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2019/11/09

葦田野輪代
(実話)伊勢市女性記者行方不明事件の真相について①(マンガで分かる)
アシタノワダイ

https://www.youtube.com/watch?v=_H8YdTBe-dA

伊勢市女性記者行方不明事件をはじめ。多々ある未解決事件がどうしてこれほどまで酷くあるのか?

それはとても答えをだし易い答えである。

それは警察組織エリートが共犯者であるからへ他ならない。

たとえばオウム真李教騒動があった頃狙撃されたという国松という下衆警察エリートがいた。
だがこれは捏造であり、芝居であるからだ。

それはそうと内籐血族の生け捕りをした者を処刑軽減という報奨でもつくろうか。

動画コメ;少年ゲリラ




















































破真潜宙零参六

破魔です。ご自由へお持ちかえり下さい。











































unnamed (1)
#カッパえんちょーMg #カッパえんちょー #柴犬
韓国議会の答弁で韓国外相がやば過ぎる事実を認める珍事が発生!中朝に利する行為だと自覚していた模様w【カッパえんちょーMg】
カッパえんちょーMg

https://www.youtube.com/watch?v=cwGXN-Qvdzg
キチガイ様子で支離滅裂っていう様子へ成るっていう者は人へかぎり無く似ていても全く非成る蟲だからさ。

動画コメ;少年ゲリラ


































小学生向け人気ファッション誌の名物編集長(49)がキッズモデルに“不適切行為”
「週刊文春デジタル」編集部
2019/03/10


小学生向け人気ファッション誌「JSガール」(発売・三栄書房、発行・エルティーエム、隔月刊)のN編集長(49)が、当時在籍していたキッズモデルに、撮影の際、同じホテルの同部屋に宿泊するなどの“不適切行為”を行っていたことが「週刊文春デジタル」の取材でわかった。N氏本人が事実関係を認めた。

モデル志望の女子小学生にとって憧れの雑誌

「JSガール」は高学年の女子小学生がメインターゲットで、数多くの小中学生の読者モデルが在籍。モデル志望の女子小学生にとって憧れの雑誌で、発行部数は11万部とされている(2014年媒体資料より)。


「JSガール」2019年4月号の表紙(画像の一部を加工済み)

A子さん(現在10代後半)もキッズモデルとして活躍していた1人。だが、名物編集長の“不適切行為”にショックを受け、1年ほどで出演を辞退するようになったという。
 
A子さんが初めて同誌の撮影に参加したのは、小学校6年生のとき。撮影現場で創刊当初から同誌の編集長を務めているN氏に出会ったという。N氏は「マック店長」という愛称でモデルたちのSNSでもたびたび名前が取り沙汰されるカリスマ編集長。我が子をモデルにしたいと望む親たちにも広く名前を知られている。

「A子ちゃんは地方在住だったのですが、すぐに毎月撮影のために東京に呼ばれるようになったんです。最初はお母さんが同行していました。ただ、お母さんも仕事の都合で毎回はついてこられない。そこで、N編集長がお母さんに『編集部で宿泊費をもちます。東京でのA子ちゃんの面倒はこちらで見ますよ』と提案したそうです」(A子さんの友人)

「JSガール」のカリスマ編集長として知られていたN氏(ファッションモデルブログより)
 
これが“事件”の発端となる。A子さんの宿泊のために用意されたのは品川区にあるシティホテルだった。

「ホテルにチェックインしてみると、N編集長とA子ちゃんは同部屋だったそうです。さらに部屋にはダブルベッドが1つ。A子ちゃんはN編集長と同じベッドで寝なければならない。N編集長から母親には隣の部屋を確保していると伝えていたのですが、A子ちゃんは『お母さんには内緒だよ』と言われ、ヘンだなとは思ったそうです」(同前)
同じベッドで寝ていると、N編集長がじわじわと近づいてくる
 
ただ、小学6年生に拒否することはできなかった。

「初めて1人で東京に泊まった夜、N編集長がパンツにバスローブ姿だったのが衝撃的で目に焼き付いていると話していました。同じベッドで寝ていると、N編集長がじわじわと近づいてくる。身体が触れる瞬間もあって、A子ちゃんは『襲われるかもしれない』と感じ、そのたびにトイレに行ったりして、うまくかわしていたそうです。回数を重ねていくたびに、N編集長からの“不適切行為”はどんどんエスカレートしていったそうです」(同前)
 
さすがに不信感を隠しきれなくなったA子さんは、母親に今までのことを打ち明けた。N氏を信頼して我が子を預けていた母親は、怒り心頭。それ以来、A子さんを撮影に寄越さなかったという。

 
事件当時、同誌の発行・発売にあたっていた株式会社三栄書房(現在は発売元)に事実確認を求めると、このように回答した。

「N編集長の不適切行為は把握していません。詳しい経緯や事実関係が分からないため、コメントは差し控えさせていただきます」
 
取材班はN氏にも接触。話を聞くと、事実関係を認め、こう述べた。

「一緒の部屋で寝たことはあります。ただお母さんが『1人で寝かせるのは不安』と言っていたので、一緒に寝ていたという認識でした。でも、今思えばまずかったなと。やらなければよかったということもあります」
 
現在も芸能活動を行っているA子さんは、友人を介して次のように話した。

「ご質問の内容はすべて事実です。当時、私はまだ幼かったので、深く考えていなかった。ですが、いま思うと本当に気持ちが悪い。思い出したくない過去です」
 
N氏の“不適切行為”の詳細については、「週刊文春デジタル」のオリジナル記事で報じている。また、関連動画も同サイトで公開中だ。

https://bunshun.jp/articles/-/11006
https://bunshun.jp/articles/-/11006?page=2

《予告編》小学生向け人気ファッション誌の名物編集長(49)が小学生キッズモデルに“不適切行為”
「週刊文春」公式チャンネル



https://www.youtube.com/watch?v=72wX1bRaOdA&feature=emb_logo

























































oikawalogo
20191109 米国の社会主義と戦うマルコ・ルビオ上院議員
20191107 香港人権法の可決 見通し立たず⁈
【及川幸久−BREAKING−】
及川幸久 潜在意識チャンネル

https://www.youtube.com/watch?v=wRaKRO1FgLk

https://www.youtube.com/watch?v=rwYHuok0-0M











































































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以下プライベート区域です。 記事とは関係ない私的メモ覚書き等。
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[ 2019/11/09 21:28 ] プロメシュウム02/プロメテウス/illuminaziss | TB(-) | CM(-)