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2018/08/27

ローマ法王、同性愛を告白した子供を非難しないよう親たちに呼びかける
2018年08月27日 18:58



ローマ法王フランシスコは、同性愛のテーマに再び触れ、自分の子供が非伝統的な性的指向を認めた場合に、親は子供を非難するべきではないと指摘した。

法王は、アイルランドの首都ダブリンからローマへ戻る機内で記者団に、その場合の親の行動について「非難するのではなく祈ること、対話すること、理解しようと努力することだ」と語った。

法王は「沈黙が助けになるとは決して言わない。おまえは私の息子、私の娘だ。同じように私はおまえの父、おまえの母だ。話し合おうじゃないか。この息子は家族の資格を持っており、追放されるべきではない」と語った。27日、ローマ法王のアイルランド訪問に同行したイタリアメディアが伝えた。

フランシスコ法王フは、2013年の就任後まもなく、このデリケートなテーマに初めて触れた。当時法王は「もし同性愛の人が神を求めており、善意の持ち主であるならば、私に裁く資格があるだろうか?」と述べた。

https://jp.sputniknews.com/life/201808275270762/


そもそも同性愛というは外道である。

この白衣のコスプレをした赤子をレイプしたり、フランシスコ法王は夕食で肉をオーダーする際、哭くようへ料理されたものと注文する漢である。もちろんこの哭くようへとは、これら変質者でありシリアルキラーでありイルミである彼奴らへとっては、人類は家畜で動物であり、それくらいへしかおもっていないからむしろ啼くように調理してくれということである。ようするへそれは限りなく生でいただくということである。
それは人類人肉である。ローマ法王、
今現在、この白衣のコスプレを着て清々しく偽装したローマ法王フランシスコは厚顔にも大衆の前へでて自らが属する結社が推し進めた社会を破壊するためのアジェンダのひとつである同性愛という男同士でセックスするという意味の無い所業へついて講釈をたれている始末である。虐待やいじめもこれら外道下衆結社が世界を重たくするためへあらいる教育やメディアを窓口へして推進してきてある悪仕掛けでありアジェンダである。
そもそも同性愛?というこの了見の狭い偏狭で狭量な、しかもクスリや雑誌、ビジュアル等、あらいるメディアを駆使してまで推し進めている、よく悪魔どもが利用する領域、マイノリティーとは?
よくもわるくも2刀流ということらしい。
ここで皆さんへ警鐘しておきたいと思う。
ロート製薬は有名企業である。
ロートは薬草である。
これは根へ強い毒がある。
これをレイプドラッグとして石屋やイルミや在日レプチョンどもが悪用してきたまでである。
ようする、ロート製薬はロウト製薬→ウトロ製薬ということである。
これら製薬会社や偽装してベトナムで奇形児を今も量産させている枯葉剤を日本国土へ散布させてきている化学興業モンサント等がテロ組織であるといっても決して過言では無いということである。

記事コメ;少年ゲリラ












長崎県警幹部 あおり運転容疑 昨年4月 女性けが
8/25(土) 9:06配信

長崎県警の50代の男性警視が昨年4月、「あおり運転」と取られかねない悪質な運転で女性ドライバーにけがをさせたとして、県警が今年1月、自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)の疑いで警視を書類送検していたことが24日分かった。長崎地検は10日付で警視を不起訴処分にした。
 
捜査関係者によると、警視は昨年4月、西彼時津町の一般道で、女性が運転する車に幅寄せしたり、前方に回り込んで急ブレーキを踏んだりするなど危険な走行をし、女性にけがをさせた疑いが持たれていた。地検は不起訴処分にした理由を明らかにしていない。
 
あおり運転をめぐっては神奈川県の東名高速道路で昨年6月、あおり運転が原因で夫婦が死亡するなどの事故が続発し、社会問題化している。
 
警察庁は今年1月、全国の警察に対し、厳正な捜査の徹底と積極的な免許停止の行政処分の実施を求めるよう通達。危険運転致死傷罪(妨害目的運転)や暴行罪などあらゆる法令を駆使して取り締まりに当たるよう指示し、車間距離不保持や進路変更禁止違反、急ブレーキ禁止違反などの道交法違反には積極的な取り締まりを求めている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180825-00000001-nagasaki-l42















オカルト酒場 夜魔猫亭 第246回「私の人形は良い人形」2018 8 3
https://www.youtube.com/watch?v=_aq87xQiij0
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