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XØ  2017/12/11~12/13 下衆ディープステート鉤鼻野朗が興すテロ等特別警戒中!!   引き続き しばらく自らの足元から世界までを俯瞰するため更新を停止させていただきます。 マイナー更新は不定期ですがこのページ内でします。 フル更新はしばらく停止させていただきます。 そのXØ.......マイナー更新でも更新が重なるとページのpc動作が重くなるので、ある程度ページが埋まってきたら新しいページを作ることとしました。 引き続きフル更新はしばらく停止させていただいています。わたしは記事内で使われ方が通常と異なる漢字をあえて選んで書き込むことがあるものです。その場合は訂正はしません。




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太平洋で「血のような液体が流れ出ている」極めて危険なパイプが見つかる【動画】
2017年12月11日 19:45(アップデート 2017年12月11日 20:23)



太平洋で、血のような液体が流れ出ているパイプが見つかった。ダイバーでカメラマンのタヴィシュ・キャンベルさんが、ディスカバリー・パッセージ海峡で「血の」排水用パイプを見つけた。

パイプから流れ出ている液体から、それによって水域に生息するサケ・マス類の約20%が死亡する可能性のあるウイルスPiscine Reovirusが検出された。

記事動画:
https://www.facebook.com/sputnik.mundo/videos/2232638110087106/

キャンベルさんは、複数のサンプル水を採取し、調査のためにそれらを研究室に届けた。分析の結果、危険なウイルスの他に腸のワームも見つかったという。

このパイプは水産加工工場のものであることがわかった。同工場は、排水用パイプが存在する事実を否定しなかったが、水産加工に必要な証明書などの書類はすべて経営者が持っていると主張したという。

https://jp.sputniknews.com/incidents/201712114366969/






























知らないと怖い! 広まるレイプドラッグ
12/10(日) 7:20配信

[女性が席を立った隙に……]
 
女性が気づかぬうちに薬を飲ませて、暴力をふるう。そんな卑劣な犯罪が増えています。性暴力を目的とした薬物は「レイプドラッグ」などと呼ばれ、女性が席を立った隙に飲食物に薬を混ぜる手口が目立つそう。

年末年始でお酒を飲んだり、人が集まったりする機会も増える時期、知っておきたい対応法を考えます。

「レイプドラッグを許さない!『薬物を使った性暴力への適切な対応』についての院内意見交換会」が先月27日、参議院議員会館で開かれました。出席したのは、警察庁の担当者と各地で被害者支援に携わる団体。そこで被害や捜査の実態などが語られました。

[ネットなどで出回る薬]

「SARC(サーク)東京(性暴力救援センター・東京)」では、今年3月から8月までに支援した81人のうち10人が「飲み物などに薬を入れられた」疑いがあると指摘。

「体が動かなくなった」「このぐらいで酔うはずのないお酒の量だった」など、明らかにおかしな点が見受けられたと言います。そのほかの支援団体からも、レイプ被害にあった女性で薬物の使用が疑われるケースが増えてきているという報告がありました。
 
警察庁の担当者によると、性暴力に使われる薬物はさまざまで、処方された睡眠薬などを流用したり、ネットで入手したりするものがあるそうです。

 
問題は、薬物によっては短時間で体から排泄されてしまうため、薬物を使ったという証拠が残りにくいこと。警察での尿検査や医師による採血が行われず、適切な証拠収集ができないケースもあるという点です。

SARC東京によると、薬物使用が疑われるケースで、警察に被害を届け出た9例のうち、尿検査を実施したケースは2例だけでした。

支援団体からは「初動が大事なので、尿検査をルーチン化してほしい」「薬物が使われたかもしれないと被害者が訴えてきたら証拠を集めることを現場で徹底してほしい」といった要望がありました。

[支援団体や警察にまず相談]
 
SARC東京では、レイプドラッグ被害を受けた場合に、「迷わず相談を」(性暴力救援ダイヤルNaNa03-5607-0799、24時間365日対応)と呼びかけています。

被害にあった人に責任はなく、酒と薬を同時に摂取させられ、意識がもうろうとして、時には呼吸ができないといった命に関わる健康障害が発生することもあります。薬物だけでなく、女性を泥酔させて、レイプする事例も多発しています。
 
自分自身でも周りでも、誰かが被害に遭った場合は、一刻も早く信頼できる人に相談することが大切。

各都道府県にも性犯罪被害の相談窓口があり、今年8月からは電話で「#8103」(ハートさん)と短縮ダイヤルすると管轄の警察の窓口につながるようになりました。

加害者をきちんと処罰し、自分の心と体を守るためにも、まず相談することを覚えておきたいです。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00010000-otekomachi-life








































「ソ連にはセックスがなかった」 — ならば、現代ロシアにはセクハラも存在しないのか?

