で購入すると、「2-タ」になります。

「おへそマーク」にも意味が

なお、有効区間がJR以外の私鉄にまたがっている場合、たとえば伊豆急行線を含む「東京山手線内~伊豆急下田」といったきっぷは、「タ」の対象になりません。また、きっぷの有効区間が、購入したJRエリアのなかだけで完結する場合、たとえばJR北海道エリアで発券した「札幌~旭川」や、JR四国エリアで発券した「高松~高知」のきっぷは、それぞれ「1- 」「5- 」となり(「(1)」のように数字だけの場合もある)、「タ」は入りません。

番号と同様、JR各社で一見共通しているように見えるきっぷの地紋も、発行するJR会社ごとに異なっています。よく見てみると、JRのロゴマークに挟まれた記号が、JR北海道は「北」、JR東日本は「E」、JR東海は「C」、JR西日本は「W」、JR四国は「S」、JR九州は「K」になっているはずです。

ちなみに、「青春18きっぷ」や個室の寝台券といった横長の券などに印字された“おへそマーク”(○のなかに×印)は、自動改札機に対応していないことを示す記号です。このマークがある場合は、改札を通るとき、駅係員にきっぷを見せる必要があります。
乗りものニュース編集部

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161103-00010000-norimono-bus_all





臭う、悪の臭いだ。
記事コメ;少年ゲリラ













「オリガルヒの一部は島と引き換えに経済特恵が欲しい」、 週刊「ロシアから見た日本」、10月24日から30日まで
ロシア 2016年11月02日 10:50



1週間の初めの月曜日に、先週1週間にロシアで報道された日本関連のニュース、解説をダイジェスト版でお届けする番組です。

ロシアの報道機関が日本をどういう視点でとらえているかを短い引用でご紹介。10月24日から10月30日号は以下のとおり。

クリルの妥協 「ロシアは本当に日本と経済協力を行い、日本の力を借りて経済制裁に打ち勝つことと引き換えに領土問題を解決するつもりなのだろうか?(…) 仮にロシアが日本の領土要求を飲んだ場合、日本は他の隣国に対しても同様の行為を得ようとし始めるだろう。ロシアはアジアにおける最重要戦略パートナーの中国と仲たがいをする値はあるだろうか?」

ネイジマコフ氏は、ロシアのオリガルヒ(新興財閥)の一部は自分たちに都合のいい経済的な恩典を受け取る代わりに島を引き渡す考えに同意を示していると指摘している。しかもオリガルヒらにとっては最も魅力的なのは日本の極東への投資ではなく、巨大なエネルギー協力のプロジェクト。
(「ナーシャ・ヴェルシヤ」紙、「クリルの妥協」、グルーバル社会運動研究所の国際政治分析センターのミハイル・ネイジマコフ所長)


クリル正常化の期日画定は有害 「我々は中国との間では40年にわたって国境問題を話し合ってきた。中国と合意を締結したのは我々が前代未聞の協力のレベルに達したからだ。我々の間には非常に高い信頼がある。

残念なことだが日本との関係ではこうした質には至っていない。だがだからといって我々がこれを出来ないということにはならない。」(26日、TV各局のヴァルダイ会議のプーチン大統領質疑応答の生中継から)


「アジア太平洋地域の米MD展開に憂慮」 ロシア国防省アナトーリー・アントーノフ次官は日本の 上月 豊久 大使との会談で米国がアジア太平洋地域に展開するMDに日本が参加することへの憂慮を示した。(28日、レンブレル通信 露国防次官と上月大使の会談)


エネルギーブリッジの創設へ一歩 ノヴァク大臣は11月の世耕経済産業相の訪露で露日間のエネルギーブリッジの創設が話し合われることを明らかにした。

ロシアの企業「ロスセチ」は日本のソフトバンクと共同でアジア電気エネルギーリングの枠内での北東アジア諸国への電気エネルギーの輸出プロジェクトの実現見通しを構築中。

日本とのエネルギーブリッジはこのアジア電気エネルギーリングの一部となりうる。

サハリンの対岸で間宮海峡に面したハバロフスク地方のソビエツカヤ・ガヴァニ、サハリン島を経由し、日本海に海底ケーブルを敷設してエネルギールートをロシアから日本へ直で組織するパターンと、モンゴル領、中国領を経由し電気エネルギーをトランジットする方法の2つが検討されている。
(リアノーボスチ、ノヴァク・エネルギー相へのインタビュー)

https://jp.sputniknews.com/russia/201611022966682/






オリガルヒ等、私利私欲の所業を続けていく存在は今後の世界では存在できなくなるだけである。悪しき計画へ携わる新興財閥や事実上存在して在る悪しき計画へ携わる旧財閥は解体消滅されるだろう。