オピニオン
リュドミラ サーキャン

2017年12月10日 12:04(アップデート 2017年12月09日 23:05)



米国のセクシャルハラスメント暴露騒動は山火事のように瞬く間に拡大した。テレビ司会者からショービジネスやコミック界の大物、宣教師、GoogleやTesla社の役職者など、多くの人物がセクハラ問題で告発され、非難の的となっている。

12月6日付の米タイム誌は、年末恒例の「今年の人」に、具体的な人物ではなく、性的な嫌がらせや暴力被害の公表を決意した女性たちを選んだ。だが、長い間沈黙を守ってきた彼女たちは、何故今になってこのような動きに出たのだろうか。


この問題について、心理学者であり性科学者のユーリィ・コヴァリチュク氏は次のように解説する:

セクハラ被害者の対象となるのは、身持ちが悪く、挑発的な服装で誘いの声に乗りやすい女性だという意見があるが、実際は全く異なる。このような女性は相手にたやすく反撃を与えるか、或いは訴え出たりしないものだ。昨今の暴露騒動を起こしたのは、概してメディアの人間や俳優たちだ。俳優とは、人々の関心を自分に向けたがるという、性格的に感情的な力点のある人々である。

そして今ではセクハラ被害者という立場の人気が急上昇した。かつては映画出演のために多くの代償を覚悟し、ある種のニュアンスに目をつぶっていた人々が、今や注目を浴びたいがためだけに喜々として汚れた下着の埃を落とそうとしている。本当のセクハラ犠牲者とは、臆病で人を信じやすく、自分に自信のない女性たちだ。

彼女たちは優しく耳障りの良い言葉をスポンジのように吸収し、自分に注意を払い温かく接してくれる人間にいとも簡単に「なついて」しまう。もちろん彼女たちにとっても攻撃的な嫌がらせは不愉快で耐え難いものだろう。しかしその意志は、反撃に遭う恐れや羞恥心のため、そして周囲の支持が得られる確信がないことから麻痺してしまっている。このような女性たちは侮辱に黙って耐える道を選ぶことが多い。


米コスモポリタン誌は2015年に18歳から34歳までの働く女性2235人にアンケートを行った結果、3人に1人が職場でのセクハラに遭っていたことがわかった。一方、ロシアの世論調査期間「レバダ・センター」が今年12月7日に発表したアンケート結果では、性的な嫌がらせを受けていると考える女性は僅か8%だった。

66%の女性は過去にもそのような被害に遭った記憶がなく、13%は稀に受けたことがあると回答。頻繁な嫌がらせに遭っていると回答したのは5%に留まった。欧米に比べると低いこの数字は、ロシア人男性の行動文化だけでなく、ロシア社会におけるこの問題のタブーも関係しているとレバダ・センターのアナリストは説明する。

1986年、ソ連のレニングラード(現サンクトペテルブルク)市とアメリカのボストン市で中継対話が行われた際にソ連側の女性が行った発言「ソ連にはセックスがない」とは、今日なおミームとして拡散している。もしかすると現代のロシアにもハラスメントは存在しない問題なのだろうか。コヴァリチュク氏は自身の見解を次のように続けた。

善良で友好的な関係と、異性からの誘惑や嫌がらせの境界はあまりはっきりとしていない。しかし、セクシャルハラスメントの意味とは、性的な望ましくない提案もしくは執拗な暗示と考えられている。ここで重要なのは『望ましくない』という語だ。

ロシアでこれに相当するのが明確な身体的動作である一方、米国では、性的な相違が際立つようなほぼ全てのコミュニケーションがセクハラとみなされてしまう恐れがある。米国で起きた訴訟の中には、単なる解釈の違いやあやふやな冗談、短すぎた接近距離、含みのあるジェスチャーが原因だったケースも相当数ある。

ロシアの法律にも「性的意味合いをもつ行為への働きかけ」という項目がある。だが、このような嫌がらせの事実を証明するのは難しい。大抵は一対一の場面で起きるものであり、しかも嫌がらせが言葉によるもので身体に傷が残っていない場合、その証明は更に難しくなる。

今回欧米で広がっている騒動では、興味深いことに、問題が犯罪行為ではなく、男性たちの愚かな振る舞いにあるという焦点が不明瞭になっている。だが「被害者たち」は、彼らによって心理的なトラウマを受け、今なお苦しんでいると主張する。

ところで、社会的な成功を収めている裕福な男性に対し、性的被害を受けたという主張によって金銭を受け取ろうとした女性も少なくない。ビル・クリントン元米大統領を4人の女性が2000年代初めに受けたセクハラ被害で告訴しようとした出来事も、さほど過去のことではないだろう。しかし米紙ニューヨーク・タイムズの報道では、彼女らは和解金など金銭の支払いと引き換えに訴訟を取り下げることに合意したとされている。

なお、現在のアメリカ大統領に対しても、不名誉な情報が存在すると言われている。トランプ氏はセクハラ問題で辞任に追い込まれるのだろうか — それは時が経てばわかることだろう。

https://jp.sputniknews.com/opinion/201712104362506/















































ロシア選手の発言誤訳 国際スケート連盟が謝罪 本当の内容は?
2017年12月09日 19:05(アップデート 2017年12月09日 19:06)





平昌五輪へのロシア選手団出場を認めない国際五輪委員会(IOC)の決定について、ロシア選手の発言の日本語訳の誤りが明らかになった。NHKが報じた。

7日、フィギュアスケートのグランプリファイナルで行われた記者会見で、ミハイル・コリヤダ選手(ロシア)がIOCの決定についてロシア語で言及した。

日本スケート連盟が雇った通訳はこれを、「ロシアの犯したことを考えれば当然の措置と考えている。私はそれに従って、ロシアを代表して出ることはもちろんない」などと日本語に訳した。

しかし翌日、連盟に外部からの指摘が入り、誤訳が明らかになった。正しくは「ロシア選手が出場できるのは正しい判断だったと思う。

正直に言えば、ロシアチームが参加しないオリンピックは想像できない」と発言していた。
なお、ロシアフィギュアスケート連盟のサイトによると、コリヤダ選手はIOCの決定について「今は自分の仕事のことをより多く考えている。

それらのニュースは全て気をそらし、混乱させるからだ。トレーナーが朝、ロシア代表が中立の旗の下で韓国に向かうと伝えた。これは正しい。アスリートは全人生をそれに向かって進んでいる。そして私が思うに、彼らが参加する機会を奪う必要はない」とコメントした。

国際スケート連盟は誤訳に対して謝罪と訂正の文書を出した。

https://jp.sputniknews.com/sport/201712094361565/










































社長を絞殺未遂容疑 社員の男逮捕 社長は意識不明の重体
36歳女性社長の首をロープで・・・建設会社の男を逮捕(17/12/09)

https://www.youtube.com/watch?v=EH6i-y1lEyA


勤務する建設会社の女性社長を殺害しようとしたとして、仙台中央署は9日、殺人未遂の疑いで、仙台市宮城野区安養寺1丁目、会社員森健太郎容疑者(40)を逮捕した。
 
逮捕容疑は8日午前10時40分ごろ、建設会社事務所が入る青葉区一番町4丁目の雑居ビルで、青葉区の社長の女性(36)の首をロープで絞めて殺害しようとした疑い。
女性は意識不明の重体。中央署によると、容疑を認めている。
 
同署によると、8日午後6時ごろ、女性を捜していた同社関係者から「ビル内で人が倒れている」と110番があった。
駆け付けた署員が複数の従業員らから事情を聴き、森容疑者が事件への関与を認めた。自宅から事件に使われたとみられるロープが見つかったという。同署が詳しい動機などを調べている。

http://www.kahoku.co.jp/tohokunews/201712/20171209_13052.html




















































ほぉぉっと一休み用朗読作業用動画と映像記録動画等
2017/12/11 未明更新。




第二十七回 白犀(びゃくさい)ラジオ 本日のお題『童謡を歌って語る』映画:冷たい熱帯魚、怪奇現象:難病を癒す奇跡の砂
https://www.youtube.com/watch?v=J5ZgiCUdhNE




其ノ二百二十一『家に血まみれの女がいる 他19本』"ショートショートの詰め合わせ" 朗読BGMシリーズ【怖い話/怪談】
https://www.youtube.com/watch?v=sm2nKmO69f4




怪談『朗読の部屋』 投稿談特集 トラッド11 さんからのの投稿 『防犯センサー』
https://www.youtube.com/watch?v=3cAOBihGITo




オカルト酒場 夜魔猫亭 第216回「お守りの中身」2017.12.5
https://www.youtube.com/watch?v=SqXoJyhT4ng




【怪談朗読】怪談朗読セレクション in 2017.2【つめあわせ】
https://www.youtube.com/watch?v=KnAycrGBw4A


























































ホラアナ洞穴映画 / アクション映画 / 妖怪に何か用かい?映画等
2017/12/11 未明更新。

たまに[オススメ]とある映画は志村が視聴済みで勝手に評価しています。
洞穴映画は特へ犯罪リアル記録映像が多く含まれますが、特へリアルであることがわかり易い記録は[視聴注意]としています。



Eden 2012 Baced on True story実話に基づいた物語
https://www.youtube.com/watch?v=XvXiRIb-sGY



The maids
https://www.youtube.com/watch?v=f3wD6l0vZhM



Tough Luck - 2003
https://www.youtube.com/watch?v=hJSM3sh-vM8



《断魂山》完整正片
https://www.youtube.com/watch?v=IeTd6ot9xRw



New Horror Movies 2017 [Galaxy of horrors恐怖の銀河]
https://www.youtube.com/watch?v=vRViECxTMQs




New Horror2017Hollywood [Einstein's God modelアインシュタイン的神の模範]
https://www.youtube.com/watch?v=YMsyxoVQq14



Movies 2017 [the whisperer in darkness暗闇の中で囁く者]
https://www.youtube.com/watch?v=OsjaGrssjSQ



思えば遠くへ来たもんだ
https://www.youtube.com/watch?v=9kMuo_r42TA



ドリフ大爆笑【1983 08 OA】#67
https://www.youtube.com/watch?v=7EL57iucSSI








最終更新;2017/12/12 未明
スプートニク記事追加為/気づき映画犯罪記録映像追加為 /誤字脱字追加修正等為
[ 2017/12/31 13:50 ] ブログ/PC/お知らせ/リンク/ブロ友 | TB(-) | CM(-)