記事コメ;少年ゲリラ













日本、米国のせいでロシアのプロジェクトへ融資を制限 © REUTERS/ Jason Lee
政治 2016年11月02日 13:12



国際協力銀行(JBIC)はロシアの複数の企業および金融機関に対し制限をしいた。11月1日、ロシアの「レンブラー・ニュースサービス」通信が報じた。

報道によればJBICは欧米企業が撤退したプロジェクトには今後融資を行わない。

JBICはさらに、こうした「禁止」プログラムが日本の民間の金融組織11行からも融資を受け取っていないかどうかも確認する。

この措置について「レンブラー・ニュースサービス」は、米国との軋轢を避け、欧州の対露制裁の矛盾しないためのものだろうとの見方を示している。

10月22日、ロシアのズベルバンク(貯蓄銀行)は今年末までにJBICから40億円の貸与を受け取ることが明らかにされていた。

これらは極東のナホトカ近くのヴォストーチヌィ港の運営会社に対し、石炭運輸用の必要なプラント購入資金として融資される手はずになっていた。

https://jp.sputniknews.com/politics/201611022966800/






ロシアへのあらいる制裁は逆恨みと同じである。
ロシアへの制裁を思考し指示し、それを実行する組織、存在は自らの首を絞めていく道を辿るだけである。

記事コメ;少年ゲリラ















<首相・スーチー氏会談>「5年間で8000億円規模支援」
毎日新聞 11/2(水) 21:33配信

安倍首相、共同記者発表で表明

安倍晋三首相は2日、東京・元赤坂の迎賓館でミャンマーのアウンサンスーチー国家顧問兼外相と会談した。首相は共同記者発表で「基本的価値を共有するミャンマーの取り組みを全面的に支援する」と述べ、5年間で官民合わせて8000億円規模の支援を行うと表明した。ミャンマー国軍と少数民族武装勢力の和平を後押しするため、このうち約400億円を少数民族地域への支援に充てる。

【歓声に手を振るスーチー氏】

会談では、農業やインフラ整備など9項目の協力プログラムを進めることで合意した。スーチー氏が重視する人材育成や雇用創出、都市と地方を結ぶインフラ整備などを柱とする。両国間で包括的な協力プログラムを作成するのは初めて。

首相はミャンマーの水力発電所改修に約107億円の円借款を供与する方針を伝え、年間1000人規模の人的交流を進める考えも示した。スーチー氏が最重要課題と位置づける少数民族和平問題を巡り、首相は少数民族地域のラカイン州の安定に向けた支援を表明。スーチー氏は「400億円を最大限活用する」と応じ、少数派イスラム教徒「ロヒンギャ」の人権問題を念頭に、「法の支配の下で解決したい」と述べた。

スーチー氏の来日は、野党党首だった2013年4月以来で、スーチー氏を実質トップとする政権が3月に発足してからは初めて。首相との会談は9月にラオスで会談して以来となる。日本政府は旧軍事政権時代に疲弊した経済立て直しを支援し、関係強化につなげる狙いがある。ミャンマーは安価な労働力と豊富な天然資源で「アジア最後のフロンティア」とも呼ばれ、経済特区の建設を進めることなどで日本企業の進出も後押ししたい考えだ。

スーチー氏は会談で、日本に対し、「信頼できるパートナーで一緒に歩んでくれると信じている」と強調した。会談では、北朝鮮の核・ミサイル開発や南シナ海問題についても意見を交わした。【小田中大】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00000136-mai-int






アウンサンスーチー国家顧問兼外相は人食いでは?
記事コメ;少年ゲリラ

















通信社「スプートニク」の建物で緊急避難、電話による爆破予告 © Sputnik/ Alexander Natruskin
災害・事故・事件 2016年11月02日 16:20(アップデート 2016年11月02日 18:54)

オペレーション庁は2日朝、モスクワのズーボフスキー並木通り4番地の建物に爆弾をしかけたという通報が警察に入ったことをうけ、この情報を調べている。同建物内には通信社「スプートニク」の本部も置かれている。リアノーボスチ通信がモスクワ市緊急サービス内の消息筋からの情報として報じた。

それによると、警察への通報は女性の声で、匿名でズーボフスキー並木通り4番地で爆発の危険性があるという情報が伝えられた。

消息筋によれば、現在、声の主を特定する作業が行なわれている。 現在、ズーボフスキー並木通り4番地の建物には消防車、パトカー数台がすでに到着しており、正面玄関も特務班の職員によって厳重な警備が張られている。

https://jp.sputniknews.com/incidents/201611022967334/



















[ 2016/11/03 16:40 ] 日常の風景 | TB(-) | CM(0)

